2021/7/30

練馬区立小学校養護教諭分限免職取消訴訟第12回口頭弁論傍聴案内  Y暴走する都教委
クリックすると元のサイズで表示します

 次回の日程:8月24日火曜日 10時
         611法廷


 裁判の現状:指導力不足教員研修が養護教諭なのに水道橋の研修センターで授業の指導案ばかり作らせて、授業をさせ評価をすることはおかしいことだと伝えています。
 養護教諭の仕事がどのように規定されているか専門書などで確認をしています。

 裁判の準備としては練馬区立N小学校(指導力不足研修を受けて分限免職になった学校)以前の全ての勤務した学校で保健室にくる児童や生徒とどのように仕事として接してきたかを整理して裁判所に提出する予定です。

 分限免職処分を受け、今年の7月14日で3年経ちました。




 3年経過すると免許更新講習を受ければ免許の再授与を受けられる予定です。

 いつも裁判の傍聴、ありがとうございます。

クリックすると元のサイズで表示します



※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ