子供〜中高の頃 : 小児便秘と浣腸、 脱腸発症と治療(脱腸帯・浣腸)、 潜在意識の中での排便躊躇と便秘悪化
  中高の頃 : 脱腸による性的機能障害なしの母親の喜び、 病気の母親への浣腸、 従姉妹との浣腸と性的目覚め
             
  社会人になった頃 : 薬局での便秘の浣腸治療 と 母親代わりの看護婦さん(セックス手解き)
  結婚〜中年の頃 : イチジク浣腸から始まった職場での不倫相手(羞恥を求める浣腸とオムツ)

   自己紹介 ⇒ 大阪在住、60歳、既婚、普通の社会人です。 ご意見やコメントを戴ければ幸いです
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トップコメント =羞恥浣腸パートナー募集=  

≪『浣腸』や『オムツ』に興味のある方へ・・・≫

 何時もブログをお読み戴き有難うございます。
 ブログ中の女性たちとの関係は数年前に終わってしまいました。 しかし、浣腸を通じて私の人生の重要な時期を通り過ぎて行った女性との秘められた時間や空間の思い出を、ちょっぴり誇張して物語風に書いています。 現在、パートナーはなく、便秘気味のときは自分で浣腸し過去を回顧することもあります。
 筆者の浣腸嗜好はブログに書いている様に、幼児便秘や脱腸発症で浣腸を避けて通れなかった日常に起因しています。 そのため、世間で言う「SM的な浣腸」にはあまり魅力を感じません。 浣腸そのものの羞恥感、罪悪感、切迫感と言った感覚が好きです。 と言ってもM嗜好ではありません。

 そんな感覚を求める女性に、浣腸の魅力を教えてあげたいし、また、既に浣腸嗜好に嵌っておられる女性には、安全な浣腸の世界にお連れしたいと望んでいます。
 浣腸やオムツ嗜好のパートナーは、求めても簡単に現れるものでもなく、また、親しい恋人だからと言って、いきなり浣腸する訳にも行きません。 お互いの嗜好が偶然に一致し、それが行為として合致する機会は非常に稀なことだと痛感します。 しかし、その様なパートナーがきっと現れると信じています。
 読者の中に、浣腸やオムツに興味はあるけど知識や経験がない方、また浣腸やオムツと言う出会いを望まれる方、実際に会うのは難しいが色々と話しをしてみたいと思われる方が居られれば、
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で連絡をお願いします。 また、その他のご意見や筆者へのご質問もお待ちしております。

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 同じ嗜好の方、お話ししましょう。 「たかお」の名前で待機しています。

どんな浣腸?
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2014/4/5

お知らせ  

 ブログをご愛読いただき、ありがとうございます。
このブログを書き始めて、早や5ヶ年が経過してしまいました。 早いものだと痛感していますが、このブログをもっと良いものというか、整理して行きたいと考えています。

そのため、以下の二つのブログに移行し始めておりますので、引き続き懇意にしていただければ嬉しく思います。

その二つのブログは、私の子供の頃からの浣腸やオムツと共に歩んだ記録で、本ブログと同じ「浣腸とオムツの記録」というタイトルです。 もう一つは、実際の不倫相手である2人目のパートナーで、それはパートナーの女性だけでなく、母娘であった経験の記録で、「母娘隷従」というタイトルです。

  「浣腸とオムツの記録」 ⇒ http://enemalife.blogspot.jp/

  「母娘隷従」 ⇒ http://slave-mother.blogspot.jp/
     ※このブログは、筆者が相手の女性の立場で話しを進めようと思っています。

へ移動していただければ、ご覧いただけます。

また、LINEでのコンタクトもお願いします。  LINE.id = e.takao

 よろしくお願いします。
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2013/10/5

【妄想】 欲望を放出して  

 互いに激しく痴態を曝け出した三佐子とT氏はシャワーを浴び、バスローブだけを羽織って冷たい飲み物を口にしていた。 「あんな風に焦らされたら、私、凄く感じてしまいました。」、「そうだろうね。三佐子は典型的なM体質の様だから、焦らされれば焦らされるほど興奮するんだろうね。」、「ところで、Tさんも浣腸が好きだって仰ってましたけど、TさんもMなんですか?」、「かも知れないね。でも、誰でも両面持ってるから、どちらが強く表面にでてくるかでタイプが決まるんだよ。三佐子の場合、Mの割合が強いんじゃないかなぁ。メグミちゃんもそうだと思うよ。」、「じゃ〜、Tさんは、Mの割合が好きないのね。」、「そうかも知れないね。」

 「ねぇ、Tさんは浣腸が好きって、自分でもするんですか?」、「今まで話してなかったけど、元々便秘症なんだ。だから、自分で浣腸する様になって、その嗜好が芽生えて女性にも浣腸したいと思い始めたんだよ。」、「へぇ〜、今まで何人ぐらいの女性に浣腸したことあるんですか?」、「三佐子で3人目かな。」、「他の女性は私より魅力的だった?」、「そんなことはないけど、ただ三佐子がメグミちゃんまで連れてくるとは思わなかったよ。」、「だってメグミが携帯のメール見てしまって私もどうしようもなかったの。」、「メグミちゃんは、浣腸プレィに凄く興味があるみたいだね。」、「私に対しても時々浣腸して欲しいと言うの。。。」、「母親が母親だから仕方ないよね。」、「あら、イヤだわ。でも、Tさんも浣腸に嗜好があるんだったら、3人似た者同士なのね。」、「そうだね。これからは3人で互いに浣腸するというのはどうかな?」、「じゃ〜、試しにTさんに浣腸しちゃおうかしら?」、「私に浣腸してみたいの?」、「だって、いつもされるばっかりだから。。。」T氏は鞄からイチジク浣腸を出し三佐子に渡した。

 T氏は、三佐子に好きな様にさせようと、腰にバスタオルを巻いたままベッドに寝転がった。 イチジク浣腸を渡された三佐子はどうしてよいのか判らずに立ち尽くしていた。 「今夜は、三佐子が私を好きにしていいんだよ。」、「そんなぁ。。。」と困っている三佐子をベッドに招きよせた。 横に同じ様に寝転がった三佐子を抱きしめ口づけをした。 そして。。。三佐子の手をバスタオルで巻いた股間に導いた。 暫くおちんちんをシゴク様にしていたが、顔を股間に埋めおちんちんを口に含み、先端を舌で愛撫するとそれまでより強く勃起し、「あ、あ〜。」とT氏の呻き声が聞こえた。 舌は先端から根元に這い、陰嚢を舐め、両脚を抱える様にしてお尻の穴へ移動した。 これまでフェラなどを余り経験したことがない三佐子は、全ての痴態を曝け出したT氏に対しては大胆になれた。 知識だけだったフェラをやり、お尻の穴まで舌を這わせていた。 舌でお尻の穴をつつく様にするとT氏が感じていると思える反応を得た。

 そんなことをしながら、娘メグミとの行為をT氏に対してもしてみようと思いたった。 横に置いていたイチジク浣腸を取ると袋を破り、キャップを取った。 そして唾液で湿らせたお尻の穴に嘴管を差し込むと、T氏は身体をピクリとさせた。 ゆっくりと浣腸を潰すと薬液がT氏の中に入って行った。 先日メグミに施したのと同じことをしていた。 浣腸を挿入したことで、おちんちんは更に固く勃起し、注入が終わった浣腸を抜くと堪らず勃起したおちんちんを自分のワギナに挿入してしまった。
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2013/9/29

【妄想】 T氏と三佐子  

 三佐子は、T氏自身が浣腸に嗜好があることを聞いて、少し驚きを隠せなかった。 しかし、何度とT氏と交わったり、浣腸されることで気持ちはT氏を慕う様になっていたが、男性が浣腸に嗜好があると聞いて、どんなことを望んでいるのだろうと内心強い興味を覚えていた。 そんなことを思いながら、結局はT氏に甘えていた。 T氏は三佐子の衣服を脱がせると、自分も脱ぎ裸になった。 そして三佐子をベッドに寝かせると自分も横に添い寝をする様にした。 「三佐子も、メグミちゃんも浣腸が好きなんだね。 僕もだけど。。。。これから三佐子とメグミちゃんの排泄管理したいなと思うけど、どう?」、「排泄管理って?」、「日々の排泄を管理するんだよ。もし、便秘になったら私の指示に従って貰うと言う感じだけど。」、「へぇ〜、何かおもしろそう。。。」、「じゃ〜、遣ってみるかな?」、「うん」、「その代わり指示に従うんだよ。」、「はい。メグミもそうさせます。」

 「三佐子のこと、段々好きになってきたよ。」、「嬉しいわ。」と二人は裸で抱き合い、T氏は三佐子の陰部に手を伸ばした。 「今夜は、思いっきり三佐子を愛したくなったよ。」、「はい。」三佐子はT氏に抱き付いた。 T氏は三佐子を左手で抱き締めながら、右手でクリトリスを優しく刺激した。 そして、三本の指を立て膣に差し込むと激しく刺激した。「う〜っ!」と唸った三佐子は激しく感じ始め、「い、いい。。。」・・・「逝く、逝く、逝っちゃう〜。。」と激しく反応した。 「どうして欲しいのかな?」とT氏が意地悪に聞くと、「入れて。。。。入れてください。。」とおちんちんの挿入を懇願した。「まだ、ダメだよ。」と冷たく突き放した。 T氏は、逝きそうになると、手を止め、暫く時間をおいて激しく膣に挿入した3本の指を激しく動かした。 再び逝きそうになると、また手を休めた。 それを何度か繰り返していると、「お願い!逝かせて!」と気が狂った様に懇願するが、T氏は同じことを何度も何度も繰り返した。 「そんなに逝きたいの?」と言いながら三佐子の両脚を持ち上げると勃起したおちんちんをゆっくりと膣に挿入すると、「あ、あ〜っ!、いい、いいわ〜。」と挿入されるおちんちんに反応しした。

 T氏は三佐子の両脚を抱えたまま、おちんちんをゆっくりと出し入れし、それに合わせて三佐子が、「あ、あ、あっ!・・・」と卑猥な声を出した。 T氏も早漏気味なのか三佐子の卑猥な声に反応し、おちんちんの出し入れを速めた。 やがて二人は頂点に達し、おちんちんを強く突き上げると、「う、う〜っ! いく〜っ!」と三佐子が果てると同時にT氏も射精した。
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2013/9/28

【妄想】 三佐子がT氏と会って  

 「この間は、どうだった?」とT氏が切り出した。 三佐子は、メグミが初めてT氏に会い、一緒に浣腸調教を受けた時のことを思い出していた。 そして、娘メグミとの絡みも思い出し、独りT氏の前で顔を赤らめていた。 「どうしたんだ?」とT氏の言葉に我に返った三佐子は、「いえ、なにも。。。」と繕った。 「メグミちゃんは、その後どうしてるかな?」と聞かれて、「はい。あの様な状況が気に入った様です。あの時Tさんにオムツをされたことで、その後もオムツに興味を持ってしまったみたいです。それに。。。私、あの時、メグミがTさんのアソコを握ってしまったのびっくりしました。Tさんはどんな感じだったんですか?」、「いや〜、僕もびっくりしたね。でも、嫌な感じはしなかったよ。」、「メグミはTさんを好きになったんじゃないかと。。。。」、「そんなことはないでしょ。ただ男性に興味を持っただけじゃないかなぁ。」、「それならいいんですけど、もし、メグミがTさんを好きになったら、私。。。。」、「そんなこと心配しなくてもいいよ。ところで今日は時間あるの?」とのT氏の言葉に三佐子は首を縦に振った。

 T氏は喫茶店を出て、いつもの様にパーキングに停めた車に向かった。 T氏がハンドルを握る車は、ホテルの黒いカーテンを潜り駐車区画に停止した。 T氏は助手席に座っている三佐子を抱き寄せ唇を重ねた。 「三佐子のこと好きだよ」、「Tさん、私も大好きです。」二人は、寄り添ってホテルに入った。 部屋のドアを閉めると、T氏は再び三佐子を抱き締め激しく口づけをした。 抱き締められた三佐子は、徐々に力が抜ける感じがした。 T氏は口づけをしながら、手で三佐子の陰部を弄り、スカートを捲り上げるとパンティの中に手を入れた。 「そんなことしたらダメです。」いう声を無視してクリや膣を刺激した。 やがて三佐子は膝から床に崩れた。 T氏は三佐子を抱き起し、ソファに座らせた。 そして三佐子にコーヒーを入れる様に頼んだ。

 三佐子はコーヒーを準備してテーブルに用意した。 そしてT氏の横に座り、身を寄せて甘えた。 「改めて話しをしたいんだけど。。。」とT氏が口を開いた。 「改まって何でしょうか。」、「メグミちゃんも含めてこれからどうする?」、「どうする?って、私たちのこと嫌いになったんですか。メグミを連れて来ちゃったから。」、「いやいや、好きとか嫌いとかということではなく、これからも僕と浣腸を楽しみたいのかなと思って。」、「私はTさんと知り合う前に戻るのは嫌です。」、「メグミちゃんはどうするの?」、「Tさんが嫌じゃなかったら、一緒に。。。」、「そうなの。私がメグミちゃんに浣腸するのがいいの?」、「私はチョット嫉妬しちゃうかも知れないけれど、仕方ないと思ってるの。私のことを知ってしまったし、あの子の嗜好を見ているとあの子を追いやると飛んでもないことをするのではと心配になります。」、「そうだね。めぐみちゃんの気持ちが変わるまで一緒にということにしましょうか。」、「はい、そうお願いできればありがたいです。」

 「そうと決まったら、私のことをもう少し話しておかないといけないなぁ。」、「どんなことなんですか。私たちがお世話になるのが拙いことでもあるんでしょうか。」、「そうじゃないけど、私のことを知っておいて欲しいと思ってね。」、「どんなことなんですか。」、「私に浣腸嗜好がある理由わかるかな。」、「Tさんは女性に浣腸するのがお好きなSさんかと。」、「うん、そう言われればそうなんだけど、私自身も浣腸が好きなんだと言えば驚くかな。」、「え、え〜、そうなんですか。」

  
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2013/9/22

【妄想】 母娘浣腸  

・・・・・「でも、お母さん、昨日からウンチでてないし。。。」、「丁度良いじゃない、私が浣腸してあげるから。」とメグミは三佐子に詰め寄った。 「Tさんに浣腸して貰う方がいいの?私じゃ嫌?」、「そんなことないけど。。。メグミに浣腸されるって恥ずかしいわ。」、「じゃ〜、私にもして。」。 それで三佐子は買って来てまだリビングに置いたままのイチジク浣腸の箱から浣腸を2個取り出した。 「メグミ、服脱いで。」と言いながら三佐子は自分も全部を脱いだ。 メグミはTシャツを脱ぎ、履いていたオムツをテープを外して取った。 二人は裸になって向かい合った。 三佐子はメグミの手を取り、オムツとコンビニ袋に入った残りの浣腸を持って自分の寝室に行った。 メグミも連れられて母親のベッドに行った。

 裸の二人は、ベッドの前で抱き合うとそのまま倒れ込んだ。 互いの乳房を揉みながら、互いに息を荒げ始めた。 メグミの乳房を揉んでいた三佐子の手は次第に下半身を這い、陰部を刺激し始めた。 その刺激にメグミは、「あ、あ〜、おかあさんいいわ。」と気持ちよさそうな声を出した。 三佐子はメグミと逆向きになってメグミを跨ぎ、両脚を持ち上げると股間に顔を埋め、陰部に舌を這わせた。 その快感に我慢できず、メグミも目の前の三佐子の陰部に舌を這わせ、互いの陰部を刺激し合った。 それに応える様にメグミも三佐子を刺激した。

 三佐子は身体を起こすと、イチジク浣腸2ヶの袋を破りキャップをとり、一つをメグミに渡した。 三佐子は再びメグミを跨ぐと両脚を持ち上げ、お尻の穴を唾液をつけながら指で解した。 そしてイチジク浣腸の嘴管をゆっくり差し込んで、「メグミもして。。。」というと、同じ様にメグミも母親のお尻の穴にイチジク浣腸を差し込んだ。 二人は同時にゆっくりと浣腸液を注入し、一度抜いて残った薬液を注入した。 そして浣腸を横に置くと、互いにクリを刺激しあい、グリセリンと陰部の刺激に昇天する様な天国を彷徨った。 そして、三佐子はメグミにオムツをつけ、入れ替わって二人は裸にオムツだけの姿になると抱き合った。 やがて二人は抱き合ったまま限界を迎え、オムツに排泄した。
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2013/9/22

【妄想】 母娘浣腸隷従  

 T氏の前で、三佐子とメグミが揃って身体を晒したことで、二人の関係も大きく変化した。 二人は親子であることに間違いはないが、普段の生活の中で、互いに性の対象としての意識がはっきりと芽生え、行為としても顕わになりつつあった。 と言うか、メグミの甘えん坊が講じた様な状態になり、自宅では母親の性的愛を貪る様になった。

 今日の休日も、二人は予定もなく自宅でテレビを見ながら寛いでいた。 同じソファに座ってテレビを観ていた二人であるが、なんとなくメグミの甘え行為が始まった。 Tシャツの三佐子の胸を触り始め、Tシャツの中に手を入れて乳房を弄っていた。 「ねぇ、お母さん。」、「何?」、「この間、ネット見てたら、浣腸されてオムツ履かされていたよ。」、「そんなネット見てたらダメよ。」、「お母さん、私もオムツしてみたい。」、「へぇ〜?」、「お母さん、一緒にしてみようよ。」、「えぇ〜、2人でオムツするの?メグミがそう言うんだったら、まぁいいけど。」

 二人は外出の準備をして買い物に出掛けた。 夕食の食材を買い求め、薬局に寄ると、介護用のオムツとイチジク浣腸を買い求めた。 そして喫茶店に寄り、二人でパフェを楽しんだ。 「私たちがオムツ買ったら薬局の人、変に思ってるかなぁ。」、「家でお年寄りの介護してると思うんじゃないかな。」、「そっか。浣腸って介護でも要るの?」、「いると思うわよ。」、「私が寝込んだら、メグミ浣腸してくれるの?」、「うん、して上げるよ。オムツも。」

 パフェを食べ終えた二人は、夕食の食材とオムツ、それにイチジク浣腸を持って自宅に戻った。 自宅に戻ったメグミは早速買ってきたオムツの封を解き、中から介護用の紙オムツを取り出して珍しいそうに確認していた。 「ねぇ、お母さん、オムツ使ってみていい?」、「使うってどうするの?」、「履いてみるだけ。」、「履いてみるだけならいいわよ。」と言われると、早速衣服を脱ぎ始めた。 下半身裸になるとテープ止めがあるオムツを自分で上手く着けることができず、「ねぇ〜、お母さん、どんな風にすればいいの?」とおねだり。 仕方がないので下半身裸のメグムをカーペットの上に寝かせ、両足を持ち上げる様にしてオムツを着けてやった。 「メグミ、赤ちゃんみたいね。」と三佐子も微笑んだ。 「後でお母さんも着けてみてね。」、「えぇ〜、私もオムツつけるの?」、「一緒にするって約束したじゃない。」と食ってかかった。 「はい、はい。」と三佐子は答え、夕食の支度にかかった。

 オムツが気に入ってしまったメグミは、そのまま過ごし、夕食もオムツとTシャツの姿で居た。 「メグミは変なものが気に入ったのね。Tさんが見たらなんて言うかしら。」、「大丈夫だよ。この間、Tさんも私とお母さんにオムツしてくれたじゃない。これから私家ではオムツ使うね。」、「まぁいいけど、外出できないわよ。」、「オムツで外出するかもしれないよ。」、「変なものが気に入ったのね。」、「おかあさんも、オムツしようよ、ねぇ。」、「でも、お母さん、昨日からウンチでてないし。。。」、「丁度良いじゃない、私が浣腸してあげるから。」
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2013/9/21

【妄想】 二人同時浣腸  

 T氏は横に寝そべった三佐子のバスタオルを外すと乳房を揉み始めた。 その快感を身体を捩って受け止めていた。 やがて手はお腹から陰部に這い、クリトリスを弄り始めた。 三佐子の快感は高まり、吐息を漏らし始めた。 T氏は横にいるメグミに浣腸の準備をする様に言った。 その間に三佐子はT氏の刺激で興奮が高まっており、両足を持ち上げるとメグミに浣腸をする様に指示した。 突き出されたお尻の穴に、T氏に言われる通りにガラス浣腸器の嘴管を挿入し、ゆっくりと薬液を注入した。 三佐子は、グリセリンの刺激に、「あ、あ〜。。。」と切ない声を出し始めた。 注入が終わるとメグミにクリトリスを刺激する様に指示した。 その間にT氏はバッグからオムツを2つ、バイブ、ローターを取り出した。 浣腸器を横に置いたメグミにバイブを私挿入する様に指示した。 メグミがバイブを挿入すると三佐子は、「あ、あ〜、だめ〜!」と声を上げ快感を訴えた。 そしてT氏は介護用のオムツを三佐子に着けバイブが抜けない様にした。 

 その様子を見ていたメグミにベッドに横になる様に言うと浣腸器にグリセリン液を吸い上げた、両膝を抱える様にさせたメグミのお尻の穴に浣腸器を差し込み注入した。 そしてローターをクリトリスに当て同じ様にオムツを着けさせた。 やがて二人はバイブとローター、それに浣腸の刺激で悶え始め、特にメグミは初めての経験もあって、身体を強張らせて耐えていた。 T氏はメグミの陰部をオムツの受けから抑えると、悲鳴の様な声を出し、「あっ、もれちゃいます。」と言う。 T氏は、三佐子のオムツを上から抑えるとバイブが深く食い込んで、「う、う〜っ!」と呻いた。 二人は、やがて限界を迎え、それぞれにオムツの中に排泄する音がし、オナラを発した。

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 この様な調教を二人が一緒に受けることで、二人は浣腸とT氏に隷従の道を歩み始めた。
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2013/9/20

【妄想】 バスルームへ  

 三佐子にメグミの排便を確認させたT氏は、「シャワーを浴びないか?」と誘い、自分も衣類を脱ぎ捨て裸になった。 その姿を見ていたメグミ。。。実は男性を見るのは初めてだった。 ネットで勃起したおちんちん映像を見てはいたが、実際にみるのとの違いに驚いていた。 3人はバスルームに入り、バスタブに湯を張りながら、三佐子はシャワーを出した。 T氏はシャワーを受け取り、女性二人の身体に湯を掛け、スポンジにボディソープをつけた。 T氏はそのスポンジで二人の身体を洗ってやった。 二人は子供に様に立ったまま、父親に身体を洗って貰う娘の様なポーズをしていた。 三佐子は陰部をスポンジが擦る度に身体をくねらせ快感を現した。 娘は陰部を男性に触られるのが初めてなのか身体を強張らせて股間を閉じ様とした。 それでもT氏はメグミの股間に無理やりスポンジを押し込み、綺麗にしてやった。 そしてもう一度、石鹸のついた指をメグミのお尻の穴に挿入した。 「あ、だめです。」とお尻をすぼめたが、指は深くお尻の中に挿入されていた。 そしてもう一方の手で三佐子のお尻の穴にも指をいれると、二人の女性はT氏に串刺しにされた様になった。 「二人で触り合ってごらん!」と言うと三佐子はメグミの陰部に手を伸ばし、メグミも三佐子の陰部に手を伸ばし二人はクリトリスを刺激し合い、感じ始めるとボディソープがついた乳房同士を擦り合わせて互いに感じた。 T氏が二人のお尻の穴から指を抜いても互いに抱き合い感じ合った。

 娘に触られる興奮からか、三佐子が先に声をあげ、洗い場に崩れた。 それを見て、T氏はメグミの乳房と陰部を刺激してやると同じ様に悲鳴の様な声をあげて膝から崩れた。

 我に返った三佐子は、溢れるバスタブの湯を止め、スポンジを取るとソープをつけ、シャワーでT氏の身体を流してからスポンジで洗い始めた。 首筋から胸、背中からお尻、足を洗うと前に回って陰部をスポンジで洗い始めた。 その刺激にT氏のおちんちんも勃起し、勃起したおちんちんを三佐子は嬉しそうに手でしごいた。 T氏は堪らず三佐子を後ろ向きにするとバスタブの縁に手を突かせ、激しく後ろから挿入した。 その様子をメグミは床にヘタったまま、茫然と眺めていた。 T氏のおちんちんが出し入れされる度に三佐子は歓喜の声を発し、メグミもその姿と声に興奮し、自慰を始めた。 やがておちんちんの出し入れが激しくなり、三佐子は「う〜っ!、いく〜っ!」と果てた。 一部始終を見てしまったメグミは興奮の頂点にあった。

 三人は、シャワーで身体を流し、狭いバスタブに鮨詰め状態で浸かった。 興奮が冷めないメグミは堪らずT氏のおちんちんを手に触れてしまった。 驚いてT氏はメグミの顔を見たが、そのままにさせた。 メグミは暗闇でものに触れる様にして、T氏のおちんちんを弄っていたが、T氏がバスタブから立ち上がろうとしたことで、手を離した。 3人は風呂から出てバスタオルで身体を拭い、ベッドの方に戻った。 女二人はバスタオルを巻いたが、T氏はそのままだった。 T氏がベッドに横たわると二人が傍に来た。 メグミは露出したT氏のおちんちんが気になって仕方なかった。

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2013/9/20

【妄想】 そして三佐子は  

 T氏は、「じゃ〜、メグミさん、浣腸してあげようか?」と言い出した。 そんな願望があったとは言え、いきなり浣腸と言われたメグミは俯いて黙ってしまった。 三佐子は、「メグミは初めてだから無理です。私からにして下さい。」と立ち上げり、着ていたものを脱ぎ捨てた。 ブラジャーとパンティだけになった三佐子を見て、「私、大丈夫よ。」とメグミも衣服を脱ぎ、母親と同じくブラジャーとパンティだけになった。 平常心のままでいるTの前で母娘がセミヌードを披露する奇妙な光景となった。 それを見てT氏は二人に、「下着も全部脱いでごらん!」と指示した。 三佐子とメグミは互いに相手を見つめ合ったが、三佐子はブラジャーのフックを外すと床におとし、パンティにも手を掛け、立ったまま脱いだ。 それを見てメグミも負けじと下着を取り二人は裸体を曝した。 女性は独りなら羞恥を感じ、それを顕著に身体で表現すると思うが、母娘とは言えT氏の前で競う様に羞恥を晒す行為になるのは、不思議なものだ。

 T氏はバッグから浣腸器とグリセリンを出し、三佐子に浣腸の準備をする様に言い、三佐子はそれを受け取って洗面所へ裸のまま行った。 そして鞄から更にローションを出し、独り裸体を曝しているメグミに後ろ向けになる様に言うと手にローションを取り、いきなりメグミのお尻の穴に指を挿入した。 「あ、あ〜、う〜っ!」と声を出すメグミの方を三佐子は見たがT氏に任せておこうとそのまま浣腸器を洗い、グリセリン液を準備した。 メグミのお尻の穴に挿入されたT氏の指は、指の先に固いものを捉えていた。 「ウンチ溜まってるね。」と言いながら指を抜き、ミグミを正面を向かせた。 浣腸の準備をした三佐子に、「メグミさんに浣腸してあげなさい。」と言いながらメグミの腕を取り、ベッドに寝かせた。 そして、ガラス浣腸器にグリセリン液を吸い上げた三佐子に、「さぁ、浣腸して。。。」とメグミの足を仰向けのまま持ち上げた。 メグミの露わになった陰部の下のお尻の穴に三佐子は浣腸器を差し込みゆっくりと薬液を注入した。
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