【 腰痛アカデミー 】 サポート+教材一式

2013/3/1 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

【どこでも治らない腰痛なら腰痛アカデミー】腰痛アカデミー坂戸孝志

【 腰痛アカデミー 】 サポート+教材一式



【 腰痛アカデミー 】 サポート+教材一式


01椎間板ヘルニアと診断されていますが、改善されますか?

椎間板ヘルニアとは、あくまでも症状のことです。

人間の76%に、椎間板ヘルニアが確認されます。

私も、3箇所に椎間板ヘルニアが確認できます。

筋肉に緊張が無いことが確認できた上で、24時間、痛み・しびれが変わらない、お風呂に入った後でも痛みが変わらないなど、不安があれば、症状をお知らせください。

連絡先は、ホームページに記載があります。


02脊柱管狭窄症と診断されていますが、改善されますか?

椎間板ヘルニア同様、脊柱管狭窄症も、あくまでも症状のことです。

60歳の日本人87%に、脊柱管狭窄症が確認されます。

私も1箇所に、ヘルニアとは別の脊柱管狭窄症が確認できます。

「腰が痛い」と訴え、MRIで確認すると、ほとんどの人に脊柱管狭窄症の症状が見られます。

証言をしてくださる中にも、手術を宣告された方でも、痛みは消えています。

また、『間欠跛行』の症状があり、手術を宣告されていて、20m程度しか歩けない人が、全く問題なく歩けるようになり、走ることも出来るようになっています。

このような人が、1人や2人だけでなく、記載時点で70人以上います。

この、全ての人が、改善されました。

当然、手術はしていませんし、筋肉を軟らかくしただけです。

腰椎1番〜5番の筋肉の緊張を取り除くと、痛みが消えます。


03すべり症・分離症と診断されていますが、改善されますか?

すべり症・分離症もあくまでも症状のことです。

事故を除けば、すべり症は筋肉の緊張により、骨が引っ張られている状態です。

また、分離症は、プロ野球選手やプロゴルファーの多くに見られます。

しかし、腰痛は訴えていません。

あくまでも見た目の症状であり、痛みの原因は筋肉の緊張です。


04坐骨神経痛と診断されていますが、改善されますか?

坐骨神経痛とは、坐骨神経が通っている付近に、痛みやしびれがある場合に診断されます。

診断されるだけで、医学では改善策が無いと思います。

坐骨神経痛と診断され、私を頼ってきて、改善されなかった人はいまだにいません。

この症状は、臀部の筋肉の緊張が大きく関係し、筋肉を軟らかくすることで改善されます。

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症からくる坐骨神経痛と診断されていても同じことで、筋肉が緊張して痛み出している場合、無関係ですので気にすることは無いと思います。



>>腰痛アカデミー公式サイトはこちらから













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