2020/4/5

4月5日 棕櫚の日曜礼拝  

今日はイエス様がいよいよ十字架の待つエルサレムに入城されたことを記念する日曜日、

「ホサナ、ホサナ!」・・棕櫚の枝を打ち振って群衆がイエスを迎えたことから、

「棕櫚の日曜日」と呼び、金曜日の十字架を中心に「受難週」と呼ぶ。


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神の御子ご自身が人間の歴史の中に介入される・・考えられない、

しかも、十字架で死に、神とのかかわりを拒んだ人類に回復の道を開くため・・考えられない

しかし、この考えられないことが、現在、世界中を手玉に取るように広がるコロナウィルスのうねりを思うと、

「ありうる」ことのように思えてくる。


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今日はYouTubeを使っての同時配信の試運転、

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久々に「ビアドロロサ」を康子が賛美、

聖書朗読をつなぎながら、

イエスのみ苦しみをたどり、味わう。


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新年度を迎えて、執事会、

新旧執事だけでなく、新旧牧師も参加し、
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コロナウィルス対応について話す。

ネット配信を活かして日頃できないことをしたい・・

これ、岸和田魂!

教会プログラムはしばらくは基本、礼拝と祈祷会を中心に行います。


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短時間で終わる筈の執事会、

現実対応や総会に向けての準備など、

結局、終わった時は4時を回っていました・

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2019年を感謝で締めくくり、

新牧師を迎えて2020年を希望の年とします。

お祈りください。
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