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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌

 
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投稿者:yu-ko

Shigeさんが気持ち良く乗れてるって思ったときはDONも気分良く動いてる時ですよ!!

DON、昨日無事に到着しました。早速馴染んでますよ。それでは運動会がんばって!
投稿者:カンジ
Shigeさんの
>問題はそれが独りよがりかどうかということ・・・・なんですよね。
これも良く分かります。
私も今までに良くそう言う事がありましたよ。
投稿者:カンジ
TOMOさん、はじめまして。
>馬が理解していなければ意味がありません。
そうですね。
>馬が動きやすい方向に導く、
最近教えてもらっているトレーナーもいつもスムーズと言っています。ちょっとTOMOさんが仰っている意味とずれるかも知れないですが、ストップの時も無理やりレインを引くのではなく、お尻を深く座り、息を抜いて口で合図をすれば、ストップを知っている馬は馬自身のイイ状態で止まり、それが結果的にビッグストップにつながり、次のマヌーバにも自然体(TOMOさんの言われる滑らかな動き)で移って行く事が出来るのだと思います。
投稿者:Shige
>TOMOさん
をッ!本当に祝!ですね。理論派ではなかったのですか?TOMOさんは口数か少ない分、脳みその中でフル回転してるっぽかったので、超理論派だと思っていましたが、後付だったのですね。結構意外・・・。
なんかコメントを読んでいる感じでは、「馬と会話」(感覚を含め)してるような印象を受けるのですが、その理解で正しいでしょうか?
>ステージパパ
たまにごく最近、乗っていてすごくすごく気持ちいいときがあります。それはまるで馬と一体になったような、昔、障害を越えていたときに感じた感覚にとても似ている様な気がするのです。ただ、問題はそれが独りよがりかどうかということ・・・・なんですよね。あぁ、ドラえもんの翻訳こんにゃくが欲しい!!!
投稿者:TOMO
祝。初投稿です。
>Shigeさん
私は理論を考えては乗りませんよ!
理論は後付けです。
例えば一流のトレーナの調教方法を理論だけで身に付けたとしても馬が理解しなければ意味がありません。
馬に指示を出すのではなく、馬に指示を理解してもらう、
型にはめるのではなく、馬が動きやすい方向
に導く、それが良いパフォーマンス(力強く滑らかな動き)につながると思います。
私はね!
投稿者:yu-ko

そうそう、ある程度突き詰めていったらまた原点に返る。です(笑)
こまか〜い事やったら細かいこと気にせず気分爽快に乗る。屈頭重視で乗っていったら今度は気にせず気分良く走る!

皆さん共に励みましょうね!
投稿者:ステージパパ
>Shigeさん
アブちゃんは気にしーやな。(関西弁)
馬を気持ちよく走らせて、そして感じ取るようにしたら!自分の頭でこねくりまわさずにね!そして強い心を持って!
馬はよくなってきてるよ。いい感じで走らせているときがあるよ!!
投稿者:yu-ko
>Aiさん、やぎのゆきちゃん、Shigeさん
みんなそうです。そうやって悩み、苦しみ、出来たことを喜び、そしてまた悩み・・・。
どの人のみんなそういう経験をしていきます。そして私だって未だにそうです。

肝心なのは意識することです。
そして、引かずにバックが出来てもこれは決してゴールではないし、Shigeさんはたとえ馬をダメにしちゃっても、その苦い経験を生かしまた自分でそれを良くしていけばいいんだし。

自分なりにいじくって、大抵失敗してダメにしちゃって、そこで悩んで学んで良くしていく(それにはアドバイザーも必要)これが出来るのが自馬の特権でしょう。
投稿者:yu-ko
>ステージパパ
幾多の壁に直面しその都度乗り越えてきた人間の言葉はおもいですね〜!

壁を乗り越え続けて10年くらいしないと本当の核は見えてこないかもしれませんね。
投稿者:yu-ko
>カンジさん
私からすると言葉が邪魔してるって部分があると思うので、カンジさんはそれがない分感覚が鋭くなっているんじゃないですか?

でも乗っていくのにはイメージも大切だから、そこら辺はやっぱり難しいか。中身は違えど苦労は一緒って事でしょうか。
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