2007/4/13

なぜか懐かしい。  文化・芸術

友人とRiverdanceを見てきました。

Riverdanceとはアイリッシュの伝統舞踊であるタップダンスを中心にケルトの歌、パイプバゥロン等打楽器のアイリッシュの民族音楽的要素を多数取り込み、さらにはケルト音楽の源泉から派生したヨーロッパ各地の伝統音楽などを組み合わせた作品です。

10年ほど前に、日本でRiverdanceの公演を見たことがあります。なぜかケルト音楽は懐かしいと感じるのですが、私だけなのでしょうか。その時に見たタップダンスと独特の音楽が忘れられなくて、真似をして踊ったものです(若かったなあ。)
クリックすると元のサイズで表示します
Auditorium theater



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ