2011/6/21

6月18日 アシュラムから感謝会へ  

アシュラム第3日、アシュラムは「充満の時」を出発の時として送り出される。
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ご覧の笹ゆりのように、参加された皆さんの心は神様に向かって大きく開かれ、恵みの充満を喜んであられる。しかし、アシュラムはここからが始まり。どのように聖書を読み、どのように祈ればよいかの加太アシュラムでの体験を「原体験」として、今日から始まる生活の現実の中で実践するのです。

加太アシュラムが終わるや、大阪教会で準備されている「感謝会」へと直行。4時には懐かしい皆さんが大阪教会の社交室にいっぱいになり、うれしい時を過ごしました。
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集まってくださった皆さんは岸和田時代(40〜35年前)の方から、今加太アシュラムで知り合った方から、中にはこの集いで初めてお目にかかる方まで、色々でしたが、話題はすべて「楽しかったですねぇ。」「本当にありがとうございました。」のふた言でした。

大阪教会の岡村恒先生から詩篇1篇から「黒田先生は今まで神様の恵みの中を激しく動いて来られたが、それは神様の流れのそばに留まるところから始まるもの。特に、色々なものがゆすぶられ、試される中で、変わらず、時が来れば必ず実を結び続けるために、神さまに留まりましょう。」との適切なメッセージをいただきました。クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
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マキキの働きが100年を越えて始まった出発の地「大阪教会」で、そのうちの28年を託された走路として走れた事を心から感謝しつつ、次の走者具志堅聖・啓恵牧師夫妻にバトンを渡す事を紹介する事ができました。

お開きになっても名残尽きない挨拶があちこちで続き、ある方は岡山へ、横浜へと帰っていかれました。本当に、楽しくて感謝な時でした。
ご準備くださった皆様、ありがとうございました。ありがとうございました。

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