2006/8/26

タイヤがペシャンコ  シカゴ生活

さてさて、保険のことは忘れてドライブでもと思って車のタイヤを見たら、ヘニャーっと潰れておりました。ゲゲッパンクか?と思いましたが、近くのガソリンスタンドの修理工場に併設して「50¢AIR」とかかれた箱とホースがあるのを思い出してとりあえず行ってみました。

私達は、車のタイヤに空気を入れたことなんてもちろんないので、側にいたオバサンに空気の入れ方を聞いてみたら、タイヤの空気圧を量るゲージの事や、空気圧の数値などをとても丁寧に教えてくださったのでした。アメリカの人は困っている人に対しては非常に親切です。そして、何気ない会話が出来たことがとても嬉しかったです。
そして今まで、前側のナンバープレートのネジが錆びて古いプレートを取り外すことが出来なかったので(半年間、前と後ろのプレートの番号が違う状態でした。バレたら罰金です。)新しいネジ穴を作ってもらって、新品のナンバープレートを着けていただきました。30分のほどの作業だったのですが修理工のオジサンはタダでしてくれました。タイヤの空気もバッチリだしなんだかとても良い気分の土曜日になりました。
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お昼に食べたPizza Capri (Hyde Park)のパスタ。珍しくアルデンテでした。



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