2020/10/14

生きる  OSAKA生活

小学校では子供達が校長室で詩を朗読する機会があるそうです 今日は兄さんが谷川俊太郎作「生きる」を朗読しました 校長先生の一番好きな詩なんだそうです

兄さんに「生きているということとは?」と聞いたら「人を助けたとき」
Aoiさんは「美味しいものを食べているとき」だそうです
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校長先生からお手紙も頂きました 有難いです
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