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2009/2/28  梁山泊のような頃  

昨日の東京は時ならぬ雪が昼前に2時間ほど大粒のボタン雪がかなり舞ったが

地に落ちて融け、積もることはなく春の淡雪と消えた。

クリックすると元のサイズで表示します落ち椿(大門さん撮影)

夕方成城学園で昔の「恩師をしのぶ会」があり、久々に新宿駅から小田急線に乗った。

44年前に我々が大塚の朝日新聞で仕事をしていた時の恩人が亡くなり毎年恩師を囲む

会合が今年は偲ぶ会となり、お焼香をして奥様と昔を偲び、当時幼児であった

お嬢さんが今は成城学園の店を継いで、20歳になるお子さんが居られることに驚く。

44年前は20余人の仲間と新聞配達をしながらそれぞれの道を模索、勉強しながら

あたかも梁山泊のような暮らしと仲間達だった。

折りしも当時のTVでは「田中邦衛、山本圭、橋本功、佐藤おりえ」の演じる

「若者たち」が人気番組で「君の行く道は果てしなく遠い なのに

何故何を求めて君は行くのか そんなにしてまで・・・」の歌詞と

番組のような暮らしを支えてくれたのが、この恩人だった。

その方は、年齢は我々とそんなには違わない若者を応援してくれたものだった。

我々がその大塚朝日新聞に居た期間は1年から4年位の短い間だったが、

あれから20年以上を経た後に、集る機会があり、その後同志的友情として

毎年続いているが、今はみなそれぞれの道で仕事の接点はないが、

その内に全員が還暦を迎える年代となった。

10数年前にその中の一人が40歳代で病気に倒れ帰らぬ人となり,

残されたお子さんに皆で奨学金をと動いた時に、寡婦年金を調べてゆくうちに

当時の朝日新聞時代の彼の在籍中に厚生年金が掛けられていた事が判り、

遺族の母子に年間80万円の寡婦年金が支給され、奥様はそれらを積み立て娘さんを

大学、就職を見届け再婚をされたとの報告が仲間からあったが、

その後、他の仲間からも年金得別便に当時の厚生年金記録があり、

叉数十年を経た後にこの恩人に感謝する報告が沢山あった。

仲間にはそれぞれに個人的にその恩人に世話になった思い出があるのだ・・・・合掌。

派遣社員切りやリストラの昨今、このように人を大事に思う経営者が市井の

あちらこちらに居たように思います。

そんな恩人を叉当時の仲間の思い出、それぞれが還暦を過ぎ古稀を越えた人も

居ますが、なごり雪の宵の「よき時代を良き人」を思うときでした。

  * 梁山泊の やうな頃あり 春の雪

クリックすると元のサイズで表示します雪椿(大門さん撮影)

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タグ: 水滸伝 春の雪 恩人

2009/2/26  勝浦ビッグ雛祭  海辺の四季

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「勝浦ビッグ雛祭」が九十九里の南勝浦市で3月3日まで行われています。

『遠見岬神社 石段飾り』は1200体の古雛が。

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全国から寄せられた古雛3万体が町のあちこちに、辻に、商店の中、階段に、

酒屋さん、薬屋さん、スーパー、食堂のメニューの中に、朝市の店先にも、竹の中にも

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今年は2月21日から3月3日までですが、開催期間に約30万人の観光客が。

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勝浦は朝市と魚市場の温暖な地と美しい海で親しまれています。

鵜原理想郷もこれより5キロほど南、アジ釣りに行く興津港はここから南へ7キロ。

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タグ: 勝浦 雛祭 古雛

2009/2/25  夢の対面(石川遼)  ゴルフ

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明日からの米ツアーゴルフの出場が補欠扱いとなっている石川遼君は、

大会コースで前日に続き練習ラウンドを行い25日には大会が開幕するが、

「自分のできることをすべてやって待つ」と、出場に備えている。

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憧れのタイガー・ウッズとついに対面の石川遼。

練習ラウンド後のウッズに「君のことは知っているよ」と声を掛けられると、

石川は「会えてうれしいです」と英語で応答。

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初対面に「感無量です、相当、緊張しました」と感激

「僕のゴルフ人生に残るシーンだった」と大満足の遼君。

補欠の4番目エントリー,予定のの選手に欠場があると両君に出場のチャンスが

廻って来るんだが、どうでしょうか?

明日からのマッチプレーはタイガーウッズは昨年の左足骨折以来

8ヶ月ぶりの復帰戦となるだけにヒートアップしているようだ

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2009/2/24  弁当男子  エッセイ

クリックすると元のサイズで表示します白子海岸の河津桜

最近自炊料理の「弁当男子になろう」の本が60万部も売れているという記事を見た。

コラムの記事は若い男性が買っているそうで、自炊、自分弁当を作り大学、職場に

持ってゆく「弁当男子」が増えているそうだ。

料理だけではなく、古着、中古家具、自転車旅行などスマートでお洒落な

倹約術が、若い人に編み出されているそうで、100年に1度の危機と怯える

大人を尻目にしたたかで逞しい若者の姿が見えてくる。


 勝浦の雛祭    クリックすると元のサイズで表示します

バブルの前の1990年前を経験している大人は良い意味でも悪い意味でも

戦後の右肩上がり高度経済の中で常に上昇志向の暮らしの中で人生観を育み

生きてきたが、バブル後に世の中に出た人達にはデフレの世の中でものみな

下がる下降経済の中で、平均世帯の子供数1.3人と人口が減ってゆく世の中に

あって、高齢社会を支えて自身の年金の取得も不安視されるような

決して上昇志向ではない現在の生活と未来を受け入れて楽しみを見出してゆく

したたかな人生観が見えてきます。

クリックすると元のサイズで表示します  勝浦の雛祭 

「車が欲しい」、「家が欲しい」、海外旅行もしたい」昭和の世代から

「草食男性」、肉食女性」などの妙な事が言われる昨今、

昭和のの世代は未来の日本のために歪んだ構造を改め何かをこれから

成さねばならないと思うのだが。

さて如何なものでしょうか。

  勝浦の雛祭   クリックすると元のサイズで表示します

 * 春寒の 竹の中なる 古雛

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2009/2/22  鵜原理想郷  海辺の四季

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雛祭で賑わう勝浦の町の少し南に三島由紀夫ら文人墨客が愛した気候温暖な

風光明媚な「鵜原理想郷」が昔ながらの静かな佇まいの中にあります。

文人墨客の定宿鵜原館クリックすると元のサイズで表示します

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半島は2キロ余りの人の歩けるほどの細い散歩道があり下を降りると長い間の

風触に任せた天然の岩肌の美しい入江が広がり文人はここを理想郷として

創作活動をしていたようです。

クリックすると元のサイズで表示します小さな漁村の船溜り

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岬から見下ろす絶壁の下は荒磯、渡し船が釣り人を岩場に渡してくれる

鵜原館には天然の洞窟風呂などが有名だ。

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昔の手彫りのトンネルがそのまま残っている

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狭いトンネルを抜けると菜の花の群生

  *手掘り隧道抜け花菜明かりかな

鵜原理想郷のページ

http://www.city.katsuura.chiba.jp/map/risoukyou.html

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2009/2/21  真名梅林  

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お隣の長柄町の真名梅林は満開です。

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この梅林は千葉市の奥の山あいの「いのちの森リゾート」の総合施設の一角にあり

比較的に寒い処ですが例年より10日くらい早い梅林の春満開です。

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地元のこども茶道会の女の子達にお茶のもてなしを頂きました。

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2009/2/20  遼君の海外ツアー初日  ゴルフ

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石川遼君(17歳)の米国ツアー初戦の初日は2オーバー暫定114位の試練のスタート

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1番バーデイの好スタートだったが、2ボギー、1ダブルボギーの73。

「体が硬かった。ゴルフをやっていて、今までこんな日はなかった。

緊張感が違った」。初日のプレーを終えた石川の、偽らざる心境だった。

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「今までも頭が真っ白になることがあったが、今日もそれに近かった。

こんな日もある。あしたは1日、ピンだけ見て、攻めていきたい」と前向きな発言

同伴のプレーヤーとの英語での会話も弾んでいたようだった。

英語の記者会見でも、堂々としていた。英語が話せなくって米ツアーを撤退、もしくは

諦めた人の多い中で物怖じしない性格は有望だ。

米国ゴルフ界でも、遼君を以下のように紹介しているそうで興味深い。

まず「ハニカミ王子」の愛称で呼ばれていることから始まり、

日本での実績、好きな食べ物(とんかつ、豚骨ラーメン)や趣味(音楽鑑賞、

ショッピング)まで多岐にわたる。さらには、大企業がスポンサーにつき、

「さっぽろ雪まつり」で雪像が登場したことも取り上げ、

日本でのスター選手ぶりの一端を披露している。

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タグ: 石川遼 ゴルフ

2009/2/19  壁と卵(村上春樹)に思う  

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小説『ノルウェイの森』で有名な村上春樹さんが「エルサレム文学賞】を受賞され

15日に当地で行った「受賞スピーチ」がイスラエルのガザ攻撃を批判するような

内容の「壁と卵」論が反響を呼んでいるようです。(以下にAP電の訳文を抜粋)

受賞について尋ねられた時、ガザは戦闘状態だと警告されました。

ぼくは自分に問いかけました……イスラエルを訪れることが正しい事かどうか?

片方に荷担することが?少し考えがありました。そこで行くことにしました。

多くの小説家と同じ立場を、ぼくに言われていたこととは反対の立場を

とることにした訳です。小説家としては自然なことでしょう。

小説家は自分の目で見るか、自分の手で触れていないことを信じることが出来ません。

ぼくは見ることを選びました。何も言わないことよりも、話すことを選びました。

こんな風にぼくは述べに来たのです。

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仮に壁が堅く高く、卵が潰えていようと、たとえどんなに壁が正しく、

どんなに卵が間違っていようと、ぼくは卵の側に立ちます。

何故でしょう? ぼくらはそれぞれが卵だからです、ユニークな魂が閉じこめられた、

脆弱な卵だからです。ぼくらはそれぞれ高い壁に直面しています。

高い壁とはすなわち、ぼくらに普段通り個人的には考えさせないよう仕向けている、

システムにほかなりません。

ひとつだけ、小説を書く時に意識していることがあります、

個々人の神々しいまでのユニークさを描き出すことです。

そのユニークさを喜べるように。そしてまたシステムがぼくらを絡め取って

しまわないように。だからぼくは――人生についての物語を、愛についての物語を

書いています。人々に笑い泣きしてもらえるように。

ぼくら人なるものはすべて、個々の、脆弱な卵なのです。

壁に逆らうことなどかないません……それはあまりに高く、陰気で、

冷ややかなのですから。ぬくもりや強さを求めて魂をひとつにする、

ぼくらはそうやって壁と戦うよりほかないのです。

決してぼくらを、システムのコントロールに――ぼくらがつくったものに

委ねてはなりません。ほかならぬぼくらが、そのシステムをつくったのですから。

みなさんに、ぼくの本を読んでくれているイスラエルの人たちに感謝します。

願わくば、ぼくらがなにがしか有意義なものを分かち合えますように。

ぼくがここにいるのは、ほかでもないあなたたちのおかげなのですから。・・・以上。

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村上氏の英語のスピーチが終わると会場からは大きな拍手が

(スタンディング・オベーション)が湧き上がっているテレビ映像ニュースを

見たのですが、たまたま「酔いどれ大臣」の間の抜けたニュースと重なってその後

余り報道されなくなったのは残念ですが、APの訳文をよく読むとイスラエル政府を

表立って批判しているのでなく、むしろ壁に投げつけられている卵の側の

パレスチナ人民側に理解を示すようなメッセージにもなっており、村上氏の

考えを「壁と卵になぞられた巧みな話法で、文学政治家として名声を又ひとつ

加えたようだ。スピーチの持つ力、それはあのオバマ大統領の登場からも

良い例として見たばかりであり、発言のぶれる何処かの首相に悪い例を見ているのだが

日本人で自分の考えを外国人に示す小気味の良さをこのスピーチに感じた。

外国に行くと政治家を始め、日本人は今までスマイルとサイレント、即ち自分の考えを

なかなか言わない人種と外国からは見られてきた傾向が有りましたが、

村上氏のスピーチは、氏の本がイスラエルで良く売れており人気のある作家だけでなく

「物言う日本人」としても評価されたのでは。

そもそもイスラエルは言論が自由な明るい国なのだ、仕事柄何度もイスラエルに足を

運んで来た小生の経験から、イスラエルの人々は友好的で議論好き、宗教には

深く関わった生き方をしているが、しかし正論には耳を傾け理解する許容性が有り、

ユーモアの好きな人たちです。彼らイスラエルの歴史は放浪の民であるため、

現金や貯金は持たず、基本的に持ち物を貴金属に変える。

金やプラチナ・ダイヤモンド・宝石の値段は、全世界共通だから、通貨を両替してる

よりは、身に着けて一番隠しやすく、略奪されにくい物とした歴史の知恵がある。

3000年の歴史の中で故国を持たず僅かに60年前にイスラエルを建国した彼らの

故国に対する考えは我々の想像を超えた、かなり複雑な思いが有るようです。

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村上春樹さんのページ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E4%B8%8A%E6%98%A5%E6%A8%B9

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2009/2/18  遼君の米国挑戦  ゴルフ

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いよいよ米国ツアーを19日に控えた石川遼君(17歳)がロスで練習ラウンド。

記者会見では「予選を通過するのが目標だが、まず自分のゴルフをしたい」と豊富うを

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人形の久月が羽子板、雛(ひな)人形を購入した人を対象に、自分の子供が

将来どんな人になってほしいかを、タレントなどの著名人、歴史上の有名人の中から

答えてもらうアンケートを実施したところ男子の1位はイチロー選手、

2位は坂本竜馬、3位はゴルフの石川遼君

だったそうです。遼君ヘアーも同年代では多いようです。

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遼君とは、程遠い叔父さん達は見た目には外国っぽいこのゴルフ場へ、

昨日の寒い日を選んで出かけてきました。

気持ちは遼君、ゴルフの腕前は素人のアベレージ。

クリックすると元のサイズで表示しますラ・ヴィスタCC(千葉

家々には白梅が盛り クリックすると元のサイズで表示します

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タグ: 石川遼

2009/2/15  梅日和(昭和の森)  

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大網と土気の間にある昭和の森の梅園は昨日の25度の夏日の陽気にほぼ満開。

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梅の下の大の字に寝転んで見上げる白梅の空は気持ちが良い。

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咲き満ちて軽風にチラホラ花びらが舞っている。地には白い花びらが雪のようだ。

メジロが白梅の花から花へ飛日廻っている。

殆どじっとしていない。

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日時計は午後3時、河津桜も一気に開いて七分咲きか。

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菜の花も満開、里山の草花はまさに春栄を争うがごとく咲き乱れる春。

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2009/2/14  利き酒  

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初夏のような暖かい土曜日,近所の河津桜も大分開いてきました。

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ふきのとうが採れました。蕗味噌、天麩羅ですね。

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土曜日の詩吟教室の後、9月の伝統文化「和の集い」の企画打ち合わせを日本舞踊の

方達と合同会議の後に有志が家に集って「利き酒」大会。

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岩手の吟ぎん50lの「あさ開き」・・・生酒特有の甘さはあるが濃厚な深み。

宮城の生一本「浦霞」・・・ササニシキを使った切れのある飲み口。

伏見の山本本家の「松の翠」・・・コクのある切れと深み、千寿に似ているかも。

青森の斎藤酒造の「麗峰」・・・淡麗な切れ口、越の寒梅に似た飲み口。

鹿児島濱田酒造の天障院「篤姫」、黄麹仕込みの本格芋焼酎。

鹿児島若松酒造の「我伝直伝」・・・黄麹仕込みの深みのある本格芋焼酎。

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利き酒もこれだけやると、適量の一合は大分超えたかな?


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タグ: 利き酒 河津桜 焼酎

2009/2/13  石川遼君米ツァーに  

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高校生プロゴルファーの石川遼君が、鬼怒川」高原CCで行っていたスキー合宿を

打ち上げいよいよ米国ツアーに向け14日にいよいよ今季初戦となる米ツアーへ

向け出発することに。

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足腰の鍛錬にはスキーのクロスカントリーが良いと、昨年も今の時期に

スキー合宿をしていた。

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新たな夢を追う遼クンは、昨年の全米オープンを制したタイガー・ウッズを

目標に4月のマスターズに向けた海外ツアーの小手調べだ。


クリックすると元のサイズで表示します一日機長”として凛々しいパイロット姿を披露する石川遼選手

坂田塾を主催する坂田プロが石川君はマスターズでかなりの活躍をするだろうと

言っていたが、あの理論家で世界を知っている坂田さんが太鼓判を押すので

ついつい期待したくなります。

ところで、今宵は高校時代の仲間と新宿で同窓会です、たのしみだなあ。

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2009/2/12  アメ横のチョコ  

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アメ横のチョコレートの叩き売りを年中やっている店がある。

千円で寅さんの啖呵売り宜しく袋に詰めて行く名物店、バレンタインも近い日に

冷やかしで千円一袋買って、社員の3家族に分けたけど、下が中味安いだろうか?

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春の日和の上野公園の清水観音堂の下でカメラを構えている叔父さん達が。

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狙っている被写体は「アトリ」、自分のカメラでは捕らえられなかったので、

綺麗な写真をご紹介。

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スズメ科の冬鳥、日向に飛び交って叔父さん達のカメラがしきりにシャッターを。

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2009/2/11  関叡山 妙泉寺  日記

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家の近く最寄の大網白里ICの傍に天台宗の古刹「関叡山 妙泉寺」えおお参りに。

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近くに住んでいながら知らなかったのですが、先日お見舞に寄った折に友人が、

とても素晴らしい講話をする僧正が居ると聞きお参りによって見ました。

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中興の祖「徳道上人」は20年前大会社の

創業社長から仏門に帰依された方で、そういう人に大変興味があった。

講話は2万回を越えているそうで,多くの人に生きる希望と力、光を与えておられる

との事で、折り入ってお話を聞いて見たいと思った。

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いつかお話を聞く機会があったら、レポートをしてみたいと思っています。

関叡山 妙泉寺のページ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A6%99%E6%B3%89%E5%AF%BA_(%E6%9D%B1%E9%87%91%E5%B8%82)

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2009/2/10  寒桜  日記

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上野恩賜公園の早咲きの「寒桜」が清水観音堂下の桜並木大通りに2本だけ5分咲き。

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暮らしの道ともなっているこの大通りは観光客と共に何時も賑わっているが

待望の「花」の季節の魁が開いてきました。

上野公園前交番の前の「大寒桜」はまだ一つ、二つと開いたばかりですが

蕾はかなり膨らんでいるので、今週末あたりは交番前の大寒桜は一気に開くかも。

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公園の西郷さんは今?クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します不忍池のオナガガモ。

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