圓寂坊の現実!

今まで謎とされていた圓寂坊の
活動状況・思想・妄想・幻想…
そして告知事項などを書き綴るブログ

 
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投稿者:圓寂坊
北斗柄さん。

本の内容を読むより先に、CDロムをインストールして
使わせてもらってます。あれ、便利です〜♪^_^v
内容については、また熟読させていただき、感想などを
書き込みさせていただきます。
投稿者:北斗柄
お買い上げありがとうございます。
気が向いたら感想など聞かせて下さい。
サポートページもオープンしました。
http://www.the-fortuneteller.com/hokuto-hei/support/ryaketsu.html


http://d.hatena.ne.jp/hokuto-hei/
投稿者:圓寂坊
おぉ、ネットに載ればきっと売れ行きは順調でしょう。
増刷、増刷〜♪

因みに、私は岩田書院さんに直接頼み、昨日入手いたしました。
来客があったりしてまだ目を通しておりませんが…。(;^_^A

それにしても、岩田書院さんってあまり商売っ気が
ないような。
投稿者:北斗柄
圓寂坊さん、ありがとうございます。
ジュンク堂のネット店舗では予約可能になったようです。
http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0001021944


http://d.hatena.ne.jp/hokuto-hei/
投稿者:圓寂坊
補足。

…当りすぎると天機を漏らす事になるので、福徳や寿命などが
削られていくことになるように思いますので、分かっていても
漏らさない方が良いかも知れませんけど。

そういう意味では、何でも分かるというのもやっかいですよね。(;^_^A
投稿者:圓寂坊
はい、おそらくその日の天地盤の中にあらゆる事象が
要素として含まれているのだと思います。名人になれば
天地間の色々な事象が分かるようになると思われます。

…もちろん、私はそのような境地には程遠いですが。(-_-;)
そういう風に推測できます。
投稿者:玄珠
なるほど、六壬の術に通ずれば、問われたことを超えて
天地盤でそのようなことまで知れるということですか。

http://www.the-fortuneteller.com/taiyi-feng/index.html
投稿者:けん
圓寂坊さま
「陰神」の概念ご教示くださりありがとうございました。名称も聞いた事があるだけで、具体的にどのようなものかは存じ上げませんでした。
六壬は『武備志』で見て以降一度研究したいなという願望はあるのですが、どうしたらよいかもわからず、またなんせ自前のパソコンがなく圓寂坊書籍部のお世話になりたいなと思ってはいますが未だ機会を得られずにいます。
貴重なご教示くださりありがとうございました。
投稿者:圓寂坊
こんにちは、けんさん。コメントありがとうございます。

けんさんは六壬を研究されておられますか。実は
この口伝よりも前に認識しておくべきことがあります。
それは「陰神」の概念です。三伝は置いておくとして、
六壬の四つの課というのは、本当は二つの課であり、
第二課と第四課はその陰神なのです。これが見えると
六壬の世界が広がりますよ。ははっ。(*^-^)
投稿者:けん
ご無沙汰しています。
今回の六壬の口伝、術数にも興味がある僕としては(ただ名称等を少し知っている程度ですが)とても目からウロコでした。
最初拝見したとき、閲微草堂筆記にでてくる術者をふと思い出しました。
本当に奥が深いのですね。

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