2018/4/16

シギチ春の渡り(千葉県船橋市)  野鳥

満潮から干潮への移行の時間帯を狙ったが、堤防や杭で休んでいるシギチは、砂地が表れてもなかなか干潟には降りてくれなかった。沖合の数千羽のスズガモがのんびりしている。静寂な干潟だった。1時間は待っただろうか?ミヤコドリが一斉に堤防から飛び立ち干潟に降りると、数百羽のハマシギも続いた。干潟は一気ににぎやかになった。ダイゼン、夏羽個体が混じったオオソリハシシギ、オバシギも見られた。しかしながら大潮であったため間近に見れる時間帯は短く、潮がさらに引くとシギチははるか沖合に移動し,見づらくなった。
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ぶらぶら自然散歩!!
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