2021/6/12

里山のトンボ(市原市内)  トンボ

市原の里山でトンボを観察。キイトトンボ今年初認。アキアカネも羽化したようだ。
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2021/5/23

トンボ続々(市原市内)  トンボ

少しづつ暖かくなり見られるトンボの種類も増えてきた。
ヤンマ系ではクロスジギンヤンマ、サラサヤンマ。イトトンボ系ではモートンイトトンボ、オオイトトンボ、などこれから更に増えることだろう。
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2021/4/11

越冬トンボ(山梨県)  トンボ

スミレや春の野草観察の際に、越冬昆虫を見つけた。日本では越冬するトンボは3種類とされているが、そのうちの2種類を見つけることができた。その名も、オツネントンボ。もう1種類はホソミオツネントンボ。どちらにも「オツネン」がついている。冬の間、草むらの中などでじっと動かず越冬するタフなトンボだ。ホソミオツネンは褐色の体を美しい青に変え繁殖に備えていた。チョウは越冬したテングチョウ。羽が越冬で傷んだようだ。今春羽化したミヤマセセリも観察することができた。
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2020/10/24

アカネの秋(市原市内)  トンボ

アカトンボの観察に出かけた。全身が赤いナツアカネ、コノシメトンボ(加えて翅の先端が褐色)、腹のみ赤いマユタテアカネ、アキアカネ(胸の模様で判別)、赤くない褐色のノシメトンボなど5種類のみ。マイコアカネを見つけられなかった。他にオオアオイトトンボ。
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2020/9/20

マダラヤンマ(長野県)  トンボ

登山の帰り午後遅くに、マダラヤンマ生息地を訪ねた。偶然にも2014年にご案内いただいた「マダラヤンマ保護研究会」会長の早川さんに再開した。年々生息地が狭められ、数も減っているという。確かに6年前より飛翔数が少ないように感じた。マダラヤンマはホバリング時間がやや長く、飛翔写真を撮りやすいトンボだ。それにしても小型で綺麗なヤンマである。
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2020/9/6

タイワンウチワヤンマ(千葉県内)  トンボ

タイワンウチワヤンマを見つけた。
足に黄色の斑がなく、ウチワの付け根が黒い(ウチワヤンマは付け根が黄色)。
温暖化?とともに北上していると聞いていたが、千葉にも北上してきたかという感じ。
機会あれば生息域を調べたい。
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下は別な場所で撮影したウチワヤンマ。足と「ウチワ」の付け根を比較するとよくわかる。
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2020/8/22

リスアカネ・ネアカヨシヤンマ(市原市内)  トンボ

市原トンボ池の会定例会とその後のトンボ観察。
トンボ池の会では、イノシシに荒らされた木道の修復。汗びっしょりで作業を行った。池にはギンヤンマが産卵に来ていた。他に、オオシオカラトンボ、マユタテアカネなど。終了後南部の谷津に立ち寄った。8月お盆休み前から雨が降っていないようで湿地は干上がっていたが、久しぶりにリスアカネを観察できた。ネアカヨシヤンマの産卵も。他に、コオニヤンマ、キイトトンボ、ハグロトンボ、モノサシトンボなど。
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2020/8/2

ネアカヨシヤンマの産卵  トンボ

市原市の南部の谷津を歩いた。目的はヤンマ類との出会い。山道沿いを歩くもオニヤンマとの出会いは1回だけ。数年前までは頻繁に出会っていたのだが。谷津の湿地で、待機したが、お目当てのヤブヤンマは、現れなかった。でももう一つの目当てのネアカヨシヤンマの♀が頻繁に表れ、様々な場所で産卵する様子を観察できた。泥の中、枯れ木の中と飛び回っては産卵するを繰り返していた。目が美しい。
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2020/7/12

絶滅危惧種のトンボ探し(千葉県内)  トンボ

市原トンボ池の仲間と千葉県内のある池に、絶滅危惧種のトンボを探しに出かけた。オオセスジイトトンボ、10年前までは普通に見れていたトンボであるがここ数年観察例がないという。それを手分けして探した。結果、残念ながら見つけることができなかった。本当に絶滅してしまったのか。ここでは、ほかに、オオモノサシトンボ、ベニイトトンボといった絶滅危惧種は観察できたが、数は減っているという印象。
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バス釣り、周囲の太陽光発電。トンボを取り巻く環境は厳しい。

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2020/6/27

トンボ池のトンボ(市原市)  トンボ

市原トンボ池の会6月定例会。久々の定例会参加。観察路の草刈り、イノシシにより壊された木道修理などの作業を8名の会員で実施。高温多湿の中泥だらけの作業であった。
トンボは、モノサシトンボ、オオシオカラトンボ、マユタテアカネ、ハラビロトンボ、
ハグロトンボ、など
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植物は、クサレダマ、葉緑素のないツチアケビなど。
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2020/6/7

清流のトンボ(大多喜町他)  トンボ

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清流のトンボの中で一番好きなアオサナエ。それを探しに大多喜町に出かけた。緊急事態宣言が解除された影響だろうか、川辺に集まる家族連れが多い。待ちに待ってのアウトドアといったところだろうか?カジカガエルやウグイの群れを観察しながら川岸を歩くがアオサナエはなかなか見つけられなかったが、川面を高速に移動するコヤマトンボをのんびり眺めていた時、目の前の石にやってきた。緑色が美しい。すぐに飛び立ってしまい、残念ながらその後観察はできなかった。それでもホンサナエも確認できた。その後里山の湿地に移動。そこでは多くのモートンイトトンボ、キイトトンボを観察することができた。
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2020/5/17

里山のトンボ(市原市内)  トンボ

好天の日曜日、人との接触がないように里山でトンボを探した。ヤンマでは、池でクロスジギンヤンマ、湿地でサラサヤンマを見つけたが素早すぎて写真撮影はできなかった。川辺ではヤマサナエ、ニホンカワトンボ、池では、オオイトトンボの羽化やクロイトトンボ、湿地ではモートンイトトンボ、ハラビロトンボ、シオヤトンボ。シオカラトンボも増えてきているようだ。多くの種類のトンボを見つけることができたが、季節が少し早いように感ずる。
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2020/3/21

宮古島のチョウとトンボ  トンボ

宮古島はすでに初夏。チョウやトンボも飛び交っていた。
ムスジイトトンボの交尾や南西諸島固有のハラボソトンボ、ヒメトンボを観察できた。
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チョウは、オオゴマダラ、スジグロカバマダラ、ベニモンアゲハ、シロオビアゲハ、リュウキュウアサギマダラ、など。
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2019/11/9

晩秋のトンボ(新潟)  トンボ

新潟県の冬直前のトンボ。水辺では、キトンボ、オオアオイトトンボ、アキアカネを観察。マムシが、道路に寝そべり暖をとっていた。
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2019/11/4

晩秋のトンボ(市原)  トンボ

公園を歩いた。小春日和、赤トンボが舞った。
顔まで真っ赤なナツアカネ、胸と腹部分の赤いアキアカネ。台風の影響か、数は少なかったが、青空をバックにトンボが映えた。
散歩道の脇には、センブリが咲いていた。可憐であった。
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