2006/2/26

対産経糾弾裁判、傍聴のお願い!  \増田の部屋
こんばんは。犯罪都教委&3悪都議と、断固、闘う増田です!

◎2月27日(月)11:30〜、東京地裁527号法廷
 対産経「名誉毀損」訴訟、結審予定。


 前回は、私の本人尋問と、私に対する個人攻撃の誹謗中傷記事を書き続けた産経の安藤某記者の尋問でした。休憩10分を挟んでみっちり、3時間!傍聴参加された皆さんのご感想は一様に「こんな、面白い裁判は初めてだ!?」でした。
 なにしろ、この記者の杜撰さ、いい加減さときたら・・・「かもしれない」「うん」(「はい」という応答言葉を習っていない!?)「見てないです」・・・って、私の代理人・和久田弁護士から「でも、これは、そちらの代理人から出された証拠ですが」「でも、あなたの陳述書には『裁判資料をよく見た』と書いてありますが」と言われても、「さぁ・・・」!?
 産経新聞記者のレベルって、こんなものなのでしょうか? 彼(産経紙)は、私が「反日的な教育をして、疑問を持った保護者を誹謗中傷した」などと社説(産経では社説と言わず『主張』ですが)に書いてくれましたが、私が『反日的な教育をした』という事実証拠を、全く挙げることはできませんでした。当たり前ですけどね。そんな「教育」をした事実は、全く、ありませんから。


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