2022/2/26

卵塊いくつか(市原市内)  両性・はちゅう類

市原市内の里山に観察に出かけたところ、トウキョウサンショウオとニホンアカガエルの卵塊がいくつか見られた。産卵初期の状態であった。今冬は、低温が続いたことの影響だろうか?毎年、卵塊の数が少なくなっているようだ。

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トウキョウサンショウウオ

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ニホンアカガエル

14対ほど



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2022/2/23

早春に咲く白い花(市原市内)  野草

早春に咲く花を訪ねて市原市南部にでかけた。まだ気温が低く茶褐色の世界が広がっているが、その中で咲く白い花は可憐で強い。
スハマソウは県内でも局地的に咲く、ミツバオウレンは山地に行くと当たり前のように咲いているが千葉県内では極めてレア。両方とも白く可憐だ。
スハマソウ
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ミツバオウレン
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2022/2/6

コクガン(千葉県内)  野鳥

県内の海岸でコクガン3羽発見。一昨年以来。
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2022/2/6

タゲリ・ケリ(市原市近郊)  野鳥

タゲリは28羽の群れ。耕運機の後ろをハクセキレイやツグミなどと一緒に追いかけて、採餌していた。当地区でこれだけの群れに遭遇するのは初めて。
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タゲリ

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ケリ  4羽の群れ

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2022/2/6

クイナ・タシギ(市原市近郊)  野鳥

ヒクイナと同じ場所にクイナ1羽。タシギは少し離れたところで観察。クイナは警戒心が強くすぐに離れていってしまった。
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クイナ
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タシギ

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2022/2/6

ヒクイナの伸び・水浴び(市原市内)  野鳥

湿湿地に鳥を探しに出けたところ、ヒクイナ、クイナ、バンのクイナの仲間やタシギ、タゲリ、ケリなどを観察することができた。ここではヒクイナの伸びと水浴びを紹介する。
ヒクイナは3羽確認できた。最近観察報告が多く、個体数が増加していると考えられる。
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2022/2/5

コハクチョウに混ざりガンの仲間(千葉県)  野鳥

12月にも記事を書いたコハクチョウの群れ。ガンの仲間も加わったという情報を得て観察に出かけた。
到着した際、ちょうどいくつかの群れが飛行中で、一か所に集まろうとしていた。数えると170羽程。年末より増えている。その群れの中にマガン5羽とシジュウカラガン1羽が混ざっていた。シジュウカラガンは、頸の付け根に白岩がないことからヒメシジュウカラガンと思われた。
コハクチョウは賑やかに鳴きかわしていたが、ガンたちは静かに採餌していた。
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