2016/6/4

鶴見線 クモハ11400+クハ16400 その4  模型

地味な作業で避けていたリベットの表現を行いました。
φ1のプラ棒を引き伸ばしたものを細かく切り出し、一つずつ貼っていきます。
一つの台枠に64個。四つの台枠で計256個を貼りました。

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リベット表現ができたら、こっちのもの...笑
台枠の取り付け部をt1、t0.5のプラ板で製作します。

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動力ユニット側の台枠固定部はこんな感じです。

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続いて、端梁です。
これもt1とt0.5のプラ板で製作します。

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動力ユニット側にネジを切って、固定します。
台枠も固定して、こんな感じになりました。

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裏側はこんな感じです。

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動力側のゴールが見えてきました。
残るはブレーキシューの工作です。
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