2014/1/22

1月22日 これぞ神業  

夜、2本の電話。
最初は京都のHさんから。

最近いよいよ目が見えなくなり、眼科のドクターにもうこれ以上できることはないので、ライトハウスへ行きなさい。と言われ、電気付きの拡大鏡を手に入れました。ドイツ製です。これで、黒田のファミリーレターを読めます。電話を終える前に言われた。
「もう私に出来ることは祈ることだけです。明日夕方届くように、京都のスウィートをおくっておきました。楽しんでください。」
このような皆様の祈りによって支えられているのだとおもうと、ありがたい。

日本目は岸和田のSさんから。
「藤浪先生のお父さんの前夜式に行ってきました。大勢の方が来ておられ、とても素晴らしい、式でした。最後に藤浪先生がお父さんがどのようにしてきリストを信じたか・・を話され、「静かに待て我がたまよ・・・」と賛美し、クリスチャンでない親戚の皆さんも感動しておられました。・・・」

良かった、良かった・・・神様のご真実を見るような思い出した。
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