2013/7/15

頸城 ニフ1 その2  頸城鉄道

製作を始めました。
まずは、型紙をプリントし、弱粘着タイプのスプレー糊でプラ板に貼って切り抜く、いつもの方法で行います。

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側面及び妻板はt0.3のプラ板を使用します。
側面は、リベットがあるので、型紙も反転し、裏から切り抜いていきます。
リベットの打ち出しもいつものコンパスの針です。
板部分はプラカッターで筋彫りしてあります。

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切り出した後、それぞれを貼り合わせ、箱に組んでいきます。
シル・ヘッダー及びドアは、t0.2のプラシートを使用しました。

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今週の工作はここまで...来週は、屋根の製作に移ります。
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