2008/8/22

Copenhagen :museums  旅行

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新カールスベア美術館。1888年デンマークを代表するビール会社カールスバーグによって開設されました。
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エジプト、メソポタミア、ギリシア、ローマ時代の彫像のコレクションが有名です。フランス印象派の絵画もかなり充実しています。写真はギリシャの彫刻群。素晴らしい。

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国立美術館。デンマーク、オランダ絵画を中心に西欧諸国の美術品を集めています。
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首が痛くなるような展示方法。上のほうの作品は全く見えません。昔の美術館はどこもこんな配置の仕方だったらしいのですが。。
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Lucas Cranach the Elder 「Melancholy」。アメリカでは数少ないCranachの作品が多くあります。
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現代アートも充実していました。
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デンマークは伝統を重視する中で、時代の先端を行くのが特徴だとか。

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ルイジアナ現代美術館。コペンハーゲンから電車で30分ほど海岸線を走ったところにあります。1950年以降の現代アートのコレクションに関しては世界のトップクラスだとか。
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海を見渡せる広い庭園には、ヘンリ・ムーア、アレクサンダー・カルダー、ルイーズ・ブルジョワなどの沢山のコレクションがあり大感激でした。
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ムーアの隣には日本の紅葉があります。
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Joan Miróと杏。スウェーデンが対岸に見える穏やかな海で、杏と貝殻を拾ったり海に足をつけたりして数時間過ごしました。いろんな話をしたね。
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誰の作品だったかしら。私よりも大きな親指。



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