jun2のフィギュア作製日記

最近はAKBグループ関連が主になっています(汗)

 

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投稿者:jun2
杉さん

詳細なコメント、有り難うございます。
メットカバーは、確かに厚くざらついた感じです。オリジナルのようでラッキーです。
ご紹介頂いたサイトは、じっくり見てみたいと思います。
投稿者:杉さん
FSNストックナンバーの説明が載っているサイトのURLをクリックしただけだと、エラーが出るみたいなので、コピペしてアクセスしてみてください。

http://sky.ap.teacup.com/sugisan/
投稿者:杉さん
ホルスターの年式は分かりませんが、ヘルメットカバーはレプリカを見た事がないので、本物だと思います。
年代的にもFSNのストックナンバーが付いているので60年代なのは間違いないです。
後期になるとDSA-69C見たいなナンバーが付くので、初期の頃と思います。
初期の生地は後期に比べて厚く、ざらついた質だった様に記憶してますがどうですか?
FSNストックナンバーの説明が載っているサイトがありました。
http://milcloe.info/database/?cmd=read&page=Federal%20Stock%20Number&alias%5B%5D=FSN


>次戦で使用されたガバ用マガジン・ポーチとファースト・エイド・ポーチです。

マガジンポーチは第一次大戦が1918年に終了していますが、その時に大量に生産しすぎて余剰品が出てしまいました。
それで今でも程度の良いのがたくさん残っています。
第二次大戦でももちろん使っています。
ファーストエイドポーチは、イギリスで作られたブリティッシュメイドと呼ばれるものです。
当時全ての物をアメリカからヨーロッパへ物資を輸送するのは大変なのでイギリスで米軍の装備を作らせていました。
なので、パーツは基本イギリス軍のものと同じものを使っています。
装備だけで無く、靴や服も含まれます。
現在戦争で消耗してしまい、ブリティッシュメイドの装備や服はコレクターの間でプレミア価格で取引されています。
只、ファーストエイドポーチは大量に残っているので、アメリカ製のファーストエイドポーチの新品より価値が低いですが・・・・
ブリティッシュメイドである証拠にアローマークが(矢印)が入っています。
これはイギリス軍の装備や服にも同様のマークが入っています。

中身のファーストエイドは、普通にイギリス兵に支給されるのと同じだと思います。


http://sky.ap.teacup.com/sugisan/

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