カレンダー

2021
July
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

QRコード

過去ログ

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

Floatant B

以前の続きぢゃが パウダー系・ペースト系と書いてきたが 今回は

液系のフロータント 液系のフロータントは昔からあり 今も尚販売

され続けちょります 液系の最大の利点は 非常に薄い皮膜なんで

フライに浸透しやすい 隅々まで入り込む 粘着性も無いけぇ

ハックルフライ σ( ̄、 ̄=)ンート・・・ バイビジブルやスタンダード

クリックすると元のサイズで表示します


に使い勝手がええ ハックルとハックルが引っ付きにくい特性が

あるんぢゃ ペースト系は粘着力が高いけぇ割と引っ付きやすくなる

効果はパウダ−より長く ペーストよりは落ちるが・・・・・

クリックすると元のサイズで表示します


液系は漬け込むタイプと 目薬のように差し込むタイプとある この

辺は 各自の好みによる 最近では液状タイプのパウダーなども

出ちょる

クリックすると元のサイズで表示します


フロータント自体の特性を理解し フライまたは川の状況により

使い分けることが大切ぢゃ ベテランアングラーは必要に応じ

使い分けちょる人も多い


http://genesis-ot.jp/
6
投稿者:監督
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
AutoPage最新お知らせ