2014/2/9

発症から10年がたちました  闘病の記録「骨髄移植編」

血液内科の通院は3か月に一度程度です。血液検査では特に大きな異常はありません。
ドライアイ(時々角膜びらん状態)は相変わらずで、胃薬の「ムコスタ」成分のムコスタ点眼薬,ヒヤレインやジクアスを処方されています。白内障も指摘されています。
部分入れ歯は2か所。前歯の欠損は結構不自由です。
また、手足や関節の動きが少し悪くなった気がします。特に朝起きてすぐは動きが悪いです。もともとどんくさいのにもっとひどくなりました。

また、この10年で変わったのは通信手段でしょうか。私もphs(データ通信かねて)からスマートフォンへ、このブログもタブレットで入力していますが、かえって時間がかかります。
病院でもスマートフォンやインターネットが使えるところも増えたのではないでしょうか。使用可能であれば必需品ですね。

しかし、Lineやfacebook・Twitterでなくブログで頑張りたいとおもいます。
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