カレンダー

2018
November
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

QRコード

過去ログ

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

憲法改正

今の日本國憲法は戦後米軍占領下で作られた とはいえ立派な

憲法といえる 憲法が作られてから四半世紀 その当時と時代は

大きく様変わりした いわゆる兵器の進化である


σ( ̄。 ̄)は憲法改正賛成派である

クリックすると元のサイズで表示します


憲法改正したら侵略を含む戦争が可能になる・・・という意見がある

多くのマスコミが言うことである 侵略するためには 多くの輸送

師団・多くの補給手段など かなりの軍事力がいる 日本の自衛隊

は国連で 武器について規制されている しかもそれを日本が

しっかり守っており 侵略戦争を起すほどの兵力と作戦能力は無い


またいくら今の平和憲法があっても 日本を狙う国には関係なく

攻めてくる 戦争放棄=侵略し放題ではない 戦争は放棄するが

國は死守するということだ

クリックすると元のサイズで表示します


だからこそ自衛隊の立場をはっきりすべきである 自衛隊ではなく

國防軍という軍隊であってよいと思う

今や昔のような戦争ではない 敵国のミサイル発射基地や戦略

爆撃機の基地まで攻撃して 日本への安全を保持しても良いと思う

ミサイルの迎撃だけでは日本は守れん 日本の領土や人々を守る

のに綺麗ごとで済むわけがない

侵略された後でわ〜わ〜騒いでも遅い だから今法整備を

現実を見よ 尖閣や竹島を

クリックすると元のサイズで表示します


チベットは軍隊が弱かったために中国軍に攻められ 国民が大量

虐殺された また多くの人が知っているとおり南沙諸島

日本の近くには侵略したがる大国がある事実を忘れてはならに

尖閣の次は沖縄となるぞ・・・・


http://www.genesis-ot.jp/
4
投稿者:監督
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
AutoPage最新お知らせ