2012/6/6

もやしと揚げの焼うどん・ポン酢仕立て  グルメ・クッキング

簡単にできるレシピで最近のお気に入りがこれ。
簡単でおいしいというのが嬉しい。

もやしと揚げを炒めて、うどんを加えてポン酢をからめるようにささっと炒めたら。。
できあがり〜♪


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2012/6/5

【緊急】福井県原子力安全専門委員会への応援を!【転送歓迎】  地球汚染・放射能

。。。下記、転載。。。

今晩は、NGO e-みらい構想の長谷川羽衣子です。
皆さまご存知のように、野田総理と4閣僚(+仙石議員)による、
大飯原発再稼働の政治判断が今週中にも下されようとしています。

本日の4閣僚会議では、再び「福井県知事とおおい町長の判断を得て」という結論に終わったようで、
今後、福井県の西川知事ととおおい町の時岡町長の判断が再稼働への決定打となります。
その判断基準となるのは、福井県で継続されている「福井県原子力安全専門委員会」の決定です。
奇しくも、今晩おおい町長が「福井県原子力安全専門委員会の結論を受けて判断する」と発言しました。

前回傍聴したところ、安全専門委員会の何名かの委員は安易に「妥当」との判断を下すことに
強い懸念を持ち、抵抗しているように見受けられました。
委員に対する働きかけが、再稼働の決定を左右します。
皆さん、専門委員会での発言を踏まえた抗議・応援をお願い致します。
以下、委員の方々の発言と連絡先です。
じゃんじゃんメールやFAX、お手紙を送って下さい!
どうか宜しくお願い致します。

とにかく、福島原発事故の検証も安全性の確保も行われていない今、
委員会が「再稼働は妥当」という結論を出したら、委員には事故が起こった際「責任がある」ということを
訴えて下さい。もちろん、会議で一生懸命、問題点を指摘している委員には応援と激励をお願い致します♪

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【福井県原子力安全専門委員会 連絡先(FAX・メール・郵送)一覧】

●中川英之委員長●→抗議して下さい
委員が関電に対して質問したことに関電が答えられない場合、勝手に自分で回答し、まとめようとする傾向が毎回見られます。とにかく早く「再稼働は妥当」との判断を下したいように見受けられます。委員からの疑問に関電が答えられない場合、委員長である中川氏がそれを厳しく指摘しなければならないはずです。
<中川英之(委員長) 福井大学名誉教授>
(FAX)0776-21-6875 (「中川英之委員長宛」と明記して:原子力安全対策課)
(メール)gennan@pref.fukui.lg.jp

●泉佳伸委員●→応援&激励して下さい
断層の連動性を仮定した地震動および主要施設の固有周期について、関電が「一部の周期で大飯の基準地震動を超えるものがあった、しかし、その比率は大きいものでも1.4倍で、ストレステストのクリフエッジ1.8倍を下回るから問題なし」と説明したことに対し、「それぞれの設備を単体の固有振動数でしか評価していないようだが、連結して評価したものもあるということなら、具体的で正確な資料と説明をせよ。連結すると固有振動数が変わるが、この振動数が地震の振動数と一致したところが最も弱いのだから。」と食い下がっておられました。さらにまとめでは、「規制庁もまだできておらず、今後もっと国に対して、報告書の中で、委員会から意見を述べていく」と発言。
<泉佳伸 福井大学附属国際原子力工学研究所教授>
(メール)y_izumi@u-fukui.ac.jp 〒914-0055 福井県敦賀市鉄輪町1-4-42

●飯井俊行委員●→応援&激励して下さい
制御棒挿入性評価について関電が「2.2秒は目安であって絶対ではない。11秒でも問題は起きないという結果が出ている」という趣旨の発言をしたことに対して、「時間のパラメータが入っているか?」、「それぞれの抗力の寄与度はどの程度か」、「地震による抗力が大きいともっと大きくなっているのでは」等の質問をしておられました。また、大飯発電所周辺斜面の安全性評価について関電が「対策は充分」という趣旨の説明をしたことに対して、「専門家ではないから言いにくいが、印象としてはこの解析結果は納得できない」とか、 「みな内容があまりわかっていないで議論していたことがわかった」とか、中川委員長がまとめようとする中、頑張って発言しておられました。
<飯井俊行 福井大学大学院教授>
(FAX)0776-27-9764 (メール)meshii@u-fukui.ac.jp 〒910-8507 福井市文京3-9-1

●岩崎行玄委員●→応援&激励して下さい
制御棒挿入性評価について関電が「2.2秒は目安であって絶対ではない。11秒でも問題は起きないという結果が出ている」という趣旨の発言をしたことに対して、「もんじゅで、制御棒が引き抜けなくなった事故があったが、制御棒の一つが曲がってしまったら挿入できなくなるのではないか?」と質問。
<岩崎行玄 福井県立大学教授>
(FAX)0776-61-6015(メール)iwasaki@fpu.ac.jp
〒910-1195 福井県吉田郡永平寺町松岡兼定島4-1-1

●田島俊彦委員●→応援&激励して下さい
大飯発電所周辺斜面の安全性評価について関電が「対策は充分」という趣旨の説明をしたことに対して、「一度すべり始めたら、止まるというのはイメージとして理解しがたい」、「仮想すべり線はどうやって想定できるのか」など、かなり激しく批判。
<田島俊彦 福井県立大学名誉教授>
(代表FAX)0776-61-6011(田島俊彦さん宛)
〒910-1195 福井県吉田郡永平寺町松岡兼定島4-1-1

●三島嘉一郎委員●→応援&激励して下さい
飯井委員と同じく、制御棒挿入性評価について関電が「2.2秒は目安であって絶対ではない。11秒でも問題は起きないという結果が出ている」という趣旨の発言をしたことに対して、「時間のパラメータが入っているか?」、「それぞれの抗力の寄与度はどの程度か」、「地震による抗力が大きいともっと大きくなっているのでは」等の質問をしておられました。
<三島嘉一郎 (株)原子力安全システム研究所 技術システム研究所長>
(代表FAX)0770-37-2008 (三島嘉一郎さん宛)
〒919-1205 福井県三方郡美浜町佐田64(株)原子力安全システム研究所

●山本章夫委員●→応援&激励して下さい
制御棒挿入性評価について関電が「2.2秒は目安であって絶対ではない。11秒でも問題は起きないという結果が出ている」という趣旨の発言をしたことに対して、「鉛直方向と水平方向の揺れの相関性はないという評価の仕方は学会では一般的なのか?」と質問。関電はそうだとの回答。また、大飯発電所周辺斜面の安全性評価について関電が「対策は充分」という趣旨の説明をしたことに対して、「国の意見聴取会でさらなるコメントはなかったか?」と質問。
<山本章夫 名古屋大学大学院教授>
(FAX)052-789-3608 (メール)a-yamamoto@nucl.nagoya-u.ac.jp
〒464-8601 名古屋市千種区不老町

●その他委員●
「事故が起こったら責任がある」「住民の安全を守ってほしい」「専門家としての責務を果たして欲しい」と訴えて下さい。

<西本和俊 福井工業大学教授>
(代表TEL)0776-29-2620(「西本和俊教授に伝言したい」と)
〒910-8505 福井県福井市学園3-6-1

<小野公二 京都大学原子炉実験所教授>
(FAX)072-451-2627
(メール)onokoji@rri.kyoto-u.ac.jp
〒590-0494 大阪府泉南郡熊取町朝代西2丁目 京大原子炉実験所


<大堀道広 福井大学附属国際原子力工学研究所准教授>
(代表TEL)0770-25-0021(「大堀道広准教授に伝言したい」と)
〒914-0055 福井県敦賀市鉄輪町1-4-42


<釜江克宏(臨時委員)京都大学原子炉実験所教授>
(代表FAX)072-451-2600(釜江克宏さん宛)
(メール)kamae@rri.kyoto-u.ac.jp
〒590-0494 大阪府泉南郡熊取町朝代西2丁目 京大原子炉実験所


<竹村恵二(臨時委員)京都大学大学院教授>
(FAX)0977-22-0965
(メール)takemura@bep.vgs.kyoto-u.ac.jp
〒874-0903 大分県別府市野口原 京都大学大学院理学研究科附属地球熱学研究施設
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2012/6/5

7日(木)正午まで★緊急ネット署名★大飯原発3・4号の再稼働を断念するよう求めます  地球汚染・放射能

http://www.jca.apc.org/mihama/
こちらからの転載です。

緊急ネット署名

       内閣総理大臣 野田佳彦 様
       福井県知事   西川一誠 様

大飯原発3・4号の再稼働を断念するよう求めます

悲惨な福島原発事故を直視してください

事故の責任もとれないのに「私の責任で」と言わないでください

安全性はすべて置き去りなのですか

是非、署名をお願いします。


★署名は7日(木)正午までです。
★緊急ネット署名の呼びかけ5団体: 

グリーン・アクション/美浜の会/FoE Japan/グリーンピース/フクロウの会

ネット署名はこちらから⇒https://fs222.formasp.jp/k282/form2/
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2012/6/3

フェスタ2012  日記

先日はNPO法人日本ベジタリアン協会主催・フェスタ2012出演で大阪へ行っておりました。

いつも1年に1度しか会えないベジフェス実行委員会の皆さんともお会いすることができて、なんとも嬉しい限り。

地球環境と食、そして放射能汚染。。 舞の演目に合わせて今ここにある危機をお伝えしました。

一人でも多くの方が真実と事実を見つめる心の目を持ってくださいますように、と願い、祈りながらPraja-paramita sutraに込めました。


※ 写真を取り損ねたので様子はさっちーさんのブログよりご覧になってください♪
こちら⇒苦しみ続ける動物達の為に◆さっち〜のブログ◆

さっちーさん、リンクさせてもらいました♪ 先日はありがとうございました♪
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