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2007/6/30  偲ぶ会  日記

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先月亡くなった同級生を「偲ぶ会」をお台場日航ホテルの「唐宮」で在京の
11名と奥さんを亡くしたご主人の12名で在りし日の友を偲んだ。

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レインボーブリッジの見えるお台場を選んだのは、新しい活気のある若い町で
亡き人を偲び、お互いのこれからの力としようとの試みがありました。

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幸いにも亡き人のご主人にご参加を頂き、ご夫婦の37年の結婚生活の思い出を話を
して頂きとても良い「偲ぶ会」となりました。

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   亡き人を終の別れと弔えど

      こころは消えずありしおもかげ

                内柴御風


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2007/6/29  立葵  四季の草花

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夏の花立葵があちこちの庭に畑に綺麗な立ち姿です。

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葵」とはふつうこの「立葵」のことを 指すらしい(葉がどんどん太陽の方に
向かうのところから「あうひ」(仰日)の意味のようだ。

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京都で毎年5月15日に行われる 「葵祭り(あおいまつり)」の「葵」は
この立葵ではなくて、江戸徳川家の紋所 として知られる「双葉葵(ふたばあおい)」
という名の草だそうです。

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2007/6/28  紫陽花  四季の草花

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紫陽花には気の毒なほどの空梅雨の日々、しかし雨が少なくも紫陽花は日々色を変えてゆく。

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奄美大島では梅雨明けだそうだが、こちらの紫陽花は真夏日にめげずまだまだこれから。
ところで「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味する「あづさい(集真藍)」が訛ったものと言われる。

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紫陽花は蕾のころは緑色、それが白く移ろい、咲くころには水色、または薄紅色。
咲き終わりに近づくにつれて、花色は濃くなっていく。
そして散る事を知らない。
花言葉は花色の変化から「移り気」「心変わり」などの花言葉もあります.。
「 一家だんらん」「家族の結びつき」を象徴する花でもあるという人もいます。

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全国どこにでも紫陽花と言えばの名所があります。
本日残念なニュースは緒方元公安庁長官を逮捕の報道。
元公安のトップが途上国のようなニュースで全く日本人として恥ずかしい。
日本の官僚は腐っている。猛省してもらいたいものだ。
事実、高級官僚は全員明日辞めてもらっても国も誰も困らないのだが。
若手の志を持った真面目な公務員と経験を積んだ定年を過ぎた民間のボランテイァで
充分に国も地方も回って行くと思うのだが。
如何なもんでしょうか?
叔父さん達は私服を肥やし責任を取らない政治家、公務員には本気で怒っていますよ。

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2007/6/27  ニッコウキスゲ(日光黄管)  四季の草花

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一関の友人が須川(栗駒山)の遊歩道のニッコウキスゲの写真を送ってくれました。
朝咲いた花は夕方にはしぼんでしまう1日花で、
一本の花茎の茎頂に三から十個のつぼみがあって、次々と咲いてはしぼんで行く。
花が黄色く、葉がスゲの仲間に似ていることからつけられた。
高山植物で日光霧降高原、信州の車山高原、霧峰高原が群生地で有名。

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別名:ゼンテイカ(禅庭花) 日光地方に多いということからこの名前になった。
ニッコウキスゲによく似ているユウスゲ(夕菅)は,夕方6時ごろから咲き始め,
翌日の朝にしぼみます。キスゲともよばれています。

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初夏の風物詩、ニッコウキスゲの群生する高山を散策してみたい物ですが、
なかなか出掛けられないですね。

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2007/6/26  グラジオラス  四季の草花

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庭先にグラジオラスが咲き始めました。
雨が降ると茎が折れてしまったり、花が汚れますが幸にも雨が少ない日々です。

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花言葉は忘却、密会 ・・・・少し意味深。

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春花壇の球根草花の主役がチューリップなら、初夏の主役はこのグラジオラス。
何所の家にも畑にも咲きますが。 花が咲くと倒れやすくなるので、折れてきたら
切花にして花瓶に移すと良いですね。

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品種も沢山有り園芸店やホームセンターで安く売っており、手間も掛からず、
毎年律儀に花を咲かせてくれます。
グラジオラスも初夏の風物詩ですね。

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2007/6/25  香港に思う  宝石ジュエリー

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香港返還記念1999年4月18日 江沢民
国際宝飾展の行われたコンベンションセンターの広場には返記念碑がありますが、
エアーポートの移転、中国の発展と香港経済の好調と勢いは目を見張る思いでした。

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実は弊社の海外進出の始めはここ香港に昭和53年に会社を設立して駐在員を置き仕入れ
活動を始めたのが最初でした。小生も2週間に一度は香港へ来て飲茶をしながら中国の
未来に夢を馳せていたのでしたが、昭和58年にニューヨークに軸足を移したために
撤退してしまいました。思えばあれから今まで続けていればという思いがありますが、
覆水盆に還らず。

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確かに経済は向上し、ニューリッチ層は広がりを見せていますし、宝飾展にも大陸からの
富裕層を含めて来場者も沢山有りましたが、香港島と九龍島を往復する昔ながらの
スターフエリーには鈴生りの乗客と長蛇の列を作っており、海底を走る地下鉄や高速鉄道より安いフエリーを利用する一般市民の多い事も事実です。

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これからの商いを考える時、中国15億の民とアジアの市場は莫大な可能性を示唆して
いますね。

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2007/6/25  香港  旅行

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週末の3日間香港の国際宝飾展示会に出掛けてきました。
久々の香港でしたが、中国アジアの台頭をその玄関口に大いに感じられました。

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東京有明や神戸の同様の宝飾展も日本で毎年数回開かれていますが、香港のその規模は
はるかに大きく出展されている品物の数、ダイヤモンドの数、そのボリュームは
マーケットの勢い、成長性の違いを感じます。

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会場内はカメラ禁止なので写真は取れませんでしたが10,20,30,50ct
高級品質のD−IF,VVS!クラスがぞろぞろと並んでいる。
世界中からバイヤーが来ており、そのような5千万、1億以上の品物が売れるのだ。
昔の日本のようである。
       
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会場の岸壁から長閑な釣り風景、大物が?上がってきた。

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ビクトリアピークに車で登ってきましたが、昔と大分変わり豪華な展望台になっていますが、眼下の夜景も昔の美しさがなくなった様な気がします。
近代的な高層ビルが立ち並んだ為でしょう。
名画「慕情」のこの地を思い出す方は少なくなったでしょうね。

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2007/6/21  恩師逝く  エッセイ

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紫陽花の咲く今日、新聞販売店の恩師を見送った。

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小生18歳から20歳までの2年間東京豊島区の新聞販売店でお世話になった。
みんなここで働いて、学校へ行っていた。
そういう学生を面倒を見てくれていた方で、40年を過ぎた今でも当時のメンバーが
一年に一回集まって、師を囲み懇親を続けてきたが、早すぎた72歳であった。

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読書の好きな方で毎日2,3冊を読破していた姿を見ながら読書の大切さを
身をもって示してくれ、新聞配達のアルバイト学生に年金を掛けてくれていた。
小生の年金の納付の最初はこの新聞店である。
思えば今日の一歩はここから始まったのだった。

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一生を貸し方人間として終えた方であった。
見返り求めず性善説を貫いた生き方はやはり師と呼べる方であった。
合掌。

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2007/6/19  睡蓮  四季の草花

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茂原公園の「睡蓮」が開き始めています。

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未草とも呼ばれ、これは未(ひつじ)の刻、つまり午後2時頃から開花するというので
この名が有るといわれるが、実は朝から開花を始めて、この頃咲きそろうそうです。

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花は蓮(はす)に似て夕方閉じて翌朝また開くところから睡蓮と言うようです。

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最近の睡蓮は北米産や欧米産の西洋睡蓮が多いようで、白、赤、桃色、黄、紫など
花色に富み花形も大きい。

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蓮との違いは 蓮は、葉や花が水面から立ち上がるが、
睡蓮は、葉も花も水面に浮かんだまま。
睡蓮は何所の池にも見られます。睡蓮に晩年を魅せられた画家フランスの「モネ」を思い睡蓮を堪能されては如何でしょうか。

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フランスの画家モネはパリ近郊の庭園の睡蓮の池を題材に、晩年白内障を
患いながら死ぬまでたくさんの睡蓮の絵を描いた画家として有名ですね。

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クロード・モネ
1840年−1926年
モネは、ジヴェルニーの屋敷に隣接して日本風の庭園を造成し、そこに睡蓮を浮かべた
池をしつらえた。この水の世界で、彼は「睡蓮」の連作に没頭していく。
朝から夕方まで、時とともに変化する池の様子、水面の反映と花の美しさを捉えようと
試みたのです。
モネの絵は柔かい筆致で見るものに安らぎと感動を与えてくれますね。
睡蓮が開く瞬間から閉じる瞬間までカメラを据えている方達も多いですよね。

2007/6/18  郭公(かっこう)団子  旅行

カッコウがなぜカッコウと鳴くようになったのか、日本昔話では―あるとき母親が子供に「背中がかゆいので、かいてくれないか」と頼みましたが、子供は遊びに夢中で聞いてくれません。母親はしかたなく川辺の岩で背中をこすっていましたが、あやまって川に落ち、死んでしまいました。子供はたいへんな親不孝をしたと悲しみ、鳥になって、今も背中をかこう、かこう、カッコー、カッコウと鳴いているのです。

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かっこうは択卵する鳥です。
要するにほかの鳥の巣に卵を生んで、ヒナを育ててもらうわけです。

高原でさわやかに啼くかっこう。世界各国で民謡にも歌われているかっこう。見た目も尾が長くてステキなかっこう。
九州で赤ちゃんポストに3人目の赤ちゃんが・・・と言う報道。
自分の子供は自分でちゃんと育てよう!

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ところで一関の西、平泉に近い厳美渓に団子が空を飛んでやってくると言う
「郭公(かっこう)団子」というユニークなお店が渓谷沿いにあります。

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川べりの岩場と団子屋さんの二階をロープで繋いであり、下からロープの籠に
お金を入れて注文すると、二階からお団子とお茶が飛んでくるわけです。

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注文の合図は木を打ちお団子を滑降させるのをもじって郭公団子と呼ばれているようだ。

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団子屋さんは冬場はお休み(クローズ)だそうで、初代郭公じいさんとよく似た
ご主人が愛想良く迎えてくれる。
先日は友人に付いて二階のお団子を下へ送る小さな部屋に上がらせてもらった。

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籠に乗って空を飛んでくる(ロープを手で手繰り寄せるのですが)お団子は下の写真

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厳美渓の奇岩連なる川沿いです。
桜の季節や紅葉の時期が特にお薦めです。
一関の母校は近くにあり、先日の同窓会はこの厳美温泉(名湯です)で行い、この団子屋さんでお茶をして、平泉毛越寺で体験座禅をしたものでした。

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参考HP厳美渓  http://www.mediaship.ne.jp/~pino/deji_folder/alpage2_7.htm


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2007/6/17  本格麦焼酎 [舞ここち]  焼酎

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本格麦焼酎「舞ここち」原材料は麦、黒麹。
ロックで頂いてみると、なるほど麦焼酎の麦の深みに芋に似た黒麹のフルーティーな
香りとのどごしです。
佐賀県吉野ヶ里、卑弥呼が華麗に舞い踊る様子をイメージして造られたそうです。

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佐賀県の光武酒造場創業は元禄元年と非常に歴史も長く、
モンドセレクション金賞受賞を何度も取っている名酒造。

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こんな焼酎があると「キムチ鍋」などが食べたくなる。
夏でもキムチ鍋は最高、野菜が多く取れ、焼酎が旨い。

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肉は勿論、豚肉、ニラ、豆腐、コンニャク、葱、本格キムチ・・・最高だね。
トマト、胡瓜も旨くなり、新ジャガも頂ける様になりました。

お薦めのメーカー「光武酒造場」のHP http://www.kinpa.jp/index.html 

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2007/6/17  ねじ花  海辺の四季

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庭先に「ねじ花」が咲き始めました。
この花が咲き始めると梅雨入りです。

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まだ咲き始めですが、ねじれて咲くから「ねじ花」小さな小さな野草です
お花1つ1つは、米粒ほどの大きさですがれっきとした蘭科の花だそうです。

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もう少し経つと群生して綺麗な写真が撮れたら、又アップしましょう。

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我が庭のアジサイも連日の晴天夏日なのに淡い色となって来ています。
近所の田圃もすっかり青田となってきました。

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九十九里の海辺に続く田園地帯の田の真中にご先祖様の墓が祀られているのも
この辺の風景です。
暑さを避け日陰に涼む,「ロン」と「ハナ」

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2007/6/16  アジサイ屋敷(茂原市)  四季の草花

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茂原市の服部農園あじさい屋敷へアジサイを見に行きました。

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土曜日の好天気、アジサイには日照りが気の毒な様子ですが沢山の見学者が来ていました

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広大な敷地に150種・1万株のあじさいが一面に咲く。山の斜面に植栽されているので、どの位置からでも色鮮やかなあじさいを眺められる 

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この「あじさい屋敷」は服部農園という個人の経営で、広さは東京ドーム 2倍以上の広さだそうです。

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この梅雨から夏にかけて咲くアジサイは、咲き始めから花の終わりまでに色が変化して
くるため「七変化」とも言われます。そのためか花言葉は「移り気」。

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アジサイにはやはり雨が似合います。今日はあいにくの真夏日の好天気でしたが、雨の日に又訪ねて見たい。

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茂原市郊外の「ひめはるの里」から3キロ位の田園地帯にあります。
観光バスも停まっていますから有名なのでしょう。

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服部農園あじさい屋敷のホームページhttp://homepage3.nifty.com/ajisaiyashiki/

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2007/6/14  蜻蛉(トンボ)  海辺の四季

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庭に蜻蛉(トンボ)が見え始めました。今朝の出掛けに矢車蜻蛉の写真を撮りました。

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皆さんのご近所にも蜻蛉が見え始めていますか?
ゴルフ場も山ですから多いのですが、最近ご無沙汰していますからどうでしょうか?

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今日は見ませんでしたが塩辛蜻蛉も出ていますね。

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2007/6/13  ワタスゲ(綿管)  四季の草花

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一関の友人から栗駒山に咲く「ワタスゲ(綿管)」の写真が送られてきました。

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低地〜高山帯のミズゴケが生育する高層湿原に生え、茎の高さは20〜50センチになり群生する。茎頂に、長さ1〜2センチの卵形の小穂を1個つけ、鱗片が黒っぽい灰色で、葯が黄色の花を多数密生させる。花後に、白い綿毛状の花被片が2.5センチほどに伸び、球状の果穂となる。
根生葉は細くてかたく、茎葉は退化し鞘状となる。

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友人はこの自然の妙に「極楽浄土」とはこのようなものかと思ったそうです。

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ワタスゲは、花期に大仏さんの頭を細長くしたような可愛い花穂に、
黄色っぽい葯をつけるが背丈も低く、あまり目立たない。果期にはおなじみの綿毛が
湿原全体を覆います。

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ニッコウキスゲは咲き始めのようでまもなく黄色のじゅうたんになるそうです。

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栗駒山は一関から西へ約30キロ、岩手、宮城、秋田の3県にまたがる1627mの
名山、須川岳とも呼ばれ須川温泉は名湯として名高く白色の泉質は定評がある。
11月から5月までは雪道でクローズ。
栗駒山のホームページへhttp://domestic.travel.yahoo.co.jp/bin/tifdetail?no=jtbb0701680

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