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2015/1/23  霧島酒造  焼酎

霧島酒造の「霧島」

黒霧島でも赤霧島でもなく「霧島」です。

初めてですが、最初は寒いのでお湯割で頂いてみました。

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焼酎6でお湯が4の6対4で割ってみましたが、

味が薄く感じるので、良く見たらアルコール度数が20%と軽いのですね

これはオンザ・ロックが合うでしょうね。

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やはりロックで美味しいですね。

ストレートで水を飲みながらでも美味しいですね。
タグ: 霧島 赤霧島 黒霧島

2012/12/9  大魔王  焼酎

朋あり遠方より来る

又楽しからずや

しかも大魔王を提げて来る。

鹿児島の濱田酒造の逸品で、化粧瓶からして封を切るのが勿体ないかな。

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36度の芋焼酎だが、まずストレートで味わってみる。

熟成した旨みが舌に転がると喉元をすっきりと通り抜ける濃厚さはたまらない。

5:5のお湯割にして三人で飲むと600mmの逸品は直に空っぽ・・・。

到来のキムチをつまみに至福のひと時・・・。

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花瓶になりそうなビンだけが残った。

2011/12/19  紫芋「薩摩富士」・・・焼酎  焼酎

北朝鮮の金正日主席のニュースに昼からお付き合いし、マーケットを注視してきたが

有事のドルが買われ、韓国株、日本、ハンセン株は続落しているが、

「金」は1980ドル前後から、NY時間に入って1600前後と動きがなく、動意はなし。

明日から土曜日まで忘年会が毎日続くが、今夜は7時には家に戻って

濱田酒造の紫芋「薩摩富士」を開けて例によって鍋をいただく・・・。

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大魔王や海童の銘柄でなじみの明治元年創業の鹿児島濱田酒造の伝統的な芋焼酎・・。

クリアなしっとりとした後口。ストレートではきれいな軽やかさが、

お湯割では芋の香りが穏やかに広がり、さらりとした中にほのかな甘みがあるが

生で水を傍に置きながらゆっくり飲むのが自分には美味しく感じられる・・・。

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今宵の鍋は、ニラに長ネギ、モヤシ、シメジ・椎茸・エノキ茸の茸が沢山入れてある・・

最近の「試してガッテン」でエノキ茸がコレストロールに良いとかで、エノキブームだ

豚肉も入り、バランスよく野菜と豚肉で焼酎も旨い・・・。

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年賀状も500部ほど仕上げたかな・・・・あと会社1000枚、個人300枚か

一人一人の俳句やら、詩吟やらゴルフ、飲み会などでの顔を思い出しながら

年賀状を作っている時間も結構楽しい・・。

* 冬晴れや葛西の沖にけさの冨士

2011/12/2  達観生活(20代に学べ)  焼酎

師走に入り気のうから12度も低い寒い日となりました。

恒例の師走のアメ横街を伝えるテレビカメラが入っていましたが、

カメラマンが手に息を吹きかけながら師走の客とお店を追っていた

寒い日は鍋・・・先日韓国の職人さんからのお裾分けの本場の大根キムチをベースに

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葱、モヤシ、椎茸、ニラ、豚肉、肉団子とバランスが良い。

キムチの元、味噌、ニンニクも少々。

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お酒はやっぱり芋焼酎のオン・ザ・ロック・半年前に開けた吉兆宝山がまだ大分残っていた

鹿児島の西酒造の宝山は黒麹仕込、豊かな香りと深い味わいをが何とも言えず旨い。

ところで、見習うべきは20代社員の「達観生活」と言う記事に・・・・と唸ってしまう。

給料が上らない・・夢も希望も・・・と嘆いているのはオヤジ世代だけで

右肩下がりの現代を生きる知恵と対応力は

生まれてこの方右肩下がりしか見ていない20代に見習うべきと言う話・・。

20代の社員の7割は現状に満足と、自分の収入の範囲で生活をエンジョイし

将来に備えた貯金もしており、賢い生活感覚を持っているということだが、

我々の20代の頃とは大分違うようだが、時代が違ってそれも当然のことなのだ・・。

  * アメ横に取材のカメラ師走来る

2011/11/28  いも神(芋焼酎)  焼酎

鹿児島の神酒造(明治5年創業)の「いも神」・・・・。

神酒造の代表作の芋「千鶴」の原酒に、麦焼酎をブレンドして作った焼酎を

酒屋の主に勧められ、詩吟教室のあとで皆で味見してみた。

まず芋の甘みが広がり、その後から麦の芳ばしさが追いかけてくるようです。

ストレートでしっかりと味を確かめ、あとはロックが飲み易いようだ

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10人余りで試飲すると、グラスで一杯しか回ってきませんが、これ位が丁度良い。

大勢でワイワイやって飲む少しの酒を楽しむのが好きだなあ・・・。

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福島第一原発の吉田所長が入院されたようだ・・・・・。

東京電力では最も信頼されていた責任感の強い方が・・心配なニュースだ。

朝晩が冷えてきて、房総の紅葉もやっと色鮮やかになってきます

寒くなってきます・・みなさま風邪など引かないように・・・。

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  * ニつ三つ秘密ありけり返り花
タグ: 芋焼酎

2011/11/19  冬銀河酒蔵にコンサートかな  焼酎

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薩摩川内市の田苑酒造の黒麹仕込の芋焼酎を頂いた

香ばしい風味と豊かなコクは昔ながらの芋焼酎の味だ。

田苑酒造ではクラシックのコンサートを年に数回酒蔵で開催しているそうで

クラシック音楽を聴きながら熟成させた焼酎というから

何とも格調の高い雰囲気がある。

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本場日高水産の薩摩揚げは、又焼酎を引き立ててくれる。

寒くなると、今晩何にしようか言うと迷わず鍋になる。

春菊、白菜、長ネギ、キノコに豚肉をあっさりとポン酢で頂く・・・。

鍋の季節になりました。

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詩吟の教室が二つあり、午後の教室が終わる夕方頃から

九十九里も時ならぬ大雨となり、今夜は大雨注意報が。

ところが明日は25度くらいまで気温が上るとか・・・明日はゴルフに行こう。

  * 燃ゆるもの吾になほあり冬の雷  

2011/11/12  鍋囲み酒の薀蓄語るかな  焼酎

焼酎は良き土に始まり良き土は明るい農村にあり・・・と霧島蒸留所の本格焼酎・・。

名前が「明るい農村」

黒麹菌と白麹菌の原酒をブレンドしたコクとキレが抜群。

ストレートで頂くと蒸し芋の香りと深いコクとその甘い余韻が楽しめる。

勿論・・横に水を置いて水を飲みながら生でやるのだが、これだと飲みすぎることもない。

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旨い酒を飲むと旨いものが食べたくなる・・・・寒くなると鍋の季節だ

春菊・葱・モヤシ茸を沢山入れて入れて中に鮭、肉団子を入れて

ポン酢であっさりやる・・・・・・最高だね。

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先月の9日に我が家に泊まった友人が書いてくれた、

庭の楢の木に架かる「後の月」の「画」を額を買って掛けてみた。

なかなかなもので、気に入っている・・・・。

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  * 冬耕の轍に光る昨夜の雨

2011/10/2  小鹿黒(芋焼酎)  焼酎

そぞろ寒とは肌で感じる秋の寒さを言う・・やや寒、うそ寒の何となく寒いよりは

ブルッと来る寒さで、肌寒とも・・・長袖の上にチョッキを取り出した。

羽毛布団も出して、いよいよ秋も深まってきますか

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芋焼酎で最近旨いと思うのが薩摩の小鹿酒造の小鹿黒だ

そぞろ寒の今宵は思わず何時ものロックではなく

迷わずにお湯割りに・・・。

熱燗も美味しくなる季節だ。

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頂いた以下キムチが旨くてお湯割りも進む・・・。

  * お湯割りに白菜キムチ肌寒し
タグ: そぞろ寒

2011/9/11  閻魔(大分麦焼酎)  焼酎

麦焼酎「黒閻魔」はすっきりした麦の25度・・オン・ザ・ロックが旨い。

大分の老松酒造は日田地方にあり創業は、寛政元年(1789)と古い蔵元で、先日の

麦焼酎「おこげ」もここ老松酒造だ・・・。

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閻魔様があり、秋刀魚と枝豆とポテトサラダがあれば、豪華な夕飯となりますね・・。

畑のトマトは今年は雨が少なかったせいか出来がいい。

大根の皮のキンピラもツマミには上等なものです

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大分は二階堂酒造の「吉四六」など麦が伝統的に多いようだ。

昔は販売数量が限定されている麦焼酎の「吉四六」の陶器などは有難がって頂いたものだ。

麦ばかりを飲んでいた昔は、芋は匂いがきつくて敬遠していたが、

飲み口や匂いを改良したのか、自分の好みが変わったか、

最近では芋の飲む機会が多くなったけど、麦もやはり旨い。

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明日は中秋の名月だが、待宵の見事な月が夕方から・・・今は中天に上っている。


  * 待宵にほろ酔ひ日記を綴るかな

2011/7/29  南白亀(なばぎ)・・・焼酎  焼酎

ご近所さんから「地元の焼酎」が出来、手に入ったのでと御裾分けに預かった

九十九里の白子産の「紅あずま」を使用した本格芋焼酎だ。

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君津の和蔵酒造が作っているが、白子町では休耕田に「紅あずま」を植え

町興しの一環として、白子産の芋焼酎を売り出したようだ。

白子町は海とテニスの町、、春はたまねぎ掘り放題・つめ放題千円のイベントや

砂風呂温泉でも知られており、

サーファ−の町として賑わっている。

毎年2月末頃にはこの白子海岸通りの河津桜並木を楽しみに、毎年来ている所です。

白子の大地の恵みを焼酎でも当たりを取ろうという分けだね・・・

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25度だが、紅あずまの甘さが残る、口当たりのよい、女性にも飲めるかな

オン・ザ・ロックでは自分には少しキリッとしたところがないかな・・・。

氷少々に、焼酎も少しにして氷に溶けない程度の少量づつを飲むのがいいのかな・・・。

これで結構、焼酎の味わい方にも自分なりに工夫がいるわけね・・・。

焼酎の名前南白亀(なばぎ)とは地元の川の名前から取られ、名付けるられている

南白亀の名前の由来は、白子神社に伝わる白蛇伝説から来るそうです。

  * 焼酎に地元産なる紅あずま

2009/10/21  繊月(焼酎)  焼酎

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俳句の句会で遅くなった今夜は焼酎の気分。

「繊月」という熊本の米焼酎を始めて飲んでみた。

オンザロックで25度のこの焼酎まろやかで飲み口が良い。

調子に乗ると度が進んでしまうかも。

繊月酒造のHPを見てみると、繊月とは繊細な三日月のことで、

700年続いた相良藩の居城・人吉城の別名を繊月城と読んでいたと言う。

球磨焼酎の本場、人吉球磨で最も愛飲されている、繊月酒造の代表銘柄。

まろやかで旨みのある米焼酎です・・・と紹介されていた。

まあ何を飲んでも自分は旨いのだけど、まろやかな口当たりはお薦めです。

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7月ごろに頂いたサツマイモの苗を植えたとカミさんが言っていたサツマイモが

今日初の収穫をメールで送ってきた。

植える時期が遅かっ割には思いのほか立派な藷の収穫。

  * 仕事場に 掘り立て藷の メール来る 

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地元、大網のアケビ・・・・これは芸術品だなあ。

公民館のロビーに置いてありました。

ところで今夜も感激が一つ。

句友に「以前吟行の時に、ご馳走になった貴兄の銀杏の握り飯が旨かったなあ・・」と

話していたら、今夜の句会の時にわざわざ「銀杏と帆立の炊き込みご飯」を

持ってきて頂いた。

早速句会の前に銀杏の炊き込みお握りを一つ頂く、家に帰ってカミさんもご相伴。

銀杏を拾い皮を取って、ご苦労して頂き句友の奥方様にもお手間を取らせた。

ほくほくした銀杏に帆立の味が利いて、新米に味が染み入り

何よりも句友のご好意が有難く見に沁みて美味しかった。

  * にこにこと 銀杏飯を 頂けり


2007/12/23  魔界への誘い  焼酎

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黒麹芋焼酎「魔界への誘い」 佐賀県の創業は元禄元年の光武酒造場の傑作。
原生麹の黒麹を使用することで、甘い香りと味に深みを出している。

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「黒麹仕込み 魔界への誘い」では「荒ごし濾過」という方法を取り、こだわって造って味わいを壊さないようにしている。
口に含むと、黒麹特有の香りを持ちながらも、香りと味わいのまろやかさが際立つ。

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昨日は「冬至」野菜が不足しがちなこの時期に栄養価の高い
“南瓜(かぼちゃ)”を食すのも、精油成分や有機酸類が多く含まれ香りのよい
“柚子湯”につかるのも、昔から健康を保つという発想から、
経験によってその科学的効用を知っていたからででしょう。
そこには無病息災への祈りが込められていたのでしょう。

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ところで、冬至は年間を通して夜が一番長く昼が最も短い日でもあります。
つまり、この日以降は太陽が出ている時間がしだいに長くなり、「一陽来復」と
言われますように「陰極まりて陽再び生じ始める日」でもあります。

 一陽来復は「悪いことが長く続いたあとで,ようやく良い方へ向かうこと」と
いう意味でも使われます

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庭先にはノースポールが咲き始めました。

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2007/7/17  越後屋(へぎ蕎麦)  焼酎

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御徒町の駅近く松坂屋の近くに「越後屋」というへぎ蕎麦の居酒屋があります。
新潟の酒を中心に酒は揃えてありますが今日は詩吟の仲間と「蔵弥一」という芋焼酎を
蕎麦屋の蕎麦湯割でいただく。

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蔵弥一を蕎麦湯割と、オンザロックで飲み比べるとオンザロックのほうが喉越しがいい。
蕎麦湯割りはお湯割よりもコクがあって味なお湯割りとなる。越後屋の売り物は
「へぎ蕎麦」へぎ台の乗せた蕎麦である。
昼はお蕎麦屋さん、夜は居酒屋さんのお値段手ごろの新潟の地酒とへぎ蕎麦の美味しい店です。
このへぎ蕎麦と越後の酒のフアンで連日ほぼ満員で相席が常識の居酒屋です。
ホームページは下記
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13016784/

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立葵の花も上の方まで花開くと梅雨も明けるそうですが、一昨日の台風一過の後の
今日も梅雨空の一日、からっと晴天の向日葵はもうすぐでしょうか。

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2007/6/17  本格麦焼酎 [舞ここち]  焼酎

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本格麦焼酎「舞ここち」原材料は麦、黒麹。
ロックで頂いてみると、なるほど麦焼酎の麦の深みに芋に似た黒麹のフルーティーな
香りとのどごしです。
佐賀県吉野ヶ里、卑弥呼が華麗に舞い踊る様子をイメージして造られたそうです。

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佐賀県の光武酒造場創業は元禄元年と非常に歴史も長く、
モンドセレクション金賞受賞を何度も取っている名酒造。

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こんな焼酎があると「キムチ鍋」などが食べたくなる。
夏でもキムチ鍋は最高、野菜が多く取れ、焼酎が旨い。

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肉は勿論、豚肉、ニラ、豆腐、コンニャク、葱、本格キムチ・・・最高だね。
トマト、胡瓜も旨くなり、新ジャガも頂ける様になりました。

お薦めのメーカー「光武酒造場」のHP http://www.kinpa.jp/index.html 

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2007/5/12  百秀(芋焼酎)  焼酎

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山ふじの美しい爽やかな日々です。
鶯が裏の林から前庭の林に来て達者な音色を聞かせてくれますが、例によって
その姿は見えません。

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こんな日はビールよりきりっとロックで焼酎がいい。
この鹿児島の芋焼酎「百秀」
添え麹の威力か?香りは柔らかく芋らしさを抑えた軽快なもの。
奥の方で麹の甘い香りも感じられる。口に含むと程良い刺激と甘さが広がり、
香ばしさと甘さの混じった含み香が鼻をくすぐる。

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先日ご紹介した「千秀」と兄弟の芋焼酎。
旬のカツオの値が下がってきました。
畑の野菜とカツオ、焼酎が旨い。

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http://www.marukawaya.com/shochu/hinatayama/senshu.html
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