2018/3/20

宮古島(野鳥)  野鳥

宮古島はイソヒヨドリの密度が濃く、恋の季節ということもありさえずりが賑やかであった。留鳥のシロハラクイナ、ムラサキサギ、リュキュウツバメを観察できた。また、繁殖しているのであろうか?ハヤブサ2羽が飛び交っていた。
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宮古島の渡りの代名詞であるサシバもあちこちで見られ、タカ柱も観察できた。
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渡り鳥は、シロハラ、マミチャジナイのほか、干潟では、渡り途中のシギチドリを観察できた。クロツラヘラサギの足環を報告したところ、昨年韓国でマーキングされた幼鳥であることが判明した。これから北上していくのであろう。
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昨年同時期に群れで観察できたヤツガシラ、ギンムクドリは観察できなかった。

ぶらぶら自然散歩!!
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