怪魚ハンターが行く!(武石憲貴 Blog)

日本発、台湾・ロシア・モンゴル・カザフ・ネパール・インド・パキスタン・ベトナム・カンボジア・ミャンマー・タイ・ラオス・マレーシア・シンガポール・インドネシア・米・カナダ・パプア・豪州・エジプト・エチオピア・ケニア・タンザニア・マラウイ・モザンビーク・ジンバブエ・南ア・スペイン・パラグアイ・アルゼンチン・ブラジル・ボリビア・ペルー・コロンビア・ガイアナ・スリナム・コスタリカ 他、45カ国の釣り旅!

 

管理人

怪魚ハンター(笑) 武石憲貴 秋田市出身、広島市在住。1999年より、ユーラシア・北米・南米・豪州・アフリカの五大陸を総日数2018日・45カ国のべ143カ国に渡り、怪魚を追い求め釣り歩く。本家ウェブサイトはこちら、「世界怪魚釣行記」(現在工事中)。 著書に、「世界怪魚釣行記」・「新世界怪魚釣行記」(扶桑社)。主なTV・CM出演、「情熱大陸(2010年8月)」・「怪魚ハンターが行く!シリーズ@〜K(2014年〜2020年、NHK・BSプレミアム)」・「フィリップ モリス社 IQOS-Game changers(2017〜2018年)」。 単行本「世界怪魚釣行記(扶桑社)」、 「Amazon」などで発売中! 「新・世界怪魚釣行記(扶桑社)」「Amazon」などで発売中! Kindleなどで発売中。 管理人がプロデュース、世界秘境冒険釣り旅専用! 怪魚珍魚用パックロッド。  MV−65MV−55・MV-75

記事カテゴリ

2017〜19年の怪魚

 「ピラルクー(ボリビア・2019年10月)」  「バラマンディ&パプアンバス(パプアニューギニア・2019年7月)」  「シャークバイト(パプアニューギニア・2019年7月)」  「モンスター雷魚(日本・2019年4月)」  「ゴライアスグルーパ(アメリカ・2019年4月)」  「レッドドラム&ブラックドラム(アメリカ・2019年3月)」  「ヘラチョウザメ(アメリカ・2019年3月)」  「オーストラリアハイギョ with Doctor.K(オーストラリア・2019年1月)」  「イースタン・マーレイコッドのメーターオーバー(オーストラリア・2019年1月)」  「オーストラリアオオウナギ(オーストラリア・2019年1月)」  「バンガラ&カンガルー(オーストラリア・2019年1月)」  「炎のピーコックバス(アマゾン・2018年11月)」  「電気ウナギ(アマゾン・2018年11月)」  「巨頭タライロン(アマゾン・2018年11月)」  「ベビーターポン(アマゾン・2018年11月)」 「モンスター雷魚(広島・2018年6月)」 「祝・世界三大鱒制覇、レイクトラウト(カナダ・2018年6月)」 「ナイルパーチ(ウガンダ・2018年3月)」 「祝・アフリカ三大鯰制覇、スーダンキャットフィッシュ(ウガンダ・2018年3月)」 「ポリプテルス・セネガルス(ウガンダ・2018年3月)」  「ドラード(アルゼンチン&ウルグアイ・2017年12月)」  「祝・南米五大鯰制覇、ピンタード(アルゼンチン&ウルグアイ・2017年12月)」  「モンスターレインボー(パタゴニア・2017年12月)」  「ゴールデンマシール(ネパール・2017年11月)」  「スポットテールバス(インドネシア・2017年5月)」  「ジャイアントスネークヘッド&ワラゴアッツー&ナイフフィッシュ(タイ・2017年4月)」

2014〜16年の怪魚

 「ピライーバ205cm&ピラルクー&ジャウー with 水野姉さん(ガイアナ・2016年10月)」  「怪亀マタマタさん(ガイアナ・2016年10月)」  「ドブ沼自然繁殖ジュゴン(ガイアナ・2016年2月)」  「グーンシュ(ネパール・2016年4月)」  「オオメジロザメ(タイ・2016年4月)」  「ピラルクー&レッドテイル&ジャウー&大ちゃんのピライーバ(ガイアナ・2016年2月)」  「オオウナギ(沖縄・2015年11月)」  「ナルトビエイ(広島・2015年10月)」  「ホワイトスタージョン&アリゲーターガー with 水野姉さん(北米・2015年9月)」  「ノーザンパイク103cm(北米・2015年9月)」  「アカメ釣りガールと中型アカメ(高知市・2015年8月)」  「イトウさん、皆で11匹(北海道・2015年6月)」  「巨大マーレイコッド‐グードゥー125cm&純淡水バラマンディ(オーストラリア・2015年3月)」  「フラワートーマン&トーマン(インドネシア・2014年10月)」  「マスキーパイク122cm(カナダ・2014年9月)」  「3匹のアカメさん(高知市・2014年8月)」  「オオカミウオ(北海道・2014年7月)」  「バラムツ(和歌山・2014年5月)」  「ペイシェカショーロ&タライロン&ビックーダ(ブラジル・2014年5月)」  「ピンクイルカ(ブラジル・2014年5月)」

2011〜13年の怪魚

 「キングサーモン(アラスカ・2013年7月)」  「ハリバット(アラスカ・2013年7月)」  「ホワイトスタージョン(カナダ・2013年7月)」  「マーレイコッド(オーストラリア・2013年3月)」  「ゴールデンバラマンディ101cm(パプアニューギニア・2013年3月)」  「イートングーシーダダ(パプアニューギニア・2013年3月)」  「アトランティック ターポン(コスタリカ・2012年10月)」  「アリゲーターガー(アメリカ・2012年6月)」  「ワニガメ(アメリカ・2012年5月)」  「ダトニオ(カンボジア・2012年5月)  「妖怪ハンザキ(日本広島・2011年9月)。世界最大の両生類にして、国の特別天然記念物オオサンショウウオ」

2009〜10年の怪魚

 「タライロン&子ピラルクー16匹(ブラジル・2010年10月)」  「カピバラさん(ブラジル・2010年)」  「魚鬼イトウ(日本北海道・2010年9月)」  「黄金錦鯰(日本秋田・2010年8月)。頭部・背中が真っ黒、それを囲むようにして腹まで黄金色の珍しい鯰」  「黄金鯰-神の子(日本秋田・2010年7月)。溝神様降臨から約1年半後、967バイト378匹目にして遂にきた!」  「ノーザンパイク(モンゴル・2010年6月)。氷湖の牙獣106cm」  「ヨーロッパオオナマズ(カザフスタン・2010年6月)。220cm」  「雷神-巨大雷魚(日本秋田・2010年6月)」  「巨大淡水エイ・プラークラベーン(タイ・2010年3月)」  「ボビーとビルマ鯉(ミャンマー・2010年3月)」  「ピーコックバスアスー80〜87cm・パッカ&カピバラさん(ブラジル・2009年)」  「子ピラルクー16匹(ブラジル・2009年)」  「クロカイマン(ブラジル・2009年)」  「激流の牙狼ペイシェカショーロ(ブラジル・2009年)」  「黄金の虎ドラード(アルゼンチン・2009年)」  「琵琶湖大鯰(日本琵琶湖・2009年)」  「ミズダコ2m超(日本秋田・2009年)。針に掛かると極太のロッドが限界寸前まで曲げられリールシートが歪んで悲鳴の様な軋み音を発する。超絶パワーフィッシンング!」

2007〜08年の怪魚

 「アルビノ鯰(日本秋田・2008年11月)。黄金色に輝く体、頭部の紋章。珍しいアルビノのナマズ、溝神様」  「タイメン(モンゴル・2008年8月)。自己最大のタイメン137cm。喜びさえ沸いてこない満身創痍の思い出の1匹」  「ノーザンパイク(モンゴル・2008年8月)。氷湖の牙獣110cm」  「ファイヤーバードシクリッド(マラウイ・2008年)」  「ナイルパーチ(エジプト・2008年)。今回は最大がこれ。惨敗っす…」  「アフリカンキャットフィッシュ(エジプト・2008年)。闇黒大陸アフリカで最大級に成長する鯰」  「巨大淡水エイ・プラークラベーン(タイ・2007年12月)」  「バショウカジキ(マレーシア・2007年12月)」  「タイメン(モンゴル・2007年8月)」  「巨神兵ナイルパーチ(エジプト・2007年5月)」  「暗黒大陸の牙獣タイガーフィッシュ(エジプト・2007年5月)」  「アフリカンキャットフィッシュ(エジプト・2007年5月)」

2003〜06年の怪魚

 「巨大淡水エイ・プラークラベーン(タイ・2006年12月)」  「タイメン 134cm(モンゴル・2006年6月)」  「バラマンディ115.5cm&パプアンバス(パプアニューギニア・2006年3月)」  「世界記録のニューギニアダトニオ(パプアニューギニア・2006年3月)」  「ゴールデンバラマンディ(パプアニューギニア・2006年3月)」  「巨大淡水エイ・プラークラベーン(タイ・2005年11月)」  「タイメン(モンゴル・2005年9月)。133cm」  「タイメン(モンゴル・2004年8月)。130cm」  「ノーザンパイク(モンゴル・2004年7月)。110cm」  「ピーコックバス(2003年11月・ブラジル)。8.2kg」

管理人、連載記事とか!

 ●「海の怪魚釣りマガジン(地球丸)」、発売中!  ●「怪魚マガジン5(地球丸)」、発売中!  ●「怪魚マガジン4(地球丸)」、発売中!  ●「怪魚マガジン3(地球丸)」、発売中!  ●「怪魚マガジン2(地球丸)」、発売中!  ●「怪魚マガジン1(地球丸)」、発売中!  ●週間アキタにて「日々是怪釣」を3年間連載(2011年6月号をもって連載終了)。  ●単行本「世界怪魚釣行記」、マレーシアの釣り雑誌「釣魚月刊」にて連載中!  ●「アジア釣遊記」。日経新聞・国際版、「日経ギャラリー」にて10回連載。2012年からは不定期連載。

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投稿者:武@UB
「おまけの鬼狩りツアー情報その2」
「お金について」
 「ツアー料金」の支払いはアメリカドルでツアー前日にお支払いください(料金の返金はいかなる理由があってもしません)。
 「ガソリン&オイル代・通行税・食費など」はツアー終了後に現地貨幣を米ドルに換算し支払っていただきます(1200トゥグルグ=1ドル固定)。
 また、ツアー中の個人の買い物用(ビール・お菓子など)に両替を希望される方は事前にメールにてお申し込みください(米ドル→モンゴルトゥグルグのみ。ツアー行程的にお客様が両替できる可能性は低いです)。

「保険について」
 ツアー中に起こるいかなる損害も補償できません。当ツアーでおこった損害はご自身の海外旅行保険にて保障を受けることをお約束ください(ツアー前日に誓約書にサインをしていただきます)。

「当ツアーの特色」最重要
 当ツアーでは料金を下げるため、「参加型のツアー」となっています。テント・寝袋の片付、料理のお手伝いをお願いしております。
 また、ホテルの予約、送迎予約、ゲルステイ・乗馬手配、食材買出しなどは実費を頂くだけで、基本的にガイドがボランティアで行ってますので、いかなる批判・苦情も受け付けません。
 実際、当ツアーがどのようなものかを知りたい方は2005年度の釣行記ををご覧ください。事実です…。

http://wind.ap.teacup.com/applet/fishing/msgcate6/archive
投稿者:武@UB
「おまけの鬼狩りツアー情報」
「必要なもの」
 よくメールで「モンゴルに釣行する際に必要なものは何ですか?」という問い合わせを受けるのだが、初めに頭に思い浮かぶのは「必要なものなどありませんよ〜」なのである。アウトドアでは「必要なもの」は知恵や体力や強引さで「不必要なもの」にすることが出来るからである。
 まっ、そんなことを言っていても始まらないので、あった方が良いものを列挙!
●「ヘッドライト」
 草原には電気がもちろんありません。夜釣り・夜小便などに備え、各自ご用意を! マグライトは夜釣りでの手の自由度を妨げるので×。また、電池は現地では購入できないことが多いので、必要分を計算し少し多めに持参を!
●「偏光グラス」
 サイトで釣りが重要な時があります。また、太陽光線が強烈なためあった方が断然有利。
●「ウェーダー&長靴」
 釣りはオカッパリが大部分を占めますが、場合によりウェーディングする時があります。そのままの服装で飛び込んで後は自然乾燥を待つ方法(武式)でも問題ないという方は、荷物がかさ張るので持ってこなくても良いですが、川原は泥のぬかるみが多く、またちょっとした小川を越える場合は多々ありますので、最低限「長靴」のご用意を!
●「エアマット」
 当ツアーではエアマットを用意しておりません。9月以降のテント泊では、底冷えがきついのであった方が良いです(が、根性のある方は大丈夫かも…)。
●「20〜30リットル程度のバックパック」
 車から1〜5kmほど徒歩で釣り歩く場合があります。簡単な食事、水筒、釣具予備などを持ち歩くためにご用意を! 釣り場は岩場ガレ場がほとんどで両手が空いた方が歩きやすいです。
●「予備の寝袋」
 当ツアーでは寝袋をご用意してますが、各自1枚までです。特に冷え込む夜は2枚重ねにすると大変温かいので、寝袋をお持ちの方は重ね用に持参してください!
●「対乾燥用クリーム」
 現地は大変乾燥しております。また、冷たい水と冷たい風により肌荒れを起こす場合があります。リップクリームやハンドクリームがあった方が良いです。
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