2019/3/23

宮古島の生き物  チョウ

先ずはチョウとトンボ
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オオゴマダラやジャコウアゲハ、ルリタテハ、アオスジアゲハも観察。
ナイトウオッチングでは、ヤシガニ、オカヤドカリ、オカガニ、キノボリトカゲを観察。ヤシガニの大きさにビックリ。
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マングローブではシオマネキの仲間やトビハゼを観察。ユーモラスであった。
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2018/9/6

山梨県でアカボシゴマダラ  チョウ

甲府の職場に隣接する神社の森で、アカボシゴマダラを発見。千葉では見慣れていたものの、甲府では初めて。甲府にも生息しているのかと、国立環境研究所のホームページで調べたら、「山梨県でも目撃情報がある」とのこと。正に目撃してしまった。外来が少しづつ忍び寄っている。
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国立環境研究所「アカボシゴマダラ」
https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/detail/60400.html

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2018/3/20

宮古島のチョウ  チョウ

本格的なチョウの季節ではないものの、オオゴマダラなど特有のチョウを観察できた。
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2017/8/20

色とりどりの花とチョウ(長野県入笠山)  チョウ

千葉から甲府に移動し、避暑目的で妻と入笠山に登った。ゴンドラで一気に1400mまで登ると、そこは下界とは異なる涼しさ。湿原には色とりどりの花が咲き乱れ、アサギマダラ等のチョウやアキアカネが舞っていた。束の間であったが避暑を堪能できた。
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2017/7/17

高原のチョウ(長野県)  チョウ

15−17日観察できた高原のチョウ。乗鞍高原、霧ヶ峰で観察。
コムラサキは久しぶり、オオミスジはスモモの木で群れていた。
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千葉では出会えないヒュウモンチョウもいくつか観察。コヒョウモンモドキの裏側の格子状の模様はきれいであった。
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2017/3/18

宮古島のチョウ他  チョウ

青い海とこの季節のチョウ。
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2015/8/1

アカボシゴマダラ(市原市内)  チョウ

市内の公園に、ゴマダラチョウの観察にでかけたところ、赤い斑点のあるゴマダラチョウを発見。アカボシゴマダラだった。ゴマダラチョウより一回り大きい。ゴマダラチョウは近くで3,4羽で固まって樹液を吸っていたが、アカボシゴマダラとは少し距離を置いている印象であった。飛来種ではなく外来種として位置づけられており、関東南部で生息域が広がっているようである。私としては市原では初認である。在来のチョウの生息に影響を及ぼす可能性があり、チョウに罪はないのだが、駆除の対象である。
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2015/6/14

クリの花に集まるゼフィルス(市原市内)  チョウ

近所のクリの木に観察に出かけた。クリの花に集まるシジミチョウ狙い。天気がそれほどでもないため、羽を開いている個体を見られなかったが、ミドリシジミ、アカシジミ、ウラナミアカシジミを観察することができた。イチモンジチョウ、ルリシジミ、キタテハも集まっていた。
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2015/5/10

アゲハの仲間の乱舞市原市)  チョウ

春の生き物の息吹を感じるため市原市南部の谷津を歩いた。ウグイス、ホオジロ、キセキレイ、オオルリ、センダイムシクイが賑やかに囀っていた。ヤマツツジ、ヒメジオン、ウツギなどが咲いており、黒いアゲハの仲間が飛び交っていた。湿地では、モンキアゲハ2頭が給水しており、そこにカラスアゲハがやってきた。ヒメジオンには、アオスジアゲハが何頭も吸蜜し、ジャコウアゲハも複数飛び交っていた。
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トンボはシオヤトンボ、カワトンボ、クロスジギンヤンマ

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2014/8/9

ゴマダラチョウ(市原市内)  チョウ

以前にも報告したが、水辺の観察会後、仲間と観察に出かけたところ、6頭のゴマダラチョウがカナブンと共に樹液に群がっていた。写真には5頭が写っている。
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隣接する木には、アブラゼミの抜け殻がすごい。密度が濃い。きちっと列をなして羽化した様子を写真に収めた。

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2014/7/27

樹液に集まる昆虫(市原市内)  チョウ

オオムラサキを見つける目的で樹液がでるクヌギ、ヤナギなどの木々を回った。2週前あたりからオオムラサキを探し始め、これまで見れていなかったが、今日ようやくクヌギの木でオスのオオムラサキ1頭を見つけることができた。市原では貴重な存在であり、保護を考える必要がある。ハルニレの木には、ゴマダラチョウやカナブンが集まっていた。クヌギの木では、ノコギリクワガタを見つけたが、久しぶりに(何年ぶりだろう)ミヤマクワガタを見つけることができた。オスがメスを囲うように独占していた。
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  (オオムラサキ)    (ゴマダラチョウ)   (ミヤマクワガタ)    (ゴマダラカミキリ)




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2014/6/14

クリの花に集まるチョウ(市原市内)  チョウ

この時期に咲くクリの花に集まるチョウを観察。ミドリシジミやアカシジミなどのゼフィルスやダイミョウセセリ、アカタテハ、キタテハなどのタテハ類などを観察できた。ミドリシジミの♂はなかなか羽を開いてはくれなかった。里山はより賑わいを増している。
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   (ミドリシジミ)     (ミドリシジミ)     (アカシジミ)    (ウラゴマダラシジミ)
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(アキアカネ羽化)    (コシアキトンボ)     (サシバ)
その他、キジ、コジュケイ、ウグイス。

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2014/4/30

南ぬ島:チョウ(沖縄県石垣地方)  チョウ

石垣・西表で出会った南国特有のチョウ。オオゴマダラはふわふわと飛んでる様子を頻繁に見たが、偶然にも花に止まっているところを撮影できた。
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イシガケチョウ      ベニモンアゲハ  リュウキュウアサギマダラ リュウキュウミスジ
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 ミカドアゲハ      オオゴマダラ    オキナワビロ-ドセセリ  タイワンアオバセセリ

その他、シロオビアゲハ、クロスジガバマダラなどを見ることができた。





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2013/8/6

旅のついでの自然観察:チョウ編(北海道道東)  チョウ

数多くのチョウが飛んでいたが、活発に行動しているためか、なかなか止まってくれず撮影がうまくできなかったが、それでも幾つかの北国に特徴的なチョウを撮影できた。様々なところで目にしたのが、コヒオドシとミヤマカラスアゲハ。この時期ヨツバヒヨドリが咲き、それにやってくるコヒオドシを頻繁に観察できた。ミヤマカラスアゲハはあちこちで飛んでおり。偶然、吸水にやってきたミヤマカラスアゲハを至近距離で撮影できた。金属光沢が美しい。金属光沢といえば、ミドリシジミ。釧路湿原では、ヤナギの木にミドリシジミが群れで集まっていた。数が多いのにびっくり。その他、コムラサキ、ウスイロオナガシジミ、フタスジチョウなどを観察できた。
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(コヒオドシ)    (コヒオドシ:遠景は摩周湖) (ミヤマカラスアゲハ) (ミヤマカラスアゲハ)
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  (ミドリシジミ)      (コムラサキ)    (ウスイロオナガシジミ)   (フタスジチョウ)   



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2013/7/24

オオムラサキの求愛行動(市原市内)  チョウ

この時期市原市でも局所的であり、数多くは見られないがオオムラサキを観察することができる。毎年出現するフィールドに出かけたところ、トンボ池の会の仲間のkさんが既に陣取っていた。クヌギの樹液を求めて時折飛来するということで、炎天下待った。しばらくして、ゴマダラチョウ1羽が飛来した。黄色の口吻が印象的だ。その後、待つこと数十分。ようやく雄が飛来した。左前翅に少し欠損はあるものの、青紫色が綺麗な個体であった。飛来直後は、翅を広げたり閉じたりするが、樹液を吸い始めると、ほとんど翅を開かず一心不乱に樹液を吸っていた。やがて、キイロスズメバチにちょっかい出され、どこかに飛んでいってしまった。
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(ゴマダラチョウ)    (オオムラサキ:オス)     (オス)           (オス)     
その後、大部時間をおいて再び雄が飛来し、その後、一回り大きいメスも飛来し、オスがメスを追いかけ始めた。葉陰で休んでいたと思われる別のオスも加わり、3頭の乱舞。やがて、メスがクヌギの木に止まり、1頭のオスが近くに止まった。オスがメスの正面に移動し、じっと見合っている。やがて近づき触角と触角を合わせた。交尾が始まるのを期待したが、オスがメスの背後に回り込もうとするとメスもオスの正面になるように位置取りし、なかなか後ろを見せない。オスが飛んでは背後に回ろうとするが、メスが拒否するといった行動を続けていた。やがて、オスがあきらめたのか飛び去っていった。メスはしばらくその場にいたが、これで子孫を残せるのであろうか?数が少ないうえに交尾しなかったら増加しないのではと不安になる。 
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          (求愛行動)
樹液には、アカタテハ、キタテハ、ヒカゲチョウ、キイロスズメバチ、カナブン、ハナムグリなどがやってきていた。



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