2017/9/16

トラブルだらけの四国ツーレポ完  ツーレポ2017・2012・2010四国

台風が接近していますが、ツーレポをお届けします。

H29.9.4(月)時々 四万十ひろばキャンプ場〜四国カルスト〜しまなみ海道〜山口

四万十ひろばキャンプ場で快適な朝を向かえ、午前7時、キャンプ場を出発。
3人組の女子大生はまだ寝ているようだった。

落胆の中1時間半も走ると四国カルストに着いた。

しかし、そこは雲の中。全く視界が効かない。
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おまけに寒くて仕方がない。
同様に苦戦していた旅人たちとしばし愚痴を言い合い四国カルストを後にした。

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山を降りた後は、石鎚スカイライン〜瓶ヶ森林道(UFOライン)に行こうと思っていたが、同様の雲だらけが予測されたため、ふもとの道の駅美川で雨雲レーダーをチェックする。

<道の駅みかわ>
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すると案の定、山の上は小雨が降っている。
予定を変更し、松山に下り、しまなみ海道で帰宅することとした。

かつて有料だった三坂道路も無料化されており、三坂峠も快適にスルーすることができた。

松山ICから高速に乗った。
しまなみ海道で工事通行止のため島に降ろされる。
しかし、計画変更のため時間に余裕のある行程だ。
ジャケットのチャックが風圧ではずれるというトラブルがあったが、ほぼ予定時間に帰宅した。

初日のETC無線エラーで始まり、2日目のガス欠をはさんで、3日目のチャックはずれというトラブルだらけのツーリング。

だからこそ、一段と思い出に残るツーリングとなった。

さ〜て、今度はどこに行こうかな

☆ここまでお読みいただき感謝申し上げます。ありがとうございました

※備忘録
 ・1日目走行距離:530km
 ・2日目走行距離:270km
 ・3日目走行距離:500km


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2017/9/12

四国ツーレポ2日目 桂浜〜四万十川キャンプ場  ツーレポ2017・2012・2010四国

H29.9.3(日)桂浜〜四万十ひろばキャンプ場

ガソリン警告灯が点灯しているにも関わらず、ガソリンスタンドをスルーしてしまった私。

その報いは、桂浜駐車場を出てすぐの登り坂でやってきた。
ボボボボいうだけで坂を上がろうとしないタイガーちゃん。
アクセルを戻した瞬間、ストンとストール。
ガス欠ってやつだ。

バイクに乗って30数年、初めての体験だ。
ロードサービスに加入していたので事なきを得たが、40分のタイムロスとなった。

<ガス欠現場>
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ハイオク10Lサービスしてもらったことで自分自身を納得させ、次の目的地「横浪黒潮ライン」に向かう。

途中のパーキングから眺める太平洋は雄大だった。
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快適なワインディングロードを駆け抜けたが、ガス欠40分のタイムロスは取り返せない。

行く予定だった足摺岬は断念し、宿泊予定地である四万十ひろばキャンプ場へハンドルを切った。

途中の道の駅でセロー乗りに話しかけられ、しばらくバイク談義を行う。
高速道路のナンシーやイクラちゃんと異なり、趣味が合う人とは話がはずんだ。

その後は道の駅で教えてもらった沈下橋へ

<芽吹手沈下橋@H9JRのポスターになる>

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満足し、本日の宿泊地「四万十ひろばキャンプ場」へ向かった。
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ここでもテント泊は私1人。
バンガローには女子大生3人が宿泊するらしく、私のテントの向かいでバーベキューをしていた。

黄色い声を聞きながら一人寂しく妄想にふけってみたが、まさに文字通りの妄想で終了となった。。。

次回につづく。。。

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2017/9/10

四国ツーレポ2日目 池田〜祖谷〜桂浜  ツーレポ2017・2012・2010四国

9/3(日) 池田〜かずら橋〜小便小僧〜桂浜

三野農村ふれあい広場キャンプ場で2日目の朝を迎えた。
もう1台のバイクは既に出発しており、キャンプ場は私一人切りだった。

<誰もいないキャンプ場>
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さっさと撤収し出発する。
今日の目的地は、四万十川だ。
ただし、かずら橋や小便小僧や桂浜や黒潮ラインなど行きたい所は目白押しだった。

県道から南下するつもりが行き過ぎてしまい、大歩危小歩危を通過したところからかずら橋に向かった。

<かずら橋@一人なので渡らず>
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小便小僧目指し北上する。
県道は以前より随分ましになったが、相変わらず離合困難箇所が多数ある。

V字谷のビュースポットで一息ついた。

<祖谷渓のV字谷>
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さらに北上を続ける。
祖谷温泉を通り過ぎると、目指す小便小僧が道沿いにひょっこりと現れた。

<小便小僧>
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これに満足して来た道を引き返し、大豊から高速に乗り高知で降りた。
すでにガソリンの警告灯は点きっぱなし。
高知市内ならガソリンスタンドくらいあるだろうと考え、桂浜へ南下した。

桂浜手前にガソリンスタンドがあったが、私が会員であるエネオスではなかったためパス。
これが後で取り返しのつかないことになろうとは・・・

<桂浜手前の坂本龍馬像>
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<桂浜>
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次回につづく。。。

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2017/9/8

四国ツーレポ鳴門〜三野農村ふれあい広場キャンプ場  ツーレポ2017・2012・2010四国

9/2(土) 鳴門〜三好〜三野農村ふれあい広場キャンプ場

鳴門公園で鳴門大橋と渦潮を満喫し、後ろ髪を引かれる思いで展望台から有料エレベーターに乗り、有料駐車場をあとにした。

<有料エレベーター>
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<有料駐車場から望む展望台>
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その後は、阿波の土柱に立ち寄り、午後5時本日の野営地「三野農村ふれあい広場キャンプ場」に到着した。

<阿波の土柱>
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ホントは、金比羅さんへも行きたかったが時間の都合で断念した。

<三野農村ふれあい広場キャンプ場@無料>
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夏休みも終わったせいか、土曜日の無料キャンプ場というのに先客は1名のみ。
ゆっくりとテントを設営した。

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後は近くのスーパーで食材を買い込み、食後は隣にある露天風呂付きの温泉でまったり過ごした。

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充実した一夜が更けていった。

次回につづく。。。


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2017/9/6

波乱の四国ツーレポ坂出〜鳴門  ツーレポ2017・2012・2010四国

記憶が薄れぬうちに9/2〜9/4で行った四国ツーリングレポートを始めます。

2017.9.2(土)8:00〜17:00  山口〜坂出〜鳴門

波乱は高速入口のETCレーンから始まった。
パカっと開くはずのゲートが、なぜか開かない。
ゲートの隙間をくぐり激突を回避した。

無線エラーというメッセージがどこからとなく聞こえてきた。
係員が血相を変えてやってきた。

入場の記録がされていないので、出口で通行証とETCカードを係員に提出するよう指示を受ける。

なんてこったい!!

私のETCカードは荷物満載のシートの下にある。
時間をかけて積載した荷物を全部下ろさなければいけないはハメとなった。

忘れないうちに次のPAで荷物を降ろし、ETCカードを取り出した。
なにげにETCのアンテナを見てみる。
両面テープがいつの間にやら剥がれ、アンテナはカウルの隙間に無残にころがっていた´Д`

気を取り直し走る。瀬戸大橋を通り、坂出で降りた。
讃岐うどん屋に2軒行ってみる。

<日の出製麺所@坂出ICから5分>
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<がもう@坂出ICから10分>
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ともにコシがある麺でおいしかった。
値段も150円+250円で格安。
本当はもう1軒行くつもりだったが、行列待ちでタイムロスしタイムオーバーとなった。

再度高松西から高速に乗り鳴門の渦潮を目指す。
ETCアンテナは正規の位置に固定したので、通信エラーは回避できた。

<鳴門公園@鳴門の渦潮はどこ?>
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次回につづく。。。

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2012/5/13

四国ツーリングレポート最終回(東洋のマチュピチュ後編)  ツーレポ2017・2012・2010四国


「東洋のマチュピチュ」を駐車場から見下ろした後、200段の階段を下りて間近に行ってみた。

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山の中に突然姿を現した銅山跡地。
ここに明治中期から昭和初期まで多くの人たちが働いていた。

東洋のマチュピチュは言いすぎの感がないでもないが、当時の情景に思いをはせながら歩きたい、そんなポイントだった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
フェリーの時間が迫ってきた。
やむなく東洋のマチュピチュを後にした。

下りも交通規制による一方通行を逆走しなければならない。
(係員の指示によるバイクならではの特権。クルマは時間により登り下りを交代)

道路幅一杯に迫ってくるマイクロバスを何とかかわし、無事脱出に成功した。

国道11号に戻り、いよ西条ICから高速に乗った。
どうにかこうにか今治港発岡村港行きのフェリーに間に合った。

行き同様しまなみ海道の下を通る1時間のクルージングを楽しんだ。

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岡村港上陸の後は、淡々ととびしま海道を西進する。
安芸灘大橋手前で最後の休憩をとる。
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混雑する広の町をどうにか抜けた。
山すそに見えた東広島呉道路は、阿賀黒瀬間が今春開通しているようだった。
広島市内を淡々とパスして、午後7時無事親戚の家に帰宅した。

おかげ様で今回もいい旅が出来ました。

ここまでお読みくださった方々、コメントくださった方々、各地で出会った方々に心より感謝申し上げます。


<完>

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2012/5/11

四国ツーリングレポート(東洋のマチュピチュ前編)  ツーレポ2017・2012・2010四国


瓶ヶ森林道を抜けて国道194号の旧道に入った。
ここも相変わらずの1.5車線のワインディングだ。
セローは水を得た魚のように進む。
新緑が美しかった。

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旧道はいつしか国道194号に合流し、豪快な山岳国道に様相を変えた。
山を下り切ると気温が一気に上昇する。
交通量も増え不快指数も急上昇だ。

流れの悪い国道11号へと入り、東洋のマチュピチュを目指す。
新居浜のローソンでパンとLチキで空腹を満たした。

やっとのことで市街地を抜け、県道47号「別子ライン」に入る。
突然出現するループ橋が、優美な曲線を描いていた。

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「東洋のマチュピチュ」への進入路はまだかな〜と悩んでいたころ、左側にお行儀よく並ぶ車列に出くわした。
どうやら東洋のマチュピチュへの進入路に到着したようだ。
クルマの多さにあきれつつ最後尾に並ぶ。
一方通行の交通規制を実施しているようだった。

係員のおじさんがやって来た。
「バイクは離合可能だから行っていいよ。」
「でも下ってくるクルマは一方通行だと思っているから気をつけてね♪」

その言葉は本当だった。
1車線の狭路を道幅一杯にクルマが下ってくる。
少しでも膨らむと引っ掛けられてしまう。

恐怖のヘアピンカーブを何とかクリアし、それらしい駐車場に出た。

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山の上に突然立派な駐車場が出現するので、違和感がありありだ。
とりあえず駐車場の端っこから下界を見下ろしてみた。

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ここが、「東洋のマチュピチュ」別名「別子銅山跡地東平地区」だった。

★次回につづく。。。


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2012/5/10

四国ツーリングレポート(快晴の石鎚山スカイライン&瓶ヶ森林道)  ツーレポ2017・2012・2010四国


H24.5.5、千本高原キャンプ場でカブ110プロ君と別れた。
ここからは一人旅だ。
石鎚山スカイラインへと向かった。

かつて訪れたのは20年くらい前だろうか!?
その時は有料道路だったが、無料となった今も快適なワインディングが続く。
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左手に見える石鎚山が美しい。
長尾根展望所でセローとともに写真に納めた。

<石鎚山&セロー250S>
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<長尾根展望所>
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<石鎚山&御来光の滝>
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石鎚山スカイラインから瓶ヶ森林道に入る。
ここもかつては未舗装だったが、今は完全舗装林道だ。
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尾根筋を行くスカイライン林道なので、とにかく眺望は抜群である。

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ただ、対向車には十分な注意が必要だった。
衝突したらしいクルマとバイクのオーナーが沈痛な表情で警察待ちをしていた。

1時間15分かけて、無事瓶ヶ森林道を突破した。

<瓶ヶ森林道東側終点>
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★次回、いよいよ東洋のマチュピチュへ。

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2012/5/9

四国ツーリングレポート(千本高原キャンプ場でガクブル)  ツーレポ2017・2012・2010四国


サイドスタンドが下り坂ではずれ、ずっこけたセローを起こした。
ハンドガードのステーがゆがんでしまった。
被害はそれだけだった。

道がない以上、引き返すしかなかった。
四国カルストは、あきらめるしかなかった。

30分以上かけて国道11号にもどり、県道23号経由で国道33号に入った。
三坂峠には私の地図にはない自動車専用道路が出来ていた。
寂れた旧道のつぶれたドライブインから松山市街地を眺めた。

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午後5時、久万高原町の千本高原キャンプ場に着いた。
テントを設営し、近くの国民宿舎古岩屋荘にて風呂に入った。

<千本高原キャンプ場@トイレ側=道の上側>
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<国民宿舎古岩屋荘@風呂350円>
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<同行者のカブ110プロ>
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途中の酒屋でビールを買いキャンプ場にもどった。

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カブ持ちのお兄さんや埼玉の2スト乗りやカブ110プロ君と馬鹿話をして、楽しい夜が更けていった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

寒くて深夜3時に目が覚めたものの、すがすがしい朝がやって来た。
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佐田岬へ向かうカブ110プロ君と別れ、石鎚山スカイラインへと向かった。

★次回につづく。


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2012/5/8

四国ツーリングレポート(峠越え大失敗)  ツーレポ2017・2012・2010四国


10円寿司でお腹を満たした後は、一路「千本高原キャンプ場」を目指す。

<11:40で満車の10円寿司駐車場>
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キャンプ場で早めにテントを張り場所を確保するとともに、荷物を減らそうという一石二鳥の作戦だ。

混雑する国道196号を避けて広域農道から県道48号経由で国道11号へ。
そして川内IC手前から県道210号へと左折した。

のどかな山村を抜けると舗装林道の井内峠林道の始まりだ。
かつて未舗装時代に走破したことが懐かしい。

途中で例の3文字看板を見かける。
GW中の特別措置だろうと安易に考え、突入することとした。

2箇所の工事現場を難なく越えた。
林道沿いの滝や新緑や林道から見る風景を楽しんだ。
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峠を下り、「もうすぐ下界だな」とほくそ笑んでいた頃、悲劇は突然やって来たT_T

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道が無い´Д`

トライアル国際A級(嘘)の私をもってしても、いかんともし難い状況だった。

サイドスタンドでおとなしく待っていたはずのセローも、ショックのあまり寝込んでいた。

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呆然と立ち尽くすしかなかった。。。

★次回につづく。

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