2007/2/8

オイル・オイルエレメント交換(アドレス)  アドレスV125G

やっとアドレスV125Gのオイル交換とオイルエレメント交換を済ますことができた。
まずは準備編。

1 オイルキャップが手で開けられるか
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  これが開かないとオイルは入れられません。オイル排出後に開かないと悲惨です。
  交換前に必ず確認してみましょう。
  手で開かない場合、ウエスをキャップに巻いてプライヤーで回す奥の手があるようです。


2 オイルエレメントの場所はどこか?   
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  車体左側のタンデムステップのちょい後方下部です。
  カバーが8mmのボルト3箇所でとまっています。


3 オイルエレメントカバーが手持ちの工具ではずせられるか
  8mmのボルト3箇所のうち、下側2箇所は露出しているのでTレンチでもメガネレンチでもラチェットレンチでもはずすことが可能です。
  私はTレンチではずしました。  
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  ※上側のボルトはカバーが邪魔してTレンチやラチェットレンチでは不可能です。メガネレンチをチョイスします。
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