2019/5/30

Snackは50個しか売れなかったけど=_=  シカゴ生活

ガーデンクラブでハーベストパーティーがありケールとスピナッチを収穫しました。クッキングの時間が足りなくて、子供達はあまり食べられず残りは全部頂きました^_^なんだか嬉しい!
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カエルのために蟻を獲っている二人
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2019/5/30

水換えの時、ぴょんぴょん跳ねるからギャーってなる。  シカゴ生活

尾が消えて、カエルになりました。
兄さんは、ミミズをせっせと捕まえてはカエルにあげています。
白い石の下にミルワームが見えますが、こっちは食べません。
昔、カマキリを飼っていた頃、せっせとバッタを捕まえてはカマキリにあげていたのを思い出しました。優しい兄さん。


水換えしてくれ。



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今日は、これからガーデンクラブの花壇をの土を買うためのFundraisingでヘルシースナックを売ってきます。目標250個!(250ドル)

2019/5/30

How to walk to school  シカゴ生活

図書館で本を借りてきました。直訳すると「学校へ歩いていく方法」です。日本人には分からない感覚ですが、シカゴの公立小学校は、危険だったり学校のレベルが低いという理由で、学校の周りに住んでいる住民が、わざわざ遠くの小学校に自分の子供を通わせるという現実があります。実際、家の子供達が通う学校も、Hydeparkという最高の環境にありながらそこに住む白人層は、私立や遠くの小学校に通い、北部や南部の校区からきている一部の子供達が、学校をどんどん悪くしています。
この本は、ダウンタウン北部にあるNettelhorstという小学校の保護者が学校と協力して学校の環境を良くして、校区に住んでいる子供達を学校に通わせるようにしたという話で、その結果、学校のテストのスコアも飛躍的に伸びて、沢山の地域のスポンサーもついて、学校がCommunity schoolになることが出来たという話です。
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今から10年前に実際に起きた話です。私はHydeparkも今の現地校の校長先生も先生方も大好きですが、私には、学校を変える力はありません。

ライラックもうすぐ満開です。
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良い香り。
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