2007/2/25

頸城 ジ1 ショーティー その3  頸城鉄道

塗装直前の状態まで進みました。

車体は、先週の状態からシルやヘッダーを貼り付け、3mm厚のバルサで屋根を作りました。
ここで、一旦、サーフェーサーをサッと吹き、表面をならしておきます。
ボンネットは、プラ板でそれらしく作りました。
動力ユニットは、ガソと同じように、Bトレ用動力ユニットをバラし、動力側の台車にモーターを直結しました。

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で、全体の雰囲気はこんな感じです。
塗装は、来週以降への持越しとなりました。

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2007/2/18

頸城 ジ1 ショーティー その2  頸城鉄道

昨夜設計したスタイルをちょっと整形。
外板や窓板などに分け、型紙状態にしました。

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のってきたところで、一気に窓抜きを終了。
いつも通り、サーフェーサーを軽く吹いた後、#1500のサンドペーパーでカエリをならしておきます。
各面を貼りあわせ、箱状態になったところで、今日の作業は終えました。

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2007/2/17

頸城 ジ1 ショーティー  頸城鉄道

性懲りも無く、ショーティーの次作を設計中〜!(^^♪
今度は、頸城のジ1をショーティーにしてみました。
まずは、外観図から...
型紙状態にするには、もう少し手を入れなくては。

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2007/2/12

沼尻セタのショーティー  模型

ガソのショーティーを作った際に余った台車を使って、相棒のセタを作ってみました。

材料は、檜材とSTウッド。
台車はモールドの一部を削り、それらしく整形しました。
カプラーは、入れる場所がないので、ひっかけるだけのものをφ0.8の真鍮線で作りました。
んで、塗装前の状態は、こんな感じです。

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塗装は、フラットブラックを全体に吹き付けるだけです。
乾燥後、台車を接着して出来上がり!
2時間ほどの簡単な工作でした。
早速、ガソと繋げて試運転で楽しみました。(^^♪

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2007/2/11

沼尻ガソのショーティー 完成!  模型

沼尻ガソのショーティーが完成しました。

ベンチレータは、ランナーをドリルレースでそれらしく作りました。
窓とドアの手すりは、φ0.3の洋白線。
ヘッドライトは、1mmの真鍮帯板とエコーモデルのお椀型です。

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反対面の妻板にある荷台は、0.5mm厚のプラ板から細い短冊を切り出して、それらしく作りました。

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モデルワーゲンのガソと比べると、こんな感じです。

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可愛らしい仲間が一つ増えました。(^^♪
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