2012/6/17

NO NUKES!! ママたちのピースフル・デモ@KYOTO  地球汚染・放射能

2012年6月6日から7月4日まで、平日14時半から16時まで、京都市役所前で「ストップ原発」「ストップがれき広域処理」をPRします。短時間でもOK、お気軽にご参加を☆

NO NUKES!! ママたちのピースフル・デモ@KYOTO

【抜粋&写真はお借りしています】
大飯原発再稼動にがれき広域処理、市民の声を無視してすすめられていく政治に、もう黙ってはいられません。
毎日京都市役所前で、私たちの思いを伝えます。
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私はこのゴレンジャーさんたちを応援しています。


がんばれ〜〜〜っ!!!!
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2012/6/16

滋賀県知事 「関西電力と国から脅された」  地球汚染・放射能

【原発再稼働】 滋賀県知事 「関西電力と国から脅された」

理解できない。。
人の命よりもなによりもまず原発再稼働か。。 国民もナメられたものだ。これでも国民は無関心。。政府以上に国民がダメです。

けれどあきらめません、最後の最後まで。


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2012/6/16

10000人の声はどこに・・・?  地球汚染・放射能

『私達の声を代弁してくれている1万人!
でも1万人も集まっても報道は無い!
日本は民主国家ではありません・・』

大飯原発再稼働抗議に1万人を超える人が(動画)


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2012/6/16

再稼働したいのはだ〜れ??  地球汚染・放射能

再稼働したいのはだ〜れ????

再稼働を急ぐ政府と関西電力。でも国民の大半が反対しています。では一体、再稼働したいのは誰でしょうか?

それを見つけるわかりやすい方法があります。原発を持っている電力会社の株主総会(2012年6月27日)に注目することです。

このような書き出しから始まるのは国際環境NGOグリーンピースのHPです。
ツイートアクションに参加するためツイッターはじめした。

そして関電株主リスト。
私、銀行を解約しようかな。。 人の命を優先できない組織にお金を預ける気なんてないし。

•大阪市
•日本生命
•神戸市
•関電従業員持株会
•みずほコーポレート銀行
•三井住友銀行
•東京三菱UFJ銀行
•三菱UFJ投信株式会社
•フィデリティ投信株式会社
•三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
•野村アセットマネジメント株式会社
•三井住友アセットマネジメント株式会社
•大和証券投資信託委託株式会社
•DIAMアセットマネジメント株式会社
•東京海上アセットマネジメント投信株式会社
•日興アセットマネジメント株式会社
•しんきんアセットマネジメント投信株式会社
•ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
(2012年4月時点)


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2012/6/15

首相官邸へ〜私にできること  地球汚染・放射能

今はギリギリまでやれることをやります。
首相官邸へ送りました。

『再稼働大反対です。

総理はこちらの動画をご覧になりましたか?
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=zYQNd2ybiDg

優先されるは人間の命であり、再稼働ではないはずです。
責任を持つべきは福島第一原発収束で、大飯再稼働ではないはず。
間違った判断をしないでください。
世界が見ています。日本が率先して脱原発をうったえるべきではないでしょうか?
それが再稼働? 総理の責任で?? 
理解できないです。福島の事故を収束できないのに大飯再稼働に関して責任が持てるわけないです。 再稼働に大反対です。』

おおいを許せば連続して再稼働され、いままでと同じように腐った奴らに血税マネーが吸い取られます。
まだ、わたしたちにはできることがあります。
@国や福井県に電話、メール、FAX
A15日夕方6時日本に首相官邸、関電本社などに集まれ!
B16にちには神戸で福井県議の佐藤正雄議員との対談もあります。
 是非来てください!
C17にちには、全国から大飯原発前に大集合!

<時岡 忍 おおい町長>
●おおい町役場
FAX 0770−77−1289 TEL 0770−77−1111
●おおい町のHPのトップの下のほうに、
原子力に関するご意見や、お問い合わせのメール送付先などもリンクされています。
http://www.town.ohi.fukui.jp/sypher/www/normal_top.jsp

<福井県 西川一誠知事>
●知事へのおたよりフォーム
https://info.pref.fukui.lg.jp/kenmin/otayori/otayori.html
●福井県の原子力安全対策課
TEL 0776‐20‐0314 FAX 0776‐21‐6875
メール gennan@pref.fukui.lg.jp
●福井県の県民サービス室
FAX 0776−20−0622 TEL 0776‐20‐0221
メール kenmin-s@pref.fukui.lg.jp

<野田佳彦(首相)>
●首相官邸 TEL:03-3581-0101 FAX: 03-3581-3883
ご意見フォーム https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
●国会事務所 TEL:03-3508-7141 FAX:03-3508-3441
●地元事務所 TEL:047-496-1110 FAX:047-496-1222

<藤村修 (官房長官)>
●国会事務所 TEL:03-3508-7074 FAX:03-3591-2608
●地元事務所 TEL:06-6337-3694 FAX:06-6337-4354
●内閣官房へのメールフォーム
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/cas_goiken.html
●内閣官房総務官室 TEL. 03-5253-2111(代表)

<枝野幸男(経産相)>
●国会事務所 TEL:03-3508-7448 FAX:03-3591-2249
●地元事務所 TEL:048-648-9124 FAX:048-648-9125
●経産省のお問い合わせフォーム
https://wwws.meti.go.jp/honsho/comment_form/comments_send.htm

<細野豪志(環境相、原発事故収束担当相・・)>
●国会事務所 TEL:03-3508-7116 FAX:03-3508-3416
●地元事務所 TEL:0559-91-1269 FAX:0559-91-1270
●細野氏個人へのお問い合わせフォーム
http://goshi.org/contact/
●環境省の環境政策についてのメールフォーム
https://www.env.go.jp/moemail/

☆ほか、内閣官房・経産省・環境省等に一挙に送れるメールフォームはこちら
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

あと、可能ならこの二人にも
<仙谷由人>
●国会事務所 TEL:03-3508-7235 FAX:03-3508-3235
●地元事務所 TEL:088-626-1059 FAX:088-655-9130

<斉藤つよし(内閣官房副長官)>
●国会事務所 TEL:03-3508-7706 FAX:03-3508-3321
●地元事務所 TEL:045-681-7733 FAX:045-681-1681


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2012/6/13

東本願寺からのお知らせ〜「大飯原子力発電所再稼動に関する声明」を発表  地球汚染・放射能

東本願寺からのお知らせ 

(「大飯原子力発電所再稼動に関する声明」を発表
 6月8日、野田内閣総理大臣の大飯原子力発電所再稼動の表明に対して、真宗大谷派では6月12日、宗務総長名による宗派声明を発表しました。)←東本願寺HPより


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2012/6/11

赤&青レンジャー  地球汚染・放射能

赤&青レンジャーを応援します!!!
がんばれ! がんばれ!
 赤レンジャー! 青レンジャー!


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2012/6/10

人間として〜新潟県知事のコメント〜  地球汚染・放射能

原子力発電に関する野田総理の発言に係る知事コメント

(一部抜粋)
現在、福島原発事故はいまだ収束しておらず、事故の検証も進行中であり、換言すれば、意思決定過程や組織のあり方なども含めた事故原因の特定も行われていません。事故原因が特定されなければ、対策を講じることができないことは自明の理であり、専門家である原子力安全委員会も班目委員長が安全を確認していないことを明言しています。このような状況下で専門家でもない総理が安全性を確認できるはずもありません。
新たな安全規制機関も未設置であり、万が一の事態が生じた場合の対策も固まっていない中で、「安全を確認した」と表明することは、新たな「安全神話」を創造することとなり、極めて無責任であります。 


(政治生命をかけての)新潟県知事の発表、人間としての言葉と勇気と決断に敬意を表します。新潟県知事にエールを送ります。

<新潟県庁>
住所: 950-8570 新潟市中央区新光町4番地1
電話: 025-285-5511(代表)
電子メール: info@pref.niigata.lg.jp
 
 


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2012/6/9

フェスタ2012講演会・懇親会レポート  地球汚染・放射能

フェスタ2012講演会・懇親会レポートです。

私はここでも「咲かせてはいけない花」があること―祈りを込めて舞いました。
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2012/6/7

1ベクレルでも持ち出すな  地球汚染・放射能

1ベクレルでも持ち出すな


《藤田祐幸 元慶応大助教授》
■非汚染地帯へ移住を

――震災がれきの広域処理が問題になっています

「非常に残念なことだが、この国は今、原発事故の汚染地帯と非汚染地帯に分かれてしまった。まだ汚染されていない九州は、将来の貴重な資源だ。放射能汚染に対する原則は、汚染は拡散させない、人は汚染された地域から距離をとるということ。だから、がれきを持ち出すのではなく、人を非汚染地帯に移住させる政策が大事だ」

――自然界にも放射線は存在します。今回のがれきに含まれる放射性物質は自然界よりも低く、問題ないと国は説明します

「もちろん自然界にも放射線はあるが、自然界にあるものに対して高いか低いかの比較ではなく、足し算で考えるべきだ。また、放射線は濃淡で判断するのは危険で、できるだけ元の状態で管理することが重要。薄めたり混ぜたりして濃度が低くなったからいい、という考えは間違いだ」

――一般の人が浴びる人工放射線の限度量は年間1ミリシーベルトと決められていますが、がれきはその100分の1以下だから大丈夫だとも国は説明します

「国際放射線防護委員会(ICRP)の前提は、どのような被曝(ひばく)にもリスクがあるというもの。1ミリシーベルトは安全値、許容量ではなく限界値だ。それがいつの間にか、ここまでは安全だ、いや、ここまで越えても安全だというようになってしまった。汚染地帯にある放射能は、1ベクレルでも持ち出すべきではない」

■影響分からない

――問題になっているのは低線量の被曝です。がれきの広域処理で、健康影響があると言い切れますか

「低線量被曝というのは今、議論が始まった段階。将来的に健康にどう影響を及ぼすかは、まだ分からない。だからこそ今、低線量被曝が安全だと判断するのは時期尚早だ。将来予測がつかないことが起こらないようにするため、非汚染地帯を残すということ以外に選択肢はない」

――では、がれき処理はどのようにすべきでしょうか

「域内処理が原則だ。横浜国立大の宮脇昭名誉教授は(津波に備えて海岸線に広葉樹を植える)『緑の防波堤』を提唱している。非常に的を射たアイデアだと思う。がれきというのは単なるごみではない。人々の暮らし、思いが込められたもの。緑の防波堤の下にがれきを埋め、将来の教訓として活用するべきだ」

■農業拠点として

――被爆地・長崎として、どのように被災地に寄り添うべきですか

「汚染地帯に暮らす子どもたちを、夏休みの間だけでも海で泳がせてあげるといったことが、苦しみを知っている被爆地が取り組むべき課題。これ以上ヒバクシャを出さないという誓いを守り、汚染のない所にできるだけ早く人を移住させることが重要だ」

「そして、九州は将来、日本の農業拠点にならなければならない。汚染地帯の農業を、九州の非汚染地帯に町ごと引き受けて、高齢化、過疎化した農業を活性化する。人を受け入れる方が、きずなになる」

――経済的理由や心情的に故郷を去れない人たちはどうすればいいのですか

「1986年にチェルノブイリ原発事故が起こった。事故が起きれば愛すべき故郷を捨てなければならないということを、25年前に世界中の人が知った。それでもなお、原発にしがみついていたということが、今の問題の原因だ」(聞き手・江崎憲一)

【ふじた・ゆうこう】
 1942年、千葉市生まれ。元慶応大助教授(物理学)。79年の米スリーマイル島原発事故を契機に「原発と人類は共存できない」と訴え始め、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故による汚染地域の調査にもかかわった。2007年、「地震の想定震源域からできるだけ離れたい」と、神奈川県三浦市から本土の西端、西海市へ移り住んだ。


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