春風亭傳枝の落語雜録照相房

 

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投稿者:鯉之助
今の時期は蚕豆を軽く炒り皮を剥いて飯と一緒に炊き込んだ「豆茶飯」、これよ…な。
投稿者:おじちゃま
「はっ、いかさま!…なれど」池波作品の『真田太平記』と『剣客商売』は残念ながら未読です。
『鬼平犯科帳』を読み出した頃は、「市中見回り」と称して、東京の下町をよく歩き回ったものです。
それと、池波作品では、その作品ごとに登場する料理によって、読み手の季節感と生活感が嫌がおうにも煽られますね!
二日酔いの朝、熱めの朝湯に首まで浸かって酒が抜けきった後に食する「白がゆ」と「葱入りのいり卵」の味、その味は今でも「堪えられぬ…」、これです!!
また、「ツイー…」といきましょう。
投稿者:鯉之助
佐嶋にも伝えておけい!

ところで最近「剣客」読み始めました。
とてもいいっすよ!
投稿者:おじちゃま
「お、お頭(かしら)!…な、なるほど。」
投稿者:鯉之助
忠吾(うさぎ)よ、まだわからぬのか。
タイトルと本文一行目をよくよく吟味することじゃ。
投稿者:おじちゃま
なるほど、お店のマスターはかなり個性的な方のようですね!
他にどんなメニューがあるのか、すこぶる関心のあるところです。
それに飯田橋なら、本郷(住まい)からは遠くなく、是非とも足を運んでみたいものです。
投稿者:鯉之助
飯田橋ですよ。
今度行きましょう!

料理もうまいけど店の親父にはびびります。
投稿者:おじちゃま
‘カレーちゃんこ’、初めて耳にしました。
「や、これは…」
どこで食べれるのでしょうか?
宜しければ教えてください。
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