2011/8/16

水生生物調査(2)(市原市内)  水生生物

昨日に続いて、猛暑の中をで水生生物調査を実施。暑いせいで、じっくりとした調査には至らず。
今日は養老川上流の支流。昨日より、環境が良いせいか、種類も密度も濃かった。

以下観察できた水生生物
ヌカエビ、アブラハヤ、ギバチ、ドジョウ、シマドジョウ、ガガンボ幼虫、ヘビトンボ幼虫
オニヤンマのヤゴ、コヤマトンボのヤゴ、コシボソヤンマのヤゴ、アオサナエのヤゴ、サナエトンボの仲間のヤゴ、チラカゲロウ幼虫、ハイイロゲンゴロウ、モノアラガイ、カワニナ

ハグロトンボ成虫、コオニヤンマ成虫
ヌカエビ、ギバチの密度が濃い。
カワゲラ、カゲロウなどは4-5月に羽化してしまうため夏だけでなく季節を通した調査が必要だと感じた。
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(採取)          (ギバチ)     (シマドジョウ、ドジョウ、カワニナ)
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(ヌカエビ)       (ヘビトンボ幼虫)    (チラカゲロウとハイイロゲンゴロウ)
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(オニヤンマのヤゴ)(コヤマトンボのヤゴ) (アオサナエのヤゴ) (ハグロトンボ)



ぶらぶら自然散歩!!
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