忘れられぬテリトリー

 

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家族紹介

コゲ
1999年02月22日(推定)
18歳 ♂
当ブログの主人公
元他所猫&外猫
2017年06月02日永眠
紅茶
2006年12月12日(推定)
11歳 ♀
ウチの庭で保護した猫
懐かない家庭内野良猫
みるく
2007年04月18日
11歳 ♀
生後3日で母(母ちゃん)
子(縞&三毛)共々保護し
家族になった猫
こむぎ
2001年09月27日(推定)
永遠の5歳 ♀
怪我をしてるのを
コゲが連れ帰った猫
2007年01月18日
エイズにより永眠
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投稿者:のり
■しんごのママさんへ

ありがとうございますm(__)m
老いた所為もあり、戴いたお言葉に堤防決壊してしまいました。

こんな事を言ってはいけないのかも知れませんが、
皆共に暮らした猫の中に特別な子って居ると思うのです。
順番をつける訳ではないのだけれど、
何時迄も受け入れきれない存在はあると思うのです。
4ヶ月では未だ未だお辛くて仕方ないですよ。
1年経っても私、こんなですから…。

コゲをリード散歩に移行した頃は、
猫の散歩はかなり珍しい事でしたから、
結構笑われたり、冷ややかな眼差しを向けられたりしていました。
それでも自由を奪った責務も込めてコゲが求めるなら時間の許す限り散歩行ってました。
コゲ亡き今も、コゲは居ないのに、コゲとの散歩コースを毎夜歩いています。
知らない人が見たら不審者ですね。
もう居ないのに、歩いてると彼方此方に当時のコゲが見えてしまいます。

時に煩わしく感じてた散歩も、
今では素敵な時間を共に暮らせたんだと、
もう取り戻す事も叶わない。
と、色んな想いに包まれています。
偶に夜散歩してるクロちゃんに出会ったりします。

ご友人の件
心苦しいとも思います。
縁あっての出逢いだと思いますから…。
でも、先住猫をやはり優先的に考えて戴きたいのです。
野良猫の中にも人に依存して、人との接し方が上手い子も居ますが、
大抵は環境にもよりますが、人との間に壁があると思うのです。
ですので、リリースで良いと思います。

猫にとっての幸せ。
自由なのが幸せなのか。
人の庇護を代償に自由を制限されるのが幸せなのか。
これは永遠のテーマだと思います。
投稿者:しんごのママ
こげちゃんの1周忌の話を読んで、私もボロボロ泣いてしまいました。
泣きながらコメントです。
しんごも3日の日で死んでちょうど4か月たちました。
慣れませんねえ・・どうにも受け入れられていないです。
のりさんのお気持ち痛いほどわかり、涙・涙です・・
可愛い子猫たちのお世話をしても、コゲちゃんはコゲちゃんですものね。

例のともだちですが、母猫は無事に手術を終えて、検査の結果何も病気はなくて健康な猫だったそうです。
で、ここまで頑張ったのだから、家の子にしようか・・と思ったようです。
でも少しずつ慣れてきたようですが、理由なく突然パンチして怒ったりするので、困っています。
もとからいる4匹の猫たちともケージ越しにご対面しましたが、皆シャーをして警戒しているそうです。
どうしたものか・・とまた悩んでいるそうです。
あんまり外に出してくれ!と頑なならリリース
も考えないといけないかな・・とも思っているようです。


http://blog.goo.ne.jp/niko1957
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