2019/3/20

いしがき少年少女合唱団スイスツアー  
チューリッヒは青空です。
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春の気配!!!

今朝の気温は4℃、昼は10℃くらいになるそうです。

気温はまだまだ低いですが
確実に春の足音が近づいてきましたね。
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オペラハウス前の広場で日向ぼっこを愉しむ人々。

そして、いしがき少年少女合唱団のツアーまで1週間を切りました。
ホストファミリーとのミーティングも行われ
最後の連絡もやりとりが頻繁になってきました。

増田健琉くんの詩《空はつながっている》に出逢ってから5年半になろうとしています。
先日、石垣島で久しぶりに会ったら背も伸びてすっかり大人びた15歳になっていました。
ワルターの曲が出来上がってからもすでに3年の月日が流れました。

2016年10月に石垣で初演、スイスでの再会・再演を約束しました。
2017年チューリッヒ日本人学校創立30周年の式典で
補習校の子供たちと先生方が歌ってくださり、今回のツアーで共演が叶います。
色々なご縁で、様々な方たちの協力を得て、3月25日、彼らがやってきます。

空はつながっている、その繋がっている空を
関わってくださるすべての人が実感してくれるといいな、と思います。

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28日18時30分 チューリッヒ・エンゲ教会集会場
29日19時30分 ヴェッツィコン アルテトゥルンハレ
30日17時 ウィンタートゥール アルテシュタットハウス
31日11時 リューティ アムトハウス
31日17時 チューリッヒ・エンゲ教会礼拝(合唱団のみ)

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2月24日、石垣市民文化会館《春風コンサート》にて
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2019/2/28

2月、チューリッヒー石垣ー本州ー石垣ーチューリッヒ  
2月7日、喉の痛みを抱えつつフランクフルトー羽田経由で石垣空港に降り立ちました。
若干曇り空でしたが気温27度、湿度も高く気候の違いによる体調の回復の予感の通り、
喉の痛みはまたたく間に消え去ってしまいました。

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富士山を見下ろしながら石垣へ

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石垣初日の海

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子供たちとのスイスツアーへ向けて初練習

それから18日間、アレーナを迎え、石垣から芦屋でのワークショップとコンサート、
東京、富士宮、名古屋、関を巡って最後に石垣に再びもどり、
3月末のいしがき少年少女合唱団とのスイスツアーに向けてのコンサート、と続きました。

移動距離もさることながら、初夏の気候から冬の寒さへのギャップと
景色の中に春への胎動を感じながら、体調のくずれもなく
無事に移動・本番・移動・本番・・・・をこなすことができました。

なんといっても、各地で惜しみなく協力してくれた皆さん、
ワークショップやレッスンに参加してくださった方たち、
そして聞きに来てくださったお客様、
懐かしい再会、新しい出逢い・・・・、
本当にありがたいことでした。

合間を縫って、次の5月の本番に向けての練習や打ち合わせも何とかできたし
慌ただしくも充実の日々でした。

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東京光が丘美術館にてえにしのサロンコンサート

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富士宮では晴天の富士山と再会できました!

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名古屋宗次ホールにてリハーサル

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東京最後の日、貴重なフリーの夜にはゴールデン街バー十月へ

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スイスツアー壮行、春風コンサート in 石垣市民会館

次は、3月末、石垣のこどもたちをチューリッヒに迎えるばかりです。
みんな元気で来てね!
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2019/1/10

今年の抱負  
あけましておめでとうございます。
年明けから、はや10日目となりました。

元旦には、二年ぶり?に家族全員が集まりました。
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みんな元気で、自分のできることを大事にして、
満ち足りた時を過ごすことができる・・・。
なんて幸せなことでしょう。

それから、アッペンツェルのモニカのところに向かい、
一年ぶりの再会に積る話は尽きず、お互いとお互いの家族の健康を喜び、
静かに新年のお祝いをしました。
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一夜明けたら、打って変わって一面の銀世界。

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うす曇りではありましたけど、
新年への思いを新たにするにふさわしい風景でした。

私の今年の二大プロジェクト、
3月のいしがき少年少女合唱団のスイス旅行と
11月の音楽狂言《寿来爺》のヨーロッパツアー。

両プロジェクトとも、たくさんの協力者の方々の力添えがあり
きっとうまくいく、と信じてはいても
なんといっても、言い出しっぺはこの私なので
プレッシャーがずっしりと重くのしかかってくるのは致し方ありません。

いつもの私の座右の銘、

「細心かつ大胆に」
「媚びず驕らず」
「それが宇宙の法則、なのか 人間の法則、なのかを見極めて」に

「とらわれず、解放しつつ、邁進する」を加えたいと思います。

執着と固執、は物事の達成に必要かもしれないけど、
精神の自由は自分にとって、最も大切なこと。

2019年、気楽に一生懸命、やっていきたいと思っています。





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2018/12/31

行く年来る年  
ここチューリッヒでは日付が変わるまで未だ少し間がありますが
カウントダウンを待ちきれず、そこかしこから
気の早い花火の音が聞こえてきます。

この新しい年を迎えずに、今年逝ってしまった人も幾人か・・。
そして一年前には未知だった新しい命を迎えた喜びもあり・・・。
様々な思いが駆け巡る一年でした。

時の流れは、寄せては反す波のようです。

2018年は幸いと、家族にも私にも大きな病気はありませんでした。
でも、1年前の年明け早々中耳炎になりその後遺症で鼓膜が破れ
聴力に少なからずの影響がありました。
後半に入ると、手に湿疹というか、尋常でない肌荒れがあり
爪の下を侵食する角質化には痛みもあって、
ステロイド系のコルチゾン軟膏を使わざるを得ない状況でした。
が、強力な薬を使うと、減らした後のぶり返しが酷いことも身をもって実感。
半年かけて、漢方薬に切り替えて、今は100パーセントではないですが
ずいぶん快復はしました。
年齢による体質の変化、ということなのでしょうか。

何かと身体のことを考えるきっかけになった年ではありました。

この年まで未知だった土地へ行く機会もありました。
特に秋の台北とモスクワでの演奏の機会を得たことは、
両方とも先方からお話をいただいたこともあり、
貴重な嬉しい体験となりました。
人と土地への大切な出逢いのご縁をいただきました。

春、孫の誕生もこれまでの人生で体験したことのない
喜びと幸せにあふれた出来事でした。

そして2019年、
3月にはいしがき少年少女合唱団をチューリッヒに迎えての
コンサートがあります。準備はいよいよ山場を迎えます。

11月の音楽狂言によるスイス4カ所、
オクスフォード、ウィーンへのツアー。
こちらのほうの準備も一年を切って秒読みが始まる感があります。
身の引き締まる思いです。

新しい年、みなさまにとっても健やかな満ち足りた年となりますように。

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2018/12/29

南の島から  
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こんなことは一生のうち数回あるかないか、でしょう。

息子の家族と一緒にクリスマス休暇で6日間
年末年始に、やることが山ほどあるのをとりあえず、
すべて放って

大西洋に浮かぶカナリヤ諸島のフエルトヴェントゥーラ島にいます。

北アフリカ・モロッコ沖ですがスペイン領です。
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風と空気と青空が心地よく、今の季節のチューリッヒから来ると
楽園です。

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日本から着いたばかりのおじいちゃんと孫娘は初対面。

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最初はギャン泣きされましたが、しばらくすればこの通り。
毎日、孫と遊んでもらい、3人でお散歩にもでかけて
しっかり、ジジババらしさが板についてきましたよ。

この写真の、というより幾世代も前からの誰が欠けても
この子は存在しないわけで、そう思うと不思議ですね。
自分の子育て時代には、そんなことまで思う余裕はなかったですけど。

つぶらな、混じりけのない瞳に見つめられると
降参するしかないです。
昔、保育園や幼稚園の子供たちに生演奏を聴かせる機会で
たくさん並ぶ純な瞳に見つめられて、音は嘘つけないなあ、
という気持ちになったことを思い出しました。

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朝焼け。明日はチューリッヒに帰ります。

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最後に。
とっておきの一枚、です。
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2018/12/24

二月のコンサート 東京、富士宮  
今年は、23日が日曜日なので早めにクリスマス休暇に入るところも多くて
日曜日の買い物デー(普段は日曜日はお店が閉まっているので)にも関わらず
すでに休暇気分の静かな日でした。

街中のあちこちでモミの木を売っているスタンドも、
気のせいか、気もそぞろ、のようです。

さて、今年のうちにはなんとしても作り終わらないと、と
遅れがちだった2月のコンサートのチラシふたつ。

寒い最中ではありますが
音楽で心に灯をともすような集いに出来れば、と思います。
よろしくお願いいたします。

お申込み・お問い合わせ
officen_info@yahoo.co.jp まで

*************************
■えにしのサロン第18回《出逢いの愉しみ2019》
光が丘美術館
2019年2月16日14時開演

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■富士宮のえにしのサロン
FUJIVISION
2019年2月27日14時開演

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2018/12/21

師走は字のごとく  
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再びウィーンへ。モーツァルトにも会ってきました。

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少し時間が空いたので、ステファン教会の真裏の
モーツァルトが最後に住んだ家にも行きました。
子供と、犬と、笑い声や音楽や、
住んでいた家族たちの日常のざわめきが聞こえてくるようです。

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遊びに行ったわけではないのですが、やっぱり街中をうろうろと・・・。
ウィーン市庁舎前のクリスマスマーケット、
とっても賑やか、華やか、でした。

さて12月は飛ぶように過ぎていきます。
来年の音楽狂言《寿来爺》ヨーロッパツアーの準備で
助成金申請数件の書類づくりと締め切りと、下見やら、打ち合わせやら。

今年も残すところあと10日となりました。
来年のことだと思っていたアレーナとの二月の日本ツアーまで、
あと2か月を切りました。

とりあえず今手元にある
芦屋でのワークショップとコンサート(2月11日―14日)、
名古屋でのコンサート(2月19日)のチラシをアップします。

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室内楽ワークショップ、まだ受け付けています。
ご興味のある方、お問い合わせください。(on_workshop#yahoo.co.jp #を@に)
聴講も歓迎いたします。
2月11日 サロン・クラシック 芦屋にて

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2月14日 14時 サロン・クラシック 芦屋にて

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2月19日 14時 名古屋・宗次ホールにて

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(裏面)1月14日、22日、2月22日 アレーナのドキュメンタリー《アパッショナータ》の上映会もあります。お近くの方、是非どうぞ。
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2018/11/28

クリスマスの風景  
一昨日の日曜日はクリスマス前の4週間の第1アドベントでした。

11月の寒くて霧が出て暗い季節も、
イルミネーションやクリスマスマーケットの灯りで
気が晴れやかになります。

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中央駅前通りのイルミネーション

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中央駅構内ではクリスマスマーケットが始まりました。

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構内なので寒くないのが良いです。

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そして、中央にそびえるスワロフスキーのきらびやかなクリスマスツリーです。

師走ももうそこまで来ています。
今年もあと一か月、早いですね。
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2018/11/23

秋をふり返る  
モスクワ音楽院主催の国際音楽祭《日本の心》での演奏会、無事に終わり
帰路、私は皆さんと別れてチューリッヒに帰ってきました。
今年はいつもより早い、弾き納め、です。

体制が違う国への旅は結構大変、
フェスティバルとの交渉はじめ、入国ヴィザ、税関、など
慣れないとややこしいことだらけでしたが、
本当に今回は大阪音大の北野先生・久保美緒さんご夫妻のお世話になりっぱなしでした。

プログラムは、前田智子さんの作品
五劫 尺八・コントラバス
あわひ 尺八・ピアノ
風化・月夜の風 ヴァイオリン・コントラバス
鷺娘 ヴァイオリン・尺八・コントラバス

というプログラム全体の前半で、後半は演劇グループの方々の舞台でした。

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演奏後、演奏者全員と、作曲家前田さんとともに舞台へ。
ラフマニノフホール、とても素敵な雰囲気の良いホールでした。

いつもながらに、個人的には色々と課題はありますが、
温かい聴衆と、良い音響、何よりも良き音楽仲間との
心に残る演奏体験でした。

心に残る、ということではこの秋のシーズンは、いつもに増して
印象深いコンサートが続きました。

恒例の軽井沢での室内楽ワークショップの後、

お彼岸の日、富士山ピース&アートフェスティバルを長年率いてこられた
長澤正義さんに声をかけて頂き、富士宮大宮教会にて
ピーフェスゆかりの方たちの集いで演奏させていただきました。
意を決して、イザイのソロソナタ第2番、初演奏でした。
この年になっても、色々と勇気が必要なことってありますね。
毎回、得難い経験です。

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長澤さんの引退宣言も兼ねたもので、大変残念ではあるのですが・・・。
長いこと、大変お疲れさまでした、ありがとうございました!
ピーフェスの今後をどうしていくのか、宿題をたくさんいただきました。

9月末、新潟・小出郷での志田梨花子さんプロデュースのコンサート。
数えると、途中ブランクはあるものの、18年になるそうです。
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笹舟混声合唱団と、昔語りでの共演も3回目となりました。
對馬時男さん作曲の《五平と雪女》の再演でした。
何かと使い捨ての世の中ですが、
私たちのジャンルこそ「繰り返しの利くもの」を大切にしたいですね。

そして一旦、スイスへ引き上げて、
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穏やかな秋の夕暮れ、チューリッヒ湖畔にて。

11月1日奈良の常福寺、報恩講でご縁を戴き、無伴奏で演奏させていただきました。
写真は無し、残念!

文化の日は、恒例の二月堂北参篭所の吉田真譽「華の仏さま展」にて
ヴァイオリンひとり。
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回を追うごとに、ここへ来るのが加速して来る気がします。

年を重ねることは、丁寧に時間を積み重ねること・・・。
とは、なかなか行きませんが、来年も、どうぞよろしく!

そして、これまた毎年恒例の河内長野・吉年邸の
畳の上のホームコンサート(写真が、無い!)。

この場所で、(もちろんここだけではありませんが)
ヴァイオリンとコントラバスのレパートリ―をどれだけ積み重ねてきたことでしょう。

11月7日銚子では、市内の小中学生の合同コンサート「えにしのまなびコンサート」で、
そのヴァイオリン、コントラバスの編成と、演奏の機会を作ってくださった
平野一男さんの語りを交えて、谷川俊太郎さんの詩、前田智子さんの音楽
「あおのふるさとはどこか」を中心に聞いてもらいました。

いつものように仲間たちの惜しまぬ協力を得て、
子供たちへの音楽に触れる良い機会となったと思います。

これまた本番の写真がないのですが、
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こちらが打ち上げでの銚子ならではの美しい皿の数々です。

そしてモスクワへ出発の一週間前の週末は
新宿ゴールデン街のバー十月の常連さんたちと
初めての台北へ。

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初めて訪れた台湾の印象・・・。
人が優しくて、食べ物が美味しい。

旅をすることは人に出会うこと。
こんなに色々な方に真心を込めて出迎えてもらえるなんて、
本当に得難い経験をさせて頂きました。
食べ物の美味しさも、この国の文化を担う人々のやさしさと無関係ではないでしょう。

街並みは色々なものが混在し、時代を遡って幾世代か前の日本をほうふつとさせる雰囲気でした。
しかし、それぞれの人が、それぞれの境遇でそれなりに納得して
生きている、そのような社会としての寛容さと成熟度を感じたことでした。

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現地の協力者の方々と一緒に記念撮影。

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故宮博物館へ。

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そして、さすがバー十月の旅行です
世界に誇る(知りませんでした!)台湾産ウィスキーのカバラン醸造所見学へ。
ウィスキー,中国語でこう書くのですね!
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2018/11/19

モスクワにて  

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モスクワ音楽院の国際音楽祭「日本の心」に招かれて
前田智子さんの作品を演奏しに来ました。

大阪音楽大学の北野先生、久保美緒さんご夫妻のご尽力で
フェスティバル参加の機会をいただき、様々な困難を乗り越えて
昨日、雪のちらつくモスクワ・シェレメーチェヴォ空港に降り立ちました。

フェスティバルとの交渉をはじめ、コントラバスの運搬やら、ヴィザの取得やら、
雑多な条件が多数あり、ご夫妻には本当にお世話になりました。
生半可なことでは事ここに至らなかったと思います。
それに、もちろんこれまでも数多く演奏してきた尺八の田嶋直士さんとの
「鷺娘」やコントラバスとの二重奏「風」、など前田作品のパワーのお陰で
恵まれた機会であるのは言うまでもありません。

明日の、音楽院ラフマニノフホールに於ける本番が本当に楽しみです。

ロシア料理の美味しさに目覚めた、初日の晩餐や、
クリスマスマーケットの設営で賑わう「赤の広場」周辺の散策など
厳しい寒さもなんのその、練習の合間にモスクワの魅力も垣間見ています。

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