2019/12/30

12月30日 時を失わぬように  

Kさんのお母さんが召された。

Oさんの記念会を終えて帰った時に連絡が届いた

「兆しはあったのだが、

手当てを受ける「時」を逃がした」と言う。

「時」の大切さを今更ながら思う。


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年末年始の「時」ゆえに、

式は1月4日となった。

今週のことでありながら、

「年越し」を挟むとまだまだ先のことのように思う

いつも通りの仕事に加え、

「新年礼拝」「餅つき」「新年の来客」など

しっかり「時」を数え、「時」の錯覚に陥らぬように・・。

こうして、明日、大晦日を迎えます。

ここまで守られたことを、ああ、感謝、感謝!
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