アイシテンダネ!〜やったね!春だね!!〜

PUNK.POWERPOPがとことん好きなかおち君がありったけの愛を込めて「アイシテンダネ!」と叫んだあの日、ぼくはアロワナ記念日と名付けたよ!

 

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投稿者:Tim男
これ、いいアルバムですよね。
ピンクの本で初めて知り、去年の夏に偶然見つけて買いました。

ジャケットにTOM☆CATを思いながら針を落とすと、飛び出してきたそれは正に、
ふられ気分をロックでぶっとばしている男による、ガッツ溢れる音楽。
いわゆる一つの、ロックンロールの真っ最中でした。
さっきふと思い立って、他にリリース無いのかなーと検索かけてたらこちらに辿り着き、
やっぱりな!(ニヤリ)と。

どうやらアルバムはこれ一枚だけみたいですね。うーん、残念。
というか、ほとんど情報が見つかりません。

"Hats Off to Winners" を聴きながら、内袋に載っている手書きのコメントを
歌詞と重ね合わせつつ読んでみたところ、何やらみなぎってまいりました(笑)。


「"A and R Man" はクラブで演奏を続ける全ての未契約バンドたちに捧げる。
 それをArtだと信じて、腹ペコになりながらタダでプレイする全ての連中に。
 君たちに言おう、"Hats off"」

ここにまた真の漢が一人。
投稿者:kaotic death
おがさん。

そうです。
書き忘れたけど、さいごにポールの息子はボブの息子に勝つ!

それが最後の曲、Hats off to winnerなんだよ!

ポールは誇らしげに、息子を肩車して、愛するキャサリンのいる家に帰るんだ。
ギターを肩からさげたまま…。

で、エンドロールが流れる、と。

Fさん。

先日は「ぷあかう」でお会いしましたね。
お疲れ様でした!

静岡おでんも美味しく、音楽もごきげんで、楽しく飲めました。

あの時思ったのが、「みんな、果てしなく音楽が好きなんだなー」と。
あの時、皆、「青春」してましたよ!

…このアルバムに限らず、勝手にいろんなことを想像して愛していきます。

ぼくがアルバム作ったら、是非そうして欲しいから。
投稿者:f
いいハナシじゃないか。作り話だけど(笑)
おれもあのLP大好き。これからも死ぬまで
に何百回も聴くよ。
投稿者:おが
ポールは息子のカケッコの応援する時、旗とかではなく ギターのヘッドをブンブン振って応援するんだ。
くわえ煙草でエクスプローラーを肩にさげたロックンローラーの過去は見事なまでのパワーポップだった!
イイお話が詰まった一枚 だね
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