2011/2/20

蒲原ED1ショーティー その5  蒲原鉄道

不足していたパーツを買ってきて、昨日の続きです。

手すりをφ0.3真鍮線で製作。
パンタ台はt1プラ板で製作しました。
ボンネット中央には、エコーモデルのリトリーバーを成形して取付。
テールライト受けはt0.5プラ板を幅1mmにカットしてそれらしく作ってあります。
デッキのつかみ棒は、IMON製のものです。

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ヘッドライト及びパンタグラフは仮止め状態です。
で、今日までの全景はこんな感じです。

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もう少しディティールを追加したら、生地完成状態になります。
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2011/2/19

蒲原ED1ショーティー その4  蒲原鉄道

なかなか工作のペースが上がりません。(^^ゞ

まず、ボンネットの点検扉のルーバーを付けました。
材料は、t0.14のプラシートを幅0.3mmほどに切り、長さ2mmに切断。
一つずつ接着していきました。合計84個もつけると、ぐったりです。

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次に、スノープローを作ってみました。
今回は、モジュールのコンセプトは春ですが、まだ冬支度から変更されていないという設定としました。それに、大型のスノープロ-を付けたカマを作ってみたかったということもあります。

こちらの材料は、t0.5のプラ板です。ドライバーの柄に巻きつけてカーブを作り、適当にカットしました。特に、設計図を作らず、現物合わせで適当に作ってしまいました。

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カプラー部分に付けられるようにしましたので、試しに車体に付けてみます。
こんな感じになりました。

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サイドから見ると、こんな感じです。

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さて、明日は不足している部品を仕入れてこないと、先に進めないな...
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2011/2/13

蒲原ED1ショーティー その3  蒲原鉄道

3連休最終日にようやく晴れましたが、どこにも出かけず工作をしていました。

まず、昨日の続きでキャブの屋根をt0.3のプラ板で製作。
ボンネット上部の点検蓋は、t0.5の2枚重ねで表現。
サイドの点検扉は、t0.14のプラシート。蝶番はt0.3のプラ板を幅0.3、長さ1mmに切断して表現しました。ボンネットの裾には、エコーモデルのリベット付きヘッダーを貼ってあります。
キャブ窓周囲もt0.3のプラ板を0.5mm幅に切ったものを貼ってあります。
天井のランボード及び票差しはエコーモデル製を使用しました。

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2011/2/12

蒲原ED1ショーティー その2  蒲原鉄道

雪で始まったこの3連休ですが、今日も雪だったら近くへ撮影に行こうかと考えていました。あいにくというか幸いというか、雪にはならず寒い曇り空となってしまったため、工作を行うことにしました。

まず、型紙を製作し、いつものように弱粘着タイプのスプレー糊を使用して、切り抜き〜組立を行いました。

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下回りはt0.5のプラ板を使用し、こんな感じになりました。

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裏側です。

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動力ユニットの固定爪を切りとり、フレームの前後も一部切り取って組み込んでみました。

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床板に付けた爪でパチンと嵌まるようになっています。
続いて、上回りの製作です。キャブはt0.3のプラ板、前後のボンネットはt0.5のプラ板を使用しました。

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下回りにのせてみました。

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きょうの工作はここまで。明日も進められるかな...
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2011/2/6

113系湘南色 その2  鉄道写真

機能に引き続き、今日も113系湘南色を撮りに行ってきました。
せっかくの湘南色ですので、かつての東海道線を彷彿とさせるような場所で撮りたく、根府川近辺に出かけてきました。そう、海を入れての撮影です。
ただ、薄雲が広がるあいにくの天気となり、もやった中となってしまいました。

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イマイチ消化不良となってしまいましたが、久しぶりの湘南色を堪能できました。
できれば、車両が元気なうちにもう一度走らせてほしいです。
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