2020/3/29

アマナ咲く(市原市)  野草

週末の悪天候、つかの間の曇り空の中、野草探しに出かけた。桜の開花も早いたがほかの植物も同じように早いようだ。アマナ、ニオイタチツボスミレ、フデリンドウを見つけることができた。
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2020/3/21

美しい海(宮古島)  旅行・トレッキング・高山植物

ヤシガニやトビハゼも観察。
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マングローブ、サンゴ礁変化にとんだきれいな海を堪能。
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2020/3/21

宮古島のチョウとトンボ  トンボ

宮古島はすでに初夏。チョウやトンボも飛び交っていた。
ムスジイトトンボの交尾や南西諸島固有のハラボソトンボ、ヒメトンボを観察できた。
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チョウは、オオゴマダラ、スジグロカバマダラ、ベニモンアゲハ、シロオビアゲハ、リュウキュウアサギマダラ、など。
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2020/3/21

宮古島固有の野鳥など  野鳥

宮古島固有の野鳥との出会いも。なんといっても何処にでもおり、密度が高いのがイソヒヨドリ。シロハラクイナは警戒心が強く、すぐに茂みに隠れてしまう。黒っぽいヒヨドリは本州同様賑やかだった。ムラサキサギは畑で餌を探していた。その他、声だけだったがリュウキュウアオバズク、リュウキュウコノハズク、ズアカアオバトなど。渡り鳥含め40種確認。
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番外は、クビワオオコウモリ。木にぶら下がりながら餌を探していた。そして、インドクジャク。野生化して数が増えて農作物被害があるという。畑に少数の群れでいたが、警戒してすぐに藪に入っていった。
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2020/3/21

宮古島の渡り鳥  野鳥

3月18日から21日まで宮古島に出かけた。この時期の宮古島は4年連続。毎回、様々な出会いがあるが今回も思わぬ渡り鳥との出会いがあった。最大のサプライズはクロウタドリ。芝生の上で、シロハラの近くで一緒に採餌していた。私も日本で初めて観察。レアな渡り鳥だ。定番のサシバは、様々な場所の電柱で見られた。ハヤブサは3年連続同じ場所で、チョウゲンボウは宮古島で初めて観察した。シギチドリでは、アカアシシギ、アオアシシギ、ムナグロ、メダイチドリ、シロチドリなど。コウノトリは宮古島滞在700日を超えるようだ。2014年生まれの足輪番号0067。宮古島では住民票が発行されたと聞く。渡りの鳥にとって宮古島は重要な中継地のようだ。
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その他、ツグミ、ツバメ、セッカ、リュウキュウツバメ、ダイサギ、アオサギ、クロサギ。今回は残念ながらヤツガシラ、ギンムクドリを見つけることはできなかった。



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2020/3/15

コロニー(市原市)  野鳥

満開のオオカンザクラに蜜を求めてメジロが賑わったいた。ヒヨドリがそれを時折追い払うのだが、ヒヨドリも蜜を舐めたいので、追っ払ってばかりはいられない。メジロも枝から枝い移動しながら蜜を舐めていた。
水辺では、カワウのコロニー総数450営巣数190。多くの巣で幼鳥が親に餌をねだっている姿を見ることができた。糞で木々が白くなっていた。カワウのコロニーの上部では、アオサギがコロニーを作り始めていた。その数80羽。春は賑やかさが似合う。

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2020/3/1

もうすっかり春(市原市)  両性・はちゅう類

ぽかぽか陽気の3月初日。すっかり春の様相。満開の河津桜にヒヨドリ、水辺ではカワセミが婚活。越冬中のホソミオツネントンボもぽかぽか陽気に誘われて姿を見せた。谷津田の水溜りには、トウキョウサンショウウオの卵塊や早くもニホンアカガエルのオタマジャクシ。メダカも元気よく泳いでいた。例年より1-2週間ほど季節が早く動いている印象。
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