ようこそ、お入りを・・・。

2020/4/27

ふきのとう  つれづれ


ホケキョ・・ホケキョ・・・

今日もウグイスがさえずっています


この家に住んで20年以上になりますが
今までこんなに毎日
ウグイスの声を聞いたことはありませんでした


しかも今年は
行く先々の神社でも
不思議に思うほど
必ずウグイスの声を耳にしました

そんなウグイスに励まされて
今日はお茶から少し離れて
今私が考えていることを
書かせていただこうと思います



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ふきのとう


先日
ある場所で祈りを捧げていた時
歩いていた道ばたで見つけました



花言葉は


「待望  愛嬌  真実は一つ  仲間」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この度の世界的な旋風吹き荒れる中

現在病に苦しんでおられる方やそのご家族
また
尊い犠牲を払われた方々に

謹んで
お見舞い・お悔やみを申しあげます


そして
自粛要請の続く中
多大な影響を受けて苦しまれている方々にも
心よりお見舞いを申しあげます






いくら文明が進んでも
人智の及ばないことがあることを
私達はあらためて教えられています



しかしこれは周知のごとく
人類の歴史の中で何度となく繰り返されてきたことでもあります


そして
西暦2020年に生きる
私達に課せられていることは何なのでしょうか


もちろん
現代の科学で想定できる情報の中から
自ら主体的に取捨選択し
自分の立場で実践できることを
現実的に油断なく対処することが
必要であることは言うまでもありません


発信元:国立国際医療研究センター 国際診療部 堀 成美
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しかし
それだけで十分でしょうか



私達は渦に巻き込まれて
知らず知らずのうちに
清浄な自己を見失ってはいませんか・・


恐怖に心を鷲づかみにされ
本来の輝きを失っていないでしょうか?



私は今最も試されていることが
”心(魂)の課題”であるような気がしてならないのです



それは


『何事も 良きことのために起こっていると信じ

清らかな心で祈ること・・・』



たとえ今はまだ
そのように到底思うことができないとしても・・・




私達は今必要に迫られて
これまで以上に身辺を清潔にしています


そのことも
魂にとってはとても良いことだと感じています




先日私は
不思議な流れで龍神様に導かれ

世情においてぎりぎりのタイミングで
ある神様に会いに行くことができ
祈りを捧げて参りました



それは
天照大神がお隠れになった天の岩屋の戸を
その手で開けたと言われる大力の神


天手力男命(アメノタヂカラオノミコト)



地球全体が混沌を極め
光りを失ったかのように見える今この時に
ゆくりなくもこの神様に導かれたことを
私は心より感謝しています



恐らく今の世の大多数の方は
このような話を荒唐無稽に思われることでしょう



私自身も以前はこういった見えない世界に確信をもてないまま
心が揺れていた時代が長くありましたから
眉をひそめていらっしゃるあなた様のお気持ちも
よくわかります


ある意味では
私を含めどの人も皆
自分の見たいように世界を見ていますので

その人が見ている世界が
その人にとっての真実ですから。。。


因みに
私は何か特定の宗教を信じているわけではありません


しかし何年か前のある日
どこから聞こえたのかわからないのですが
耳元で

”confidence!”

という英語が
何の前触れもなくはっきりと聞こえた時


それまでの長かった迷いを捨てて
”確信”しよう!と心を決めました



それ以降


私は自分を守り導く存在を
直感にしたがって確かめながら

その声に従って
使命を受け入れて生きて参りました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(祈り)


「どうか岩戸が開かれますように」(-人-)


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『待望  愛嬌  真実は一つ  仲間』

これは
ふきのとうを通じて

「五六七」に託された神様からのメッセージを
いただいたものと
私は信じています

この思いが確信になった決め手は
何気なく撮った
ふきのとうの写真にあります

何か気づかれましたか?


繰返しになりますが
このような話を
受け入れるのも
受け入れないのも
全くあなた様のご自由です


最後までお読みいただき
感謝いたします
m(_ _)m





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