2006/5/29

クラッチワイヤーの給油  おんぶセローのメンテナンス(完)

続いてクラッチワイヤーの注油を行った。
操作が軽くなるおすすめメンテナンスである。

1 ブラッシュガードやレバー根元のゴムカバーをはずす。

2 ロックナット(大きい方)をプライヤーでゆるめる。
 (プライヤーの口径は大きい方に合わせておくとよい)

3 アジャスター(小さい方)を回し遊びを最大にする。

4 ロックナットとアジャスターとワイヤーガイドの切り込みが一直線になるよう調整する。
クリックすると元のサイズで表示します

5 ワイヤーを引っ張り親指で起こすようにしてはずす。

6 起こすようにしてはずす。

7 起こすようにしてはずす。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

8 と本には書いてあったが、なぜかはずれなかった。

↑につづく。



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ