【東方】超幻想郷級のダンガンロンパ 犯人ガチ最終予想3

2014/8/29 | 投稿者: ましゅ〜

さて、続きですが、まぁ先ほどの通り、まずルーミアの白はこれで証明
であれば、まみぞうはどうなのか? まずここで疑問は、ルーミアを迎撃した凶器は何?
これには3つの可能性を考えています
1、模擬刀で迎撃
2、氷で迎撃
3、物を変化させ迎撃
まず、模擬刀で迎撃した場合、迎撃した模擬刀やら、手袋どうしたのかって話です
なので可能性は低いのですが、何とかなると言えばなるのです、咲夜が犯人の場合
時を止めて室内に潜入したことになります、なのでその際に文の後ろに隠してしまえばいい、それだけで視界に触れる事はありません

氷は、何も武器じゃなくていいんです、チルノに適当な理由をつけて、少し大きめの氷の塊を出してもらえばいい
ここでは、殺傷能力はそれほど必要ないんです、ルーミアを止めればいいので
なので、大きめの氷で思いっきりガツン レベルでOKなのです

最後に、物を変化させ迎撃、これが出来るかどうか微妙なラインですね
質感はある程度までしか似せる事が出来ない、このある程度がどういうラインなのか
例えば、シャワールームのタオルを鉄パイプにした場合、質感がある程度
プラスチックのパイプくらいの威力は出るのかな? だとしたら殺すのは不可能でも、フルスイングでそこそこのダメージ与えれます、今回の目標達成には十分な威力かと

こういった手段で迎撃は可能です まみぞうがこのまま残って文を倒した場合、先ほどの闇の説明が出来ませんが、実は一番現実的です
まみぞうが模擬刀で迎撃し、そのまま文の背後に回る
そして、文を模擬刀で倒す 各種状況・証拠とも一致します
水・手形・ダイイングメッセージは全て青娥の偽装という事で一応の筋は通ります
が・・・水が青娥の偽装とは私には思えない
加えて、文の証拠品を破棄する必要があった
まみぞうに不利な証拠って何かありました? 特に何もなかったような・・・
まみぞう関連の証拠品は、BARで勇儀にメダルを貸したという領収書のみ
・・・・私の頭では、こっから事件の真相に結び付ける事はできませんでした
以上の理由から、まみぞう白も確定とします

レミリアが犯人であった場合、闇の中コウモリで移動し、文の背後に回る
そして、ナイフで殺す という流れが成立します
模擬刀をレミリアは使えません、よって犯人ではない? 私も最初はそう思ってました
が・・・模擬刀が凶器 という証言、これ覆せます!!
まず、モノクマファイル、ここには凶器の記載がありません、又、意図的に抜いている一文がある というヒントも出てました それが凶器ではないかと
加えて、状況から勇儀が模擬刀で間違いないと言いましたが
仮に、模擬刀と同じような武器があればどうでしょうか?
それは、以下の可能性が考えられます
1.氷で同等の武器を作った
2.まみぞうが変化で模擬刀を作った
3.ナイフを使った
チルノが氷で殺した という可能性ですが、これは闇の説明をクリアできないので除外
チルノが刀を作って誰かに渡した これだと誰に渡したかでモロバレになるから追跡可能、よって除外

まみぞうが変化で作った、先ほども言ったように変化で作ったものは劣化版となります
よって殺傷力はありません、これでは殺す事は出来ない、よって除外
ナイフを使った、残念ながらナイフは新品同様であり、鈍器ではありません
・・・が、熟練の達人であれば、鈍器のように扱えるという補足分アリ
この中で、ナイフの達人と言えば・・・咲夜さんしかいませんね?
17人目が妖夢・椛なら覆ると言っていた部分はここです、剣の使い手なら同様に扱える可能性が残りますので・・ですがこの中で剣・ナイフに精通しているのは咲夜のみです
戦闘に熟練したもの、という事で、勇儀・レミリアあたりは候補に加えてもいい? 妹紅あたり微妙? という事でレミリアも実行可能だったのではないかと思われます
ただナイフを使った場合、新品同様という説明はおかしい 確かにそうです
が、ここは自由行動の咲夜パートでひらめきました、咲夜さん、どんな汚れでも落ちる洗剤だとか、色々買いそろえてましたよね
シャワールームでまず血を流す 水浸しの条件クリア
咲夜がその後新品同様に清掃、時止め、又はルーミア解放時にルーミアの持ち物に忍ばせる
この条件でクリアとなります
以上の理由から、レミリアには犯行が可能な状況であったと推理します

霊夢・咲夜については説明が重複しますので省略、咲夜については模擬刀ケース、ナイフケースどちらでも可能、霊夢は模擬刀のケースのみ殺人可能です

以上の手段から レミリア・霊夢・咲夜の3名以外は、状況的にどれだけ怪しくとも、文を殺害する事は不可能であったと判断します 犯人はこの3人以外あり得ない
よって、ここからは この3名の誰が殺したのか を推理します

一度切ります、続きは後ほど
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ