Maintenance SHIOHOUSE [SHIOブログ]

CB400F/CB350F ONLY メンテナンスショップ店主の独断と偏見でつづる個人的な日誌
また当店HPとしても使っております。
冒頭に営業内容、インフォメーション、
日常の作業や臨床例、部品製作、B級グルメなどを紹介します。
(店主の備忘録なのでバイク以外の記事もあります。)
また、内容に間違いなどありましたらやさしくご指摘ください。

 

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投稿者:SHIO
ヒートさん江
経験談ありがとうございます。
「火が走る」というのは実際経験しないとピンと来ないかもしれません
このような経験談で警告するしかないと思います。
またアドレスの件も直キャブ車両ではあり得ること
運よくスロットルバルブを通過してもその先はエンジン、金属なら燃焼室に入り込みエンジンを壊すことになりますね

常にリスクを考えて作業したいですね。
投稿者:ヒート
毎度楽しみに拝見させて頂いております。
自分はCB400SF(NC31)の整備中やらかしてしまいました・・キャブレターのバランス確認だけと、安直にエグゾーストマフラーを外した状態でハンドルLウエイト部分に点滴をぶら下げエンジン始動(点滴に燃料入れすぎ且つフタ無し状態)店の電話が鳴ったので出ようとした時にハンドルから手を離したときに点滴より少量こぼれたのでしょう。。一気にポートから点滴めがけて炎の昇竜拳!リフト近くに消火器で何とか大惨事は免れたが、後処理がほんと大変でした。以後キャブレター関連の整備時はしつこい位に安全確認しております!
あと一点!顧客がアドレスV125Gで転倒したと連絡、一先ず近くのコンビニに預かってもらい顧客には帰宅してもらい、終業後に引き上げ。
到着後確認の為エンジン始動するとフルスロットル!エアクリーナーボックスカバーが割れており、その破片がスロットルバルブに挟まっていてあわや二重事故になるところでした。。

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