GAIDAのClimbing日記

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投稿者:GAIDA
アイロンさんへ

なるほど、、、
しかし私は余計混乱してきたぞ。
これらが超わかりやすく図解されている本をご存じないですかね。wikipediaとか見てもこむずかしくて発狂しそうです、、、
投稿者:アイロン
堆積岩と火山岩の根本的な違いは
熱で溶解→冷えて固まる これが火山岩
固体が堆積→圧力で固まる これが堆積岩

噴火した細かい溶岩が堆積した物に
圧力が加わって大きなかたまりになった場合は
堆積岩の中の火山砕屑岩に分類さます。
ちなみにこれはさらに3つに分類され
凝灰岩、教会角礫岩、集塊岩にわかれます。



http://crazyjam.exblog.jp/
投稿者:GAIDA
アイロンさんへ

たしかに。
そう言われるとマチガイですね、、、。

でも火山灰って結局溶岩が一瞬固まった後で爆発で吹き飛んだ奴が含まれていそうなんだな。まあ学術的には違うのは理解するんだけど、、。そのへんがサッパリわからんのよ、、、、
投稿者:GAIDA
奥多摩好き!さんへ

石灰は海のものだから別としても凝灰岩って火山灰だったらどんなのが積もっても凝灰岩になるからいろんなタイプがあるんでしょうね、、、

鷹取って砂岩かと思っていました、、、
投稿者:アイロン
アバウトに言うと・・・の先は違ってます。
凝灰岩は火山灰を主体とした堆積岩の一種です。
「溶岩が急速に冷えて〜」できるのは火山岩です。

岩の分け方は、出来方→成分の順番で
だんだん細かくしていくみたいです。
名前が判りにくいのは私もそう思います(笑)

純粋な玄武岩とか斑糲岩はは脆いから
クライミングの対象になりにくい気がします。

城ヶ崎は正確には玄武岩質安山岩だったと思うから
専門家が見ればこの部分は「玄武岩」って
場所があるかも??? (笑)



http://crazyjam.exblog.jp/
投稿者:奥多摩好き!!
こんにちは。

常々疑問に思っているのですが、タカトリもギョウカイ岩なんだそうです??

さて、有笠等はフェアリーの一部(と言うより半分)やヘルケイブは石灰っぽいし、奥壁も。

リュウモンって言われてまピンと来ません。そもそもちっぽけ(正確には有笠ではないが)以外は粘りのない剥離しやすい脆い岩と言うのが正直な感想。
鳳来は同じく脆いけど、各エリア岩質・エッジ・ポケットがまったくもって違うのが楽しいです。

オレンジロックなんて初めて見た時感動しました。


さて日本には砂岩・ギョウカイ岩のかた〜い岩峯ないのかしら? 誰か教えて下さい。

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