2014/7/21

頸城鉄道コッペル2号機 その4  頸城鉄道

3連休の最終日、一気に工作を進めました。
今日はボイラー周りです。ボイラーのホワイトメタルの表面が若干気になったので、加工に入る前に歯ブラシと#800の耐水ペーパーで整えておきました。その後、説明書に従って各部品の取付け用の穴を開けておき、接着していきます。
配管は、エッチングをのパーツは一部を除いて、φ0.3とφ0.2の真鍮線に変えてあります。
また、キットにはありませんが、ディティール重視で配管押さえを0.5mm真鍮帯板でそれらしく作って付けました。
工作途中の写真はありませんので、今日までの状態をお見せします。

まずは公式側から。

クリックすると元のサイズで表示します

反対側です。

クリックすると元のサイズで表示します

後端上方からのアングルです。

クリックすると元のサイズで表示します

ずいぶんとそれらしくなってきました。走りもこの状態の未調整でスムーズに走ります。
もう少し外観に手を加えて、未塗装完成としたいと思います。
1



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ