社会のカナリア 一歩前進 二歩後退

日々 思うこと 考えること 感じること

 
加齢とともにガンコになってきたと(泣)いわれてます。ここに書くことはそんなオッサンの妄想も混じっています、間違ってても、ひろ〜い心で笑って、許してください。

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とても魅力的な記事でした。
また遊びにきます。
ありがとうございます。

http://www.hoken-koza21.com/
投稿者:こんにちは
日本の生保のほうが、企業を株で操り、大きな税収を持つ法人をコントロールしていますが?
色々な国内の生保ががん保険の分野に進出してくる中では、こういった作戦も必要なのではないでしょうか。
少なくともアフラックは支払いや社員の扱いといった部分では国内生保に大きく差をつけた優良企業です。国内の金融とのパイプを米国の規制に任せてはいられなくなったので、長官を通じての交渉に任せたのでしょう。広告も日本生命・第一生命のほうが巨額を投じていますよ。資産が5兆円ある企業ですから、CMが目に付くのは当たり前です。しかし印象的なCMを送り出しているがゆえに他の生保よりも多いという印象だけで信用しないというのはいささか横暴ではないですか?
投稿者:未来
高木氏はクリーンなイメージで金融庁長官になったと聞いていましたが、どうも程遠いような気がします。高木氏のご令嬢は今年5月にホテル・ニューオークラで結婚式をあげ、ご子息は7月24日に綱町三井倶楽部で豪華な結婚式を挙げる予定。式場巡りにハイヤーを使うなど、アフラックの名誉顧問になってにわかバブルの様子。式場だけで400万円、一般市民とはあまりにも、かけ離れた経済観念に驚かずにはいられない。しかも私はアフラックにもともと癌保険で入っているので、その収益が子供達の豪華な結婚資金になっているのかと思うと、やるせない気持ちになります。
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