2015/12/27

12月27日 一年を感謝しつつ  

今年最後の礼拝を嶺南教会で守らせて頂く。

今年のクリスマスでは、保育所でのクリスマスに2度お邪魔し、清和のチャペルクリスマスでは鍋谷牧師がテナーの応援に駆けつけて下さるなど、お世話になり、又、清和の楢本先生、中山先生がメンバーでもあり、最も身近な教会の一つ。

礼拝は教会歴を中心にし、アドベントが年の初めなので、今年の終わりというよりはクリスマス、その後という流れで礼拝は守られていた。
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感心したのは鍋谷先生の3人娘の長女が今年、信仰告白をしたと聞いてはいたが、まだ3年生(❓)くらいだと思うが、
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きちっと礼拝に参加し、最前列に座り、賛美も聖書も自分で開き、歌い、読み、礼拝を守っているのに感心しました。

先生のご家庭には楽しい3人娘がいて将来が楽しみだが、良いお手本である。

午後は家に居り、片付けなどで時を過ごす。

カリフォルニアの娘に電話する
「ごめん、今、セントルイス。人に会うところ。明日からアーバナ・カンファランスが始まる・・祈っといてや。」

アーバナ・カンファランスは3年に一度開かれる世界最大の学生宣教大会、2万人位の若者が27−31日の5日間、聖書を学び、神様からのチャレンジの受け、応える。最近では日本人もグループができるほどの参加がある。

「祈っといてや・・」と頼まれたからではないが、新しい神様に動かされる若者が起こされ、日本に神の祝福のうねりが届きますように…。
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